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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/17(火) 22:00:39.22 ID:CAP_USER9
    レギュラー番組打ち切りやむなし…そんな声に、意外にも平然としているのがとんねるずの石橋貴明(55)だという。
    以前から打ち切り説が絶えなかった長寿番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)が絶体絶命のピンチだが、当の石橋は決して焦っていない。その背景には…。

    先月放送された「とんねるずのみなさんのおかげでした 30周年記念SP」(フジテレビ系)で、石橋扮する約30年前の人気キャラクター「保毛尾田保毛男」が登場し、
    出演者が「あんたホモでしょ」などと突っ込んだことに性的少数者(LGBT)の関連団体などが抗議し、同局の宮内正喜社長が陳謝したのは記憶に新しいところだ。

    「それだけではなく、視聴率低迷や、1本5000万円といわれるバカ高い制作費などがネックになって、局内外でも来年の3月には打ち切りになるのではという話が現実味を帯びてきている。
    実際、『――みなさんのおかげでした』を潰せば、ゴールデン&プライム帯で新たに2本の新番組が制作できますからね。
    それに、とんねるずの後ろ盾となっていた日枝久元会長が沈黙しているのも打ち切り説を後押ししている」(フジテレビ関係者)

    とんねるずとして唯一のレギュラー番組の打ち切り説が飛び交っているというのに、意外にも余裕しゃくしゃくなのが石橋だという。

    「以前ならばこのような話が飛び交えば、フジの上層部や制作会社の幹部に懇願したりして番組継続を訴えたりしていましたが、今はそんなことはしていない。
    むしろ、打ち切りになったら仕方がないとある意味、達観した雰囲気を醸し出しているんです」(芸能プロ関係者)

    相方の木梨憲武(55)も石橋と同じように自然体をキープしているという。
    「木梨も何も慌てる様子はない。打ち切り(危機)という情報は当然、彼の耳にも入っているが、最近は慣れたもので笑い飛ばす余裕まであるんです」(同関係者)

    かつてお笑い界を制したプライドから2人はハッタリでもかましているのかと思いきや、そうではないという。

    「石橋はもうバラエティー番組に飽きている。今、興味を持っているのは子供番組のMC。彼は芸能界では知る人ぞ知る子供好き。
    NHKのEテレにマジで売り込みをかけているんです。木梨は好きな絵を描きたい。今はただそれだけですね」(放送作家)

    “打ち切り上等”とでも言わんばかりの石橋。そもそも、木梨も含めて2人がここまで悠長に構えていられるのは莫大な貯金があるからだという。
    「2人とも不動産などを含めての総資産は相当額あると言われている。
    以前、石橋は飲み会で笑いながら冗談か本気か『生きているうちに全部を使い切れない。どうしたらいい』とスタッフに漏らしていたほどですからね。
    ここらで違うことをしてみてもいいと考えているのかもしれません」(同放送作家)

    番組終了が新たなスタートとなるかもしれない。
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    http://news.livedoor.com/article/detail/13758456/
    2017年10月17日 11時0分 東スポWeb

    【とんねるず石橋、1つしかないレギュラー番組打ち切りの危機にも自然体な理由】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/16(月) 15:23:07.54 ID:CAP_USER9
    9月28日に放送されたフジテレビの「とんねるずのみなさんのおかげでした」30周年スペシャルで、石橋貴明が扮するキャラクター「保毛尾田保毛男(ほもおだ ほもお)」に視聴者から批判が相次いだことを受けて、フジテレビは公式ホームページで正式に謝罪した。

    「保毛尾田保毛男」は、青髭にピンク色のほおという派手なメイクを施したキャラクター。28日の放送では同性愛をネタに共演者とやりとりをするシーンが放送され、視聴者からは同性愛者を揶揄する表現に大きな批判が相次いでいた。

    ■謝罪文の全文はこちら。

    平成29年9月28日(木)に放送した「とんねるずのみなさんのおかげでした30周年記念SP」において、出演者が「保毛尾田保毛男(ほもおだほもお)」というキャラクターに扮して出演致しました。しかしながら番組の放送に伴い、このキャラクターに関して沢山の抗議を頂戴しました。

    番組は、LGBT等性的少数者の方々を揶揄する意図を持って制作はしておりませんでしたが、「ホモ」という言葉は男性同性愛者に対する蔑称であるとのご指摘を頂きました。そのような単語を安易に使用し、男性同性愛者を嘲笑すると誤解されかねない表現をしたことで、性的少数者の方々をはじめ沢山の視聴者の皆様がご不快になったことに関して、深くお詫び致します。またこのキャラクターが長年に渡り与えていた印象、子供たちへの影響、およびLGBT等をとりまく制度改正や社会状況について私共の認識が極めて不十分であったことを深く反省しております。

    今回頂戴した様々なお叱りやご意見を真摯に受け止め、多様性(ダイバーシティ)のある社会の実現のために正しい知識を身に着け、より良い番組作りを進めて参りたいと考えております。

    以上

    【これまでの経緯】

    28日の番組放送後、差別的な番組の表現についてネット上では批判の声が相次いだ。当事者らから「当時も全然笑えなかった。言ったらいじめられると思っていた」などの声が上がっていた。

    これに対して、LGBTの関連団体などが「『ホモ』という単語は男性同性愛者に対する蔑称であるとともに、その存在自体を嘲笑の対象として表現することは、今なお日本社会に残る性的少数者への差別や偏見を助長する」などと声明を発表し、謝罪を求めていた。

    抗議を受けたフジテレビの宮内社長は、記者会見で「これは30週年スペシャルで、30年間で作り出してきた色々なキャラクターで展開をしたわけですが、もしその時代が違っていて、不快な面をお持ちになった方がいたことは、テレビ局としては大変遺憾なこと。謝罪をしないといけない」と述べ、陳謝した。

    しかし、10月12日に保毛尾田保毛男に関連する騒動が起きて初めて『とんねるずのみなさんのおかげでした』が放送された際には、番組内で騒動への謝罪やコメントが一切なかったことから、ネット上では再度、疑問の声もあがっていた。

    配信2017年10月16日 09時19分
    HuffPost Japan

    【【悲報】保毛尾田事件でフジテレビが謝罪wwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/14(土) 10:31:14.38 ID:CAP_USER9
    表現を生業とする現場にとっては、難しい問題だ。

     9月28日に放送されたフジテレビ系「とんねるずのみなさんのおかげでした」の30周年記念特番でタレント・石橋貴明演じるキャラクター「保毛尾田保毛男(ほもおだ・ほもお)」が男性同性愛者を嘲笑の対象にしたとの批判を受け、同局の宮内正喜社長が謝罪する事態となった。

     放送から一夜明けた29日、LGBT(性的少数者)団体が、同局に抗議文を提出。抗議文には、番組内で「ホモ」という単語を数度発し、当事者らに不快感を与えたとした上で、「(子供たちの)いじめや無視等につながり、結果として、うつ病や登校拒否、自殺を引き起こすことも指摘されている、命にも関わる重大な人権侵害です」などと記されていた。

     宮内社長は、同日の定例会見で「不快に思われる方がいるとしたら、テレビ局としては大変遺憾なことで謝罪しなくてはいけない」と陳謝。同局広報部は、「保毛尾田保毛男」について「あくまでも番組放送30周年ということで本番組の歴史を振り返り、番組の人気キャラクターを登場させた」と説明し、他意はなかったとした。

     同団体のホームページによると、今月2日に双方の責任者による「意見交換会」が行われた。団体側は、フジテレビ側に正式な謝罪や過去の放送のデータ提供などを求めており、まだ落としどころは見つかっていないようだ。

     私が初めて、「保毛尾田保毛男」をテレビで見たのは中学生の頃。当番組の前身「とんねるずのおかげです」に登場した際のインパクトは大きかった。青ひげに太めのまゆ毛のメークが特徴で、共演者から「ホモでしょ」と指摘されると、「あくまでそれは噂で」と答えるやりとりに思わず笑ってしまった。学校でも話題となり、生徒間で「保毛尾田」のマネが流行ったりもした。

     当時は、まだ「LGBT」という言葉が認知されていない時代。少なくとも私の周囲の子供たちの間では、特別な配慮をする気配はなかった。ただ、私が笑ったのは、石橋の誇張した風貌や言い回しといった表層的なものに対してであり、差別するといった意識はなかった。

     だが、この「差別する意識がなかった」ことが、今回の騒動の背景にあるのだろう。笑った方がその意識がなくても、笑われた方は傷つく。もしかしたら、30年前の教室の片隅で人知れず涙した同級生がいたかもしれない。

     今は、政治家も「ダイバーシティ(多様性)」を声高に訴える時代。渋谷区は2015年から同性のカップルを結婚に相当する「パートナーシップ」と認める証明書を交付。今年のゴールデンウィークに代々木公園周辺で行われたLGBT関係者によるイベント「東京レインボープライド」には10万人以上が参加した。

     こうした世間の風潮から、「懐かしのキャラ」が批判の対象となったことは自然な流れだったと思う。ただメディアは今後、こうした事柄にどう配慮して行くべきなのか。

     今年6月にBSフジ社長に就任した亀山千広・前フジテレビ社長が今月2日に記者懇談会を開催。今回の騒動の所感を聞くと「難しい。本当に」と渋い表情を浮かべ、番組制作について「今の視聴者の反応を想像しながら、でもこういうことで説明すれば分かってもらえるというところを、ギリギリのところを探るしかない。自分で理屈ができないなら、プロデューサーは(当該シーンを)切らなくてはいけない」と考えを語った。90年代にドラマ「ロングバケーション」「踊る大捜査線」をプロデュースするなど、フジ黄金期を支えたテレビ界の寵児は、時代の空気を敏感に察知しているようだった。

     テレビに限らず、今後、新聞業界にも起こりうる事案だ。その場合、いかに納得してもらえる説明ができるか。そうしたことも念頭に、日々精進したい。(記者コラム)

    【「保毛尾田」問題でフジテレビとLGBT団体が話し合いに突入wwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/07(土) 13:27:14.82 ID:CAP_USER9
    9月28日に放送された『とんねるずのみなさんのおかげでした 30周年記念SP』(フジテレビ系)の中で、とんねるずの石橋貴明が演じた「保毛尾田保毛男」というキャラクターが物議を醸した。同性愛者に対する偏見を助長するものであるとして、視聴者やLGBT(性的少数者)の関連団体から批判の声があがり、フジテレビの宮内正喜社長が定例会見で謝罪する事態となった。

    「保毛尾田保毛男」は、30年続いたこの番組でかつて人気を博していたキャラクターである。30周年記念の特番ということで、昔からのファンを喜ばせるために過去の名物キャラクターを引っ張り出してきたところ、想定外の形で非難を浴びることになってしまった、というのが制作側の実情ではないかと思われる。

     当時の日本では、今ほどLGBTに対する世の中の理解が進んでいなかったため、このキャラクターが問題視されていなかったのだ。

     とんねるずは昔から毀誉褒貶の激しい芸人である。

     特定の層には熱狂的に支持されている一方で、忌み嫌う人も大勢いる。雑誌の「嫌いな芸人ランキング」では、「とんねるず」や「石橋貴明」が上位に入っていることが多い。

     その理由は、バラエティ番組に出ている彼らがやたらと偉そうで暴力的に見えるからだろう。若い頃のとんねるずは、一般人に罵声を浴びせたり、蹴りをいれたり、スタジオにあるテレビカメラを倒したりして好き放題に暴れ回っていた。今ではかなり落ち着いたとはいえ、基本的なスタンスはそれほど変わっていない。

     とんねるずがこのような芸風を確立したのには理由がある。彼らは高校生の頃から「面白い一般人」としてオーディション番組に出演していた。それがきっかけでスカウトされて芸能界入りを果たしたのだ。彼らがデビューした1980年には、多くの人にとって芸能界は憧れの場所だった。アイドル、歌手、俳優は一般人の手の届かないところにいる「スター」だと思われていた。

     また、お笑い界でも、芸人になるためには師匠に弟子入りをして下積みをしなければならなかった。お笑い養成所のようなものはまだ存在していなかったのだ。

     そんな時代にデビューしたとんねるずは、あえて自分たちが「素人」であることを堂々と打ち出していった。自分たちは「高卒」の低学歴であり、貧しい家庭に育ち、出身地は「成増」「祖師谷」という東京の郊外。特別な才能があるわけでもなければ、外見が整っているわけでもない。何も持たない自分たちがテレビの世界に殴り込みをかける、というのが彼らのコンセプトだった。

    つづく

    【保毛尾田保毛男事件で露わになるとんねるずのオワコンぶりwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/27(水) 05:35:50.57 ID:CAP_USER9
    2017.9.27 05:04

    超お宝!とんねるず“超異例”2ショットインタビュー タカさん「記憶にないくらい」

     お笑いコンビ、とんねるずが出演するフジテレビ系「とんねるずのみなさんのおかげでした」(木曜後9・0)が前身番組から数えて今秋で30年目に突入。石橋貴明(55)と木梨憲武(55)がサンケイスポーツの取材に応じた。
    2人でスポーツ紙のインタビューを受けることに石橋は「記憶にないくらい」と“超異例”をアピール。28日放送の30周年記念スペシャルを前に、2人が番組への愛着からお笑い界まで本音を語り尽くした!

     --フジのゴールデン帯では最長寿番組に

     石橋「『世界ふしぎ発見!』(TBS系で86年スタート)の方が長いと思う。俺はあんまり何周年とか意識したことはなくて…。知り合いが銀座や六本木のクラブの“周年”に行かなきゃと言っいるのを聞いて、口説きたい女がいるから“執念”で行くのかと思ったけど、やっぱり周年というのは大事なのか」

     木梨「自分も淡々とこなしてきた。競馬の騎手は金、土曜に調整ルームに入るけど、(収録がある)木、金曜はとんねるずの調整ルームの日」

     --今までのピンチは

     石橋「とんねるずは1年や2年で消えると言われていた。ほぼ毎週、ピンチ。数々の“事件”があったけど、森友学園のように埋めちゃったんですよ~」

     木梨「生放送をやったら、貴明が熱を出して来ないこともあった」

     --豪華ゲストも多数

     石橋「(初期に出演した宮沢)りえは持ってるものが違った。娘がデビューするとか、しないとか。りえママじゃなくて何ママになるの?」

     木梨「カメラに向かって(メークで)鼻血も出してくれて。『鼻血なんてやめて』というのも全くなかった」

     --番組のポリシーは

     石橋「自分たちが楽しい、おもしろいと思うことが大前提。テレビは楽しい遊び場。楽しめなくなったら終わりです」

     木梨「昔はコントやパロディーをしていたけど、最近は作り込むものが少なくなり“アドリブ劇場”の大会みたい」 --変わらない点は

     石橋「スタッフの弁当。昔は知らないヤツがかっぱらいに来た」

     木梨「うちが良すぎて逆に『クイズ・ドレミファドン!』の鮭弁を盗みに行った(笑)」

     石橋「新人だろうとスタジオに入れば全員がプロ。飯ぐらいは同じものを食べて、同じ釜の飯を食ってるんだという意識は常に持っている」

     --人気企画の誕生は

     石橋「『男気ジャンケン』は、会議中にじゃんけんで勝ったヤツがスタバに行ってというところから始まった。『食わず嫌い王決定戦』は一緒に飯を食ってたヤツの嫌いなもので大笑いしたことから。遊んでいるときにヒントがあります」

    >>2以降につづく)


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    http://www.sanspo.com/geino/news/20170927/owa17092705040003-n1.html

    2: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/27(水) 05:36:00.38 ID:CAP_USER9
    >>1つづき)

     --30周年特番はタモリ(72)、ビートたけし(70)が出演

     石橋「怪物がいる限り、まだ頑張らなきゃ。萩本欽一さんもタモリさんもたけしさんもみんな死んでくれないと、トップに立てない(笑)」

     --ダウンタウンやウッチャンナンチャンら同年代とは絡まない

     石橋「うまく絡めない(笑)。そういうテクニックがないんです」

     --番組ではバナナマンやおぎやはぎ、みやぞんら後輩芸人が飛躍した

     石橋「出る杭は打たないといけないのに出してやってる(笑)」

     --BPO審査などバラエティーに厳しい時代

     石橋「(影響か)みんな同じになってる。個人競技であり、団体競技じゃない。違うことでお互い勝負しようぜと」

     --今後の目標は

     石橋「もう目標はない。『フジテレビ、やっぱりおもしれえな』と言われるように、自分たちの持ち場でしっかりやります」

     木梨「とんねるずっぽくこのままやっていきたいです」

     石橋「こんなに話してるけど、安室(奈美恵)ちゃんの引退みたいなことが起きたら(記事が)小さくなる。安室ちゃんにはまた出てほしい。『食わず嫌い-』に出てくれたよね」

     木梨「今度はやってくれないかも(笑)」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

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