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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/17(火) 20:57:19.20 _USER
    ニュース2017.10.17 Tue 18:16
    10月17日、Twitterでは「手乗りタイガー」や「プレパレード」など、2008年~2009年にかけて放送された大ヒットアニメ『とらドラ!』に関するワードがまさかのトレンド入り。
    Twitterユーザーから「手乗りタイガー、とらドラ、プレパレードって今何年だよw」などの声が上がり、話題を呼んでいます。

    『とらドラ!』は、電撃文庫の同名ライトノベルを原作とするTVアニメ。「手乗りタイガー」とは小柄なヒロイン・逢坂大河を指すあだ名のことで、「プレパレード」は女性キャスト陣が歌ったオープニングテーマです。
    トレンド入りのきっかけは、25周年を迎えた「電撃」と人気ソーシャルゲーム『モンスターストライク(モンスト)』のコラボから。


    →「電撃25周年×モンストコラボ」あの人気キャラも登場!【フォトギャラリー】


    本コラボは10月17日より開始し、『ソードアート・オンライン』、『とある』シリーズ、『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』、『魔法科高校の劣等生』、『灼眼のシャナ』、『デュラララ!!』など、「電撃」ブランドを代表する人気作のキャラクター達が、『モンスト』に登場。
    『とらドラ!』からは「校内最恐!手乗りタイガー」というイベントクエストでコラボを果たしており、当時観ていたファンから歓喜の声が上がり、トレンド入りを果たしたようです。

    2017年に突然『とらドラ!』関連のワードが浮上したことにより、それに反応して「どうせとらドラ!は関係ないんやろ思いながら開いたら本当にとらドラ!の話題だった」「手乗りタイガーがトレンド入るの嬉しすぎて泣きそう」という声も続出。

    また、実際にコラボイベントクエストに挑戦したユーザーからは「モンスト電撃コラボ大河のステージでプレパレード流れるん神すぎん?」といった反響も相次いでいます。
    『とらドラ!』という言葉に反応した人は、これを機に『モンスト』を始めてみてはいかがでしょうか?詳細は「電撃25周年×モンストコラボ」イベントページまで。
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    (C)竹宮ゆゆこ/アスキー・メディアワークス/「とらドラ!」製作委員会
    《仲瀬 コウタロウ》
    https://animeanime.jp/article/2017/10/17/35669.html

    【【ラノベ】約10年前の大ヒット作品『とらドラ!』がまさかのTwitterトレンド入り!! その理由がwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/13(金) 19:05:56.71 ID:CAP_USER9
     高森朝雄(梶原一騎)さん原作、ちばてつやさん画のマンガ「あしたのジョー」が原案のオリジナルアニメ「メガロボクス」が制作され、テレビアニメとして2018年春から放送されることが13日、明らかになった。18年に、「あしたのジョー」が連載開始50周年を迎えることを記念したプロジェクトの一環として制作され、八百長試合に身を沈めるボクサーが、運命にあらがうためにリングで戦う姿を描くオリジナルストーリーとなる。

     アニメは「進撃の巨人」などに参加してきた森山洋さんが監督、コンセプトデザインを担当し、「あしたのジョー2」や「ルパン三世」シリーズなどのトムス・エンタテインメントが制作する。映画「深夜食堂」などの小嶋健作さんがシリーズ構成、脚本を担当する。

     ちばさんは「『あしたのジョー』を愛してくださっているスタッフの皆さんが魂をこめて制作してくださっています。今の時代にふさわしい、全く新しい切り口の、でもどこかに普遍の核がある、骨の太い作品になるんじゃないかな、と、今から楽しみにしているんです」とコメントを寄せている。

     また、森山監督は「好きな物語の主人公はいつも憧れでできていました。決して交わることのない、自分とは別の世界に生きる彼らの考えや行動を理解したくてたまらなくなる。共感よりももっと強烈に心揺さぶられるものが憧れなんだと思います。矢吹丈もそんな主人公の一人でした。『メガロボクス』の主人公にもその思いを込めました。自分勝手な人間たちが必死にあらがい、戦い、共に生きる。そんな人間たちの物語を最高のチームで作りました。“自分は今、何をしているか” そう考えたことのある人にはきっと届く作品になると思います」と話している。

     「あしたのジョー」は、マンガ誌「週刊少年マガジン」(講談社)1968年1月1日号で連載スタート。コミックスの累計発行部数は2000万部以上を誇り、これまでもアニメ化、実写映画化されてきた。身寄りのない矢吹丈がボクシングと出会い、やがて運命のライバル・力石徹と共に、プロボクシングで己の生命を燃焼させていく……というストーリー。

    ■スタッフ(敬称略)

     監督・コンセプトデザイン:森山洋▽シリーズ構成・脚本:真辺克彦、小嶋健作▽音楽:mabanua▽アニメーション制作:トムス・エンタテインメント▽制作:メガロボクスプロジェクト

    2017年10月13日
    http://mainichi.jp/articles/20171012/dyo/00m/200/039000c
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    メガロボクス
    https://cdn.mainichi.jp/vol1/2017/10/12/20171012dyo00m200038000p/7.jpg

    【【アニメ】<あしたのジョー>連載開始50周年記念オリジナルアニメ「メガロボクス」 18年春放送 】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/13(金) 00:52:48.96 ID:CAP_USER9
    映画ナタリー:http://natalie.mu/eiga/news/252411

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    国産アニメーションの誕生100年を記念した特集「スクリーンに蘇る!アニメーション傑作選」が、10月14日より神奈川・川崎市市民ミュージアムで行われる。

    この特集は12月3日まで川崎市市民ミュージアムで開催中の企画展「にっぽんアニメーションことはじめ ~『動く漫画』のパイオニアたち~」の関連イベント。
    現存する日本最古のアニメーション「なまくら刀」などの初期短編集をはじめ、手塚治虫にも影響を与えた日本初の長編アニメ「桃太郎 海の神兵」、宮崎駿が脚本などを手がけた「パンダコパンダ」シリーズといった10のプログラムが用意された。
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    さらに大林宣彦が監督を務めた「少年ケニヤ」、今敏による「千年女優」が上映されるほか、1980年代に公開された劇場アニメ「幻魔大戦」「カムイの剣」「銀河鉄道の夜」「紫式部 源氏物語」もラインナップに。
    また岡本忠成の「おこんじょうるり」、川本喜八郎による「道成寺」といったコマ撮りアニメーションのプログラムも。
    スケジュールの詳細は川崎市市民ミュージアムの公式サイトで確認してほしい。
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    ~企画展「にっぽんアニメーションことはじめ」連携上映~
    国産アニメーション100周年記念「スクリーンに蘇る!アニメーション傑作選」

    2017年10月14日(土)~11月26日(日)神奈川県 川崎市市民ミュージアム
    料金:一般 600円 / 大学・高校生、シニア 500円 / 中学・小学生 400円 ※未就学児、障害者手帳等の所有者とその介護者は無料
    <上映プログラム>
    1.「くもとちゅうりっぷ」「桃太郎 海の神兵」
    2.「パンダコパンダ」「パンダコパンダ 雨ふりサーカス」
    3.「幻魔大戦」
    4.「少年ケニヤ」
    5.「カムイの剣」
    6.「銀河鉄道の夜(1985年)」
    7.「紫式部 源氏物語」
    8.「千年女優」
    9.コマ撮りアニメーション短編集「岡本忠成と川本喜八郎」
    10.初期短編集「蘇ったアニメーション」

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/10(火) 01:41:08.12 ID:CAP_USER9
     アニメ「けものフレンズ」の監督を降板した、たつき監督が9日深夜、9月25日に降板をツイッターで報告して以来、2週間ぶりにツイッターを更新し、アニメの制作を継続する考えを、改めて表明した。

     「(どうも、とくにご報告はないのですが、irodori3人元気に生きております。気にかけてくださった方、各種お便り下さった方、ありがとうございます。励まされました。何の作品になるかは分かりませんが、かわらずアニメ屋らしくもくもく作ってゆきますー)」

     たつき監督は、所属するアニメーションの自主制作・頒布を目的の制作集団irodoriのメンバー3人が元気であることも報告した。
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    全文はソースで
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171010-00024335-nksports-ent

    【【けもフレ】「けものフレンズ」降板のたつき監督、アニメ制作を継続へ 】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/07(土) 19:32:29.61 ID:CAP_USER9
    芸能・エンタメ・箸休めvol. 4720
    「異世界スマホ」が”虚無アニメ”だったワケ 恋愛描写=虚無パートが中身のない冒険譚をさらに上書き
    2017.10.7
    河嶌太郎


    2017年の夏期アニメが9月末で大方の放送を終えた。中でも、”虚無アニメ”として衝撃が広がっていたのが「異世界はスマートフォンともに」(異世界スマホ)だ。小説投稿サイト「小説家になろう」(以下:なろう)に投稿された小説をアニメ化したものだが、そのあまりの内容のなさが話題を集めていた。



    ヤマもないしオチもないが、あらすじを見ているかのような軽快さ

    虚無アニメとしてネットをザワつかせた「異世界はスマートフォンとともに。」
    https://news.careerconnection.jp/wp-content/uploads/2017/10/smartphone.jpg
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    この作品は、神様の手違いから男子高校生の主人公が死んでしまい、異世界に送り込まれるところから始まる。この設定は「異世界転生(転移)」と呼ばれ、「なろう」に投稿される小説の代表的テンプレートとされるものだ。
    さらに、手違いで主人公が死んでしまったお詫びとして、主人公の能力が大幅に底上げされ、生前使っていたスマートフォンが異世界でも使えるという特典までついている。

    神様の力添えを得た主人公は、異世界でいきなり魔法が全属性使え、お金や屋敷といった財産にもすんなりと恵まれる。仲間にも恵まれるが、主人公以外全員女性で、しかも主人公に好感を抱くハーレム展開になっている。

    第1話の放送直後からこうした主人公のご都合主義的展開が目立ち、かつあまりに物語がサクサク進んでいくことから、「ヤマもないしオチもない」という声があがるようになった。だが、そういう声と裏腹に、まるであらすじを見ているかのように、
    次々に舞台が移り変わっていく軽快さもあり、ニコニコ動画など動画視聴サイトのランキングでは常に上位に位置していた。「中身がない」にもかかわらず、ついつい見てしまう人が少なくなかったようだ。

    言い換えれば、世界各地を旅して周り、活躍していくストーリーラインで何とか視聴者を引き寄せているということでもある。乗り物に例えれば、登場人物の掘り下げといった物語に深みを出す「揚力」がほとんどない飛行機をエンジンの力任せで何とか飛ばせているようなものだ
    (もっともそれはミサイルなのではないかという言い方もできるが)。肝心の出力がなくなってしまえば、そのまま失速してしまう。



    11話で軽快な物語展開が停滞……。 しかし人物像や恋愛描写の掘り下げも行われず

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

    https://news.careerconnection.jp/?p=41484
    © 2017 キャリコネニュース.

    【【アニメ】「異世界スマホ」は中身が無くスッカスカの"虚無アニメ"だった? 「ヤマなし」「オチなし」「意味なし」のヤオイアニメ】の続きを読む

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