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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2018/01/20(土) 22:41:45.10 ID:CAP_USER9
     ビートたけしが20日、TBS系「新・情報7daysニュースキャスター」(土曜、午後10・00)に出演。音楽プロデューサー
    小室哲哉の引退表明に「ファンがいるのに引退しますと言うのは、さてどうかね」と感想を語った。

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    続きは以下より
    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180120-00000125-dal-ent

    【小室を批判!?たけし、小室引退に「お客いるのに引退は、さてどうかね」…身内を原因にしちゃダメ 】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/19(火) 18:13:50.20 ID:CAP_USER9
    巨乳グラドル”の草分け的存在として、世の男性を虜にした細川ふみえ(46)。8年前に不動産会社社長と離婚、シングルマザーとして一人息子を育てるフーミンは今――。

     ***
     フーミンがサイパンで挙式を行ったのは、2007年春のことだった。スポーツ紙記者によると、

    「相手の不動産会社社長は、当時、妻との離婚が成立していなかったため重婚疑惑と騒がれ、その年の秋になって、正式に2人は結婚。長男を授かったが、2年後、夫の会社が20億円ともいわれる借金で傾いてしまったのです」

     わずか2年で終わった婚姻関係。元夫の社長は別の女性と再々婚し、先日お披露目パーティーが開かれたというが、一方のフーミンの姿を見かける機会は少ない。いったいどうしているのだろう。

     フーミンの父・宜晃(よしあき)さんに彼女の近況を尋ねると、

    「時折、テレビドラマやトーク番組に出演する程度で、細々ですよ」

     1泊ほどの仕事ならば、9歳になるフーミンの息子を父が預かることもあるという。

    「だからお金はそんなに入ってこないですよ。娘は個人事務所の社長として毎月の給料は10万円。当然、足りなくて貯金を崩している状態です。だから、娘は、将来に役立ちそうな資格取得を熱心にやっていますね」

     父には“再婚する気はない”旨を明かしているというフーミン。12月20日発売の「週刊新潮」で詳しく報じる。
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    「週刊新潮」2017年12月28日号 掲載
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171219-00534740-shincho-ent

    【ビートたけしのせい!?細川ふみえは「月給10万円」で細々と… 父が近況を明かす 】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/29(水) 16:04:38.28 ID:CAP_USER9
     2019年NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」(脚本宮藤官九郎)の第2弾出演者発表会が29日、都内の同局で行われ、落語家古今亭志ん生役と語りを務めるビートたけし(70)ら7人が意気込みを語った。

     「どうも、日馬富士です」とあいさつして爆笑させたたけしだが、落語の神様といわれた志ん生役について語ると真剣な表情。「子供時代、ラジオや末広亭、鈴本演芸場などで親と見て、DVDも持っている。落語家として自分がいちばん尊敬する人で、その役が来てうれしくてしょうがない」。また「国宝みたいな人。そんな感じが出れば。あとは官九郎さんが書いた台本のせいです」と笑わせた。

     大河出演は03年の「武蔵」以来2度目。制作統括の訓覇圭チーフプロデューサーはたけしの起用について「志ん生さんは落語の神様といわれた人。たけしさんはこの仕事をしている者には神様で、神様は神様にやっていただきたかった」と語った。たけしは「なぜ使ってくれたのか意味が分からない」としながらも、「宮藤さんの脚本や芝居は嫌いじゃない」と信頼を寄せた。

     作品は中村勘九郎と阿部サダヲが出演で、東京オリンピック招致が決まった59年から、開催された64年までを描く。声だけのナレーションは置かず、たけしが演じる志ん生の高座が主な「語り」となる演出で、全47話を落語で案内する。たけしは日常シーンにも登場する。

    【たけし、NHK大河で志ん生役「一番尊敬する人」これは期待wwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/14(火) 12:54:34.29 ID:CAP_USER9
    ◆ 茂木健一郎氏の炎上ツイート

    長く続いたフジテレビの「めちゃ×2イケてるッ!」「とんねるずのみなさんのおかげでした」が来年3月で終了すると報じられた。かつて高視聴率を誇った両番組の終了は、テレビにおけるお笑い、バラエティ番組のあり方を考えさせる出来事である。
     こうした状況を、ビートたけしはどう見ているのか。新著『バカ論』の第4章「バカがテレビを語っている」では、シリアスなテレビ論、お笑い論が展開されている。それこそテレビでは滅多に聞く機会がない、たけしの正論を紹介してみよう(以下、引用は『バカ論』より)。

     まず取り上げているのは、今年2月に話題になった茂木健一郎氏のツイートだ。

    「日本のお笑い芸人たちは、上下関係や空気を読んだ笑いに終止し、権力者に批評の目を向けた笑いは皆無。後者が支配する地上波テレビはオワコン」

     お笑い芸人から猛批判を浴びたこのツイートについて、たけしはこう語っている。

    「茂木さんの言うことの半分は当たっていて、半分は『何を言ってんだ』という感じだな。自分で『素人が口出ししてしまって……』と認めているけど。内情を知らずに物を言ったからおかしくなる」

     わかっていない、とたけしが指摘する最初のポイントは、「権力者に批評の目」を向ける風刺精神がない点を欠点のように茂木氏が言っている点だ。

    「確かにアメリカやイギリスのテレビを見ると、大統領や王室をじゃんじゃんネタにして笑いを取っている。それも場末の芸人がどこか寂れたショーパブでやっているんじゃなくて、モンティ・パイソンとかサタデーナイトライブとか、その国を代表するコメディアンや国民的人気番組がやっているんだから、日本の芸人やテレビ番組も、もっとやれ、と言いたくなる気持ちもわからないでもない」

    お笑いイコール風刺ではない

    「お笑いは反権力であるべきだ」といった主張は茂木氏に限らず目にすることが多い。こうした主張にたけしは一定の理解を示しながらも、こう語る。

    「でも、お笑いというのはもともとピエロなんだ。

     ピエロのルーツは道化師で、中世ヨーロッパの宮廷に仕えて、王様のお抱えだった。王様をネタにして笑いを取るんだけど、一方で、媚を売っているところもある。つまり笑いを取る=権力批判かというと、そうは単純じゃない。
     芸人には、もともとそういった両義的な部分があって、ただ単に笑いのネタにすれば、立派な社会批判になるかというとそうではなくて、ネタにして笑い飛ばしながら、愛嬌振りまいているところがある。

     そのことはまず押さえておいた方がいいと思う」

    ◆ 皇室批判もOKか

     さらに、イギリスの公共放送であるBBCでは、王室も笑いのネタにしているが、果たして日本で同じことができるのか、と問う。それを許容するのだろうか、と。
    「皇室をネタにするのはダメだけど、政府ならばいくらでもOKというのは、ダブルスタンダード。それだと不公平になる」

     日本ではかつて皇室風刺の作品がもとで人が亡くなる不幸な事件が起きたことがある。イスラム圏でも、同様の事件が起きている。その是非は別として、それぞれのお国柄を考慮しないで、単純に「権力をネタにしていない」と外野が批判するのは、「やっぱりちょっとおかしい」と言うのである。
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    【ビートたけしがテレビと芸人の悪しき部分を語る「もっと権力を批判するべき」】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/12(日) 23:35:41.98 ID:CAP_USER9
    華やかな世界で活躍し続けるタレントに噂される武勇伝の数々。ケンカ無敗を誇る武闘派は誰か、徹底取材ッ!

    ■若い頃のビートたけしはメンタルもフィジカルも無敵  人前で活動する芸能人が、一般の社会人に比べ、社会の規範たるべく求められる存在であるのは言うまでもない。
    それだけに、道ならぬ恋愛、傷害事件など、たったひとつの出来事で、活動の自粛を迫られるなど、芸能人の反社会的な行為に対する制裁は厳しい。

    しかし、芸能人とて同じ人間。恋や喧嘩のひとつもするわけで、ましてや強烈な個性をメシダネに生きる人種である。
    と考えれば、浮き名を流すも、勇名を馳せるも、そのエピソードには、やはり華があるはずだ。
    ということで……〈最強の芸能人は誰だ?〉 腕に覚えありの芸能人を求め、本誌は取材を始めた。

    「僕は若い頃のビートたけしさんが、ぶっちゃけ、芸能界最強だと思う。メンタルもフィジカルも、あの人に敵う人を想像できない」とは、写真週刊誌記者。
    北野武監督がメガホンを握る映画を見れば、そのリアリティには舌を巻くものがあるが、今回の取材で、その名を聞くのは正直、想定外だった。

    ●講談社FRIDAY編集部への殴り込みで… 「以前、講談社のFRIDAY編集部への殴り込みについて答えたインタビューで、
    たけしさんは、“自分の前に止めに入った記者が、次々に倒れていく感覚”といった発言をしていたのを覚えています。
    もちろん記者たちは腕に覚えのない素人ですが、素人同士の喧嘩なら、たけしさんのこの発言はない。
    ましてや、軍団の面々が一人の記者に暴行しているのではなく、その記事では、複数の記者をたけしさん一人で殴り倒したという印象でした」(前同)

    同行した軍団のどの面々より、“殿”の暴れっぷりが群を抜いていたというのは、今もまことしやかに語られる話だ。
    「殴り込み事件当時には、まだいないメンバーですが、軍団のガンビーノ小林も喧嘩自慢で有名ですね。
    具体的なエピソードが表に出ているわけではないですが、北海道の暴走族の総長で、その気骨をたけしさんに買われたといいます」

    ■バッドボーイズの佐田正樹がマジギレしたらヤバい  最初から意外な大物の名が挙がってきた。どんどん紹介しよう。

    「漫画化もされた『デメキン』(ワニブックス)の著書で知られる芸人、バッドボーイズの佐田正樹。
    この人がマジギレしたら絶対にヤバい。ただ、芸人になってから、そんな話は聞かないですけどね」

    とは、佐田と同世代で、同じく福岡出身の地下格闘家である。
    「福岡連合の頭ですから。みんな豚骨育ちで骨太ですし、そこから一歩踏み込めば、コテコテの本職さんがいる街じゃないですか。
    そこの総長なんて、ハンパじゃ務まりません。『デメキン』にもあるように、電車の中で敵を襲撃したなんて無茶な噂も、よく聞きました」

    反社会組織を排除する条例の総合的な規定が、全国で初めて制定され、施行されたのが福岡県。それを考えると、この発言の説得力は大きい。

    ■瑛太が空手をやっていたのは知る人ぞ知る話  現K-1 WORLD GPフェザー級王者の武尊が出演することでも話題になった、瑛太と佐藤江梨子ダブル主演の新作映画『リングサイド・ストーリー』。
    本作の完成披露試写会で、武尊が「蹴りがめちゃくちゃ重くて効いた」と瑛太を絶賛した。
    「これはタダの映画完成祝いのヨイショではないと思いますね。
    もともと瑛太が空手をやっていたのは知る人ぞ知る話ですし、また、こんな話もあります……」

    意味深に切り出すのは、ある民放キー局のプロデューサー。「打ち合わせで飲んでいるときに、乱痴気騒ぎしている集団を見かけたんですが、ヤバい集団だと目を逸らしていた。
    しかし、その中にいる一人の男が、どこかで見覚えがあるなと見返すと、瑛太だったんです。
    一緒に反社会的な集団とつるんでいたという話ではなく、彼自身の放つオーラが、ギラギラしていて、松田優作を思い出したほどです。今時、こんな役者がいるんだと思いましたよ」

    海千山千のテレビマンが気圧される迫力というのだから、並大抵ではない。
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    http://dailynewsonline.jp/article/1375130/
    2017.11.12 18:30 日刊大衆

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