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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/14(火) 12:54:34.29 ID:CAP_USER9
    ◆ 茂木健一郎氏の炎上ツイート

    長く続いたフジテレビの「めちゃ×2イケてるッ!」「とんねるずのみなさんのおかげでした」が来年3月で終了すると報じられた。かつて高視聴率を誇った両番組の終了は、テレビにおけるお笑い、バラエティ番組のあり方を考えさせる出来事である。
     こうした状況を、ビートたけしはどう見ているのか。新著『バカ論』の第4章「バカがテレビを語っている」では、シリアスなテレビ論、お笑い論が展開されている。それこそテレビでは滅多に聞く機会がない、たけしの正論を紹介してみよう(以下、引用は『バカ論』より)。

     まず取り上げているのは、今年2月に話題になった茂木健一郎氏のツイートだ。

    「日本のお笑い芸人たちは、上下関係や空気を読んだ笑いに終止し、権力者に批評の目を向けた笑いは皆無。後者が支配する地上波テレビはオワコン」

     お笑い芸人から猛批判を浴びたこのツイートについて、たけしはこう語っている。

    「茂木さんの言うことの半分は当たっていて、半分は『何を言ってんだ』という感じだな。自分で『素人が口出ししてしまって……』と認めているけど。内情を知らずに物を言ったからおかしくなる」

     わかっていない、とたけしが指摘する最初のポイントは、「権力者に批評の目」を向ける風刺精神がない点を欠点のように茂木氏が言っている点だ。

    「確かにアメリカやイギリスのテレビを見ると、大統領や王室をじゃんじゃんネタにして笑いを取っている。それも場末の芸人がどこか寂れたショーパブでやっているんじゃなくて、モンティ・パイソンとかサタデーナイトライブとか、その国を代表するコメディアンや国民的人気番組がやっているんだから、日本の芸人やテレビ番組も、もっとやれ、と言いたくなる気持ちもわからないでもない」

    お笑いイコール風刺ではない

    「お笑いは反権力であるべきだ」といった主張は茂木氏に限らず目にすることが多い。こうした主張にたけしは一定の理解を示しながらも、こう語る。

    「でも、お笑いというのはもともとピエロなんだ。

     ピエロのルーツは道化師で、中世ヨーロッパの宮廷に仕えて、王様のお抱えだった。王様をネタにして笑いを取るんだけど、一方で、媚を売っているところもある。つまり笑いを取る=権力批判かというと、そうは単純じゃない。
     芸人には、もともとそういった両義的な部分があって、ただ単に笑いのネタにすれば、立派な社会批判になるかというとそうではなくて、ネタにして笑い飛ばしながら、愛嬌振りまいているところがある。

     そのことはまず押さえておいた方がいいと思う」

    ◆ 皇室批判もOKか

     さらに、イギリスの公共放送であるBBCでは、王室も笑いのネタにしているが、果たして日本で同じことができるのか、と問う。それを許容するのだろうか、と。
    「皇室をネタにするのはダメだけど、政府ならばいくらでもOKというのは、ダブルスタンダード。それだと不公平になる」

     日本ではかつて皇室風刺の作品がもとで人が亡くなる不幸な事件が起きたことがある。イスラム圏でも、同様の事件が起きている。その是非は別として、それぞれのお国柄を考慮しないで、単純に「権力をネタにしていない」と外野が批判するのは、「やっぱりちょっとおかしい」と言うのである。
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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/12(日) 23:35:41.98 ID:CAP_USER9
    華やかな世界で活躍し続けるタレントに噂される武勇伝の数々。ケンカ無敗を誇る武闘派は誰か、徹底取材ッ!

    ■若い頃のビートたけしはメンタルもフィジカルも無敵  人前で活動する芸能人が、一般の社会人に比べ、社会の規範たるべく求められる存在であるのは言うまでもない。
    それだけに、道ならぬ恋愛、傷害事件など、たったひとつの出来事で、活動の自粛を迫られるなど、芸能人の反社会的な行為に対する制裁は厳しい。

    しかし、芸能人とて同じ人間。恋や喧嘩のひとつもするわけで、ましてや強烈な個性をメシダネに生きる人種である。
    と考えれば、浮き名を流すも、勇名を馳せるも、そのエピソードには、やはり華があるはずだ。
    ということで……〈最強の芸能人は誰だ?〉 腕に覚えありの芸能人を求め、本誌は取材を始めた。

    「僕は若い頃のビートたけしさんが、ぶっちゃけ、芸能界最強だと思う。メンタルもフィジカルも、あの人に敵う人を想像できない」とは、写真週刊誌記者。
    北野武監督がメガホンを握る映画を見れば、そのリアリティには舌を巻くものがあるが、今回の取材で、その名を聞くのは正直、想定外だった。

    ●講談社FRIDAY編集部への殴り込みで… 「以前、講談社のFRIDAY編集部への殴り込みについて答えたインタビューで、
    たけしさんは、“自分の前に止めに入った記者が、次々に倒れていく感覚”といった発言をしていたのを覚えています。
    もちろん記者たちは腕に覚えのない素人ですが、素人同士の喧嘩なら、たけしさんのこの発言はない。
    ましてや、軍団の面々が一人の記者に暴行しているのではなく、その記事では、複数の記者をたけしさん一人で殴り倒したという印象でした」(前同)

    同行した軍団のどの面々より、“殿”の暴れっぷりが群を抜いていたというのは、今もまことしやかに語られる話だ。
    「殴り込み事件当時には、まだいないメンバーですが、軍団のガンビーノ小林も喧嘩自慢で有名ですね。
    具体的なエピソードが表に出ているわけではないですが、北海道の暴走族の総長で、その気骨をたけしさんに買われたといいます」

    ■バッドボーイズの佐田正樹がマジギレしたらヤバい  最初から意外な大物の名が挙がってきた。どんどん紹介しよう。

    「漫画化もされた『デメキン』(ワニブックス)の著書で知られる芸人、バッドボーイズの佐田正樹。
    この人がマジギレしたら絶対にヤバい。ただ、芸人になってから、そんな話は聞かないですけどね」

    とは、佐田と同世代で、同じく福岡出身の地下格闘家である。
    「福岡連合の頭ですから。みんな豚骨育ちで骨太ですし、そこから一歩踏み込めば、コテコテの本職さんがいる街じゃないですか。
    そこの総長なんて、ハンパじゃ務まりません。『デメキン』にもあるように、電車の中で敵を襲撃したなんて無茶な噂も、よく聞きました」

    反社会組織を排除する条例の総合的な規定が、全国で初めて制定され、施行されたのが福岡県。それを考えると、この発言の説得力は大きい。

    ■瑛太が空手をやっていたのは知る人ぞ知る話  現K-1 WORLD GPフェザー級王者の武尊が出演することでも話題になった、瑛太と佐藤江梨子ダブル主演の新作映画『リングサイド・ストーリー』。
    本作の完成披露試写会で、武尊が「蹴りがめちゃくちゃ重くて効いた」と瑛太を絶賛した。
    「これはタダの映画完成祝いのヨイショではないと思いますね。
    もともと瑛太が空手をやっていたのは知る人ぞ知る話ですし、また、こんな話もあります……」

    意味深に切り出すのは、ある民放キー局のプロデューサー。「打ち合わせで飲んでいるときに、乱痴気騒ぎしている集団を見かけたんですが、ヤバい集団だと目を逸らしていた。
    しかし、その中にいる一人の男が、どこかで見覚えがあるなと見返すと、瑛太だったんです。
    一緒に反社会的な集団とつるんでいたという話ではなく、彼自身の放つオーラが、ギラギラしていて、松田優作を思い出したほどです。今時、こんな役者がいるんだと思いましたよ」

    海千山千のテレビマンが気圧される迫力というのだから、並大抵ではない。
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    http://dailynewsonline.jp/article/1375130/
    2017.11.12 18:30 日刊大衆

    【芸能人で喧嘩最強って誰なの?どうせ宇梶とかだろ?wwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/03(金) 14:35:25.48 ID:aVq22HvP0

    【大物YouTuberシバターがビートたけしに酷評されるwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/01(水) 22:45:17.95 ID:CAP_USER9
    http://a.excite.co.jp/News/entertainment_g/20171031/TokyoSports_812623.html
    【本紙客員編集長・ビートたけしの世相斬り】「とんねるずのみなさんのおかげでした」で石橋貴明扮する約30年前の人気キャラクター「保毛尾田保毛男」が登場して、LGBTの関連団体から批判を受けて、フジテレビ社長が謝罪したけど、LGBTの団体も喜べばいいじゃん。お笑いで普通にやってるんだから、十分に認めてるってこと。それに文句を言うってことは、自分たちが普通じゃないってことになっちゃう。
    お笑いにしたことがよくないの?それって、ホームレスを笑いものにしたり、体が不自由な人を笑いものにしたっていうのと同じ扱いなのかね。普通じゃないから、笑いものにしちゃいけないってことなのかな。もうちょっと、笑うような寛容さがほしいけどな。
    インパルスの堤下敦がまた車の事故を起こしたのか。尿検査と血液検査を受けたってことは、警察から薬物疑惑が疑われたってこと?もう運転やめりゃいいのにな。
    クスリで言えば「清水」と「覚醒剤」「逮捕」って言葉をセットで見たら、反射的に健太郎かと思うけど、清水アキラの三男の良太郎か。
    長崎県生まれのカズオ・イシグロがノーベル文学賞を取って、「北野武氏らの作品から多くのことを学んだ」ってコメントしたんだってな。去年のボブ・ディランの授賞理由は「半世紀にわたって音楽だけじゃなく、多岐にわたる文化活動で多くの人に影響を与えた」ってことだった。じゃあ、オレがノーベル文学賞もらってもいいんじゃねーか。漫才やって本書いて、映画撮って歌って絵描いて、多岐にわたってるじゃねーか。くだらねーことも多いけど。
    駐車のマナーを注意されたことに腹を立てた男が、相手の車を追い越し車線に停止させるってトラブルが続出してるな。車に乗った瞬間に野獣になるヤツもいるからな。オレもセンチュリー乗ってたころ、井手らっきょが運転手だった。頭ツルツルで黒服着て、サングラスしてたら、どこ走っても道を譲られたな。
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    【ビートたけしが保毛尾田保毛男フジテレビ謝罪事件でLGBTを批判wwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/25(水) 12:16:01.31 ID:CAP_USER9
    たけし「流行語大賞はやっぱり『ハゲ?!』と『一線は越えてない』だろ」
    2017年10月25日 11時30分
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/807217/

     ビートたけし本紙客員編集長(70)が24日、千葉県木更津市の「ザ・カントリークラブ・ジャパン」で行われたゴルフコンペ「第5回MAXIMAオーナーズCUP」に参加した。250ヤードオーバーのドライバーショットに気を良くしたたけしは舌好調。22日の衆院選から、今年の流行語大賞の独自予想まで、毒ガスを噴射しまくった。

     たけしがイメージキャラクターを務めるリョーマゴルフの「MAXIMAドライバー」のオーナーが参加する同コンペ。たけしはツービートの相方・ビートきよし(67)、たけし軍団の“番頭”ガダルカナル・タカ(60)とラウンドした。

     ラウンド中は「ドライバーだけはいいんだよ。250ヤード以上は飛んでるし、ドラコンも狙える!」と「MAXIMAドライバー」の威力を存分に発揮。スコアはグロス102とまとまらなかったが“ぶっ飛び”ドライバーに助けられながら、無事に18ホールをラウンドした。

     気分を良くしたたけしは“舌好調”。手始めに相方のきよしへ「コイツ、ちょこちょこカネ借りに来るから会わないようにしてんだ」とジャブを放つと、さらに「今度また、カネ借りに来る気だろ!?」と“口撃”。

     それにもめげず、きよしが「今度、映画に出させて!」と厚かましく懇願すると、たけしは「やめろよ、オマエが出ると『龍三と7人の生活保護』になっちまう」と、自らの監督作「龍三と七人の子分たち」をもじって突き離して笑わせた。

     その後も時事ネタに鋭く切り込んだ。22日に行われた衆院選で枝野幸男氏(53)が旗揚げした立憲民主党が躍進したことに「菅直人とか、かつての総理経験者を入れちゃダメだよ。民主党政権のときに何もできなかったんだから、あの人たちは謝んなきゃいけない」と指摘。

     さらに、小池百合子都知事(65)が代表を務める希望の党が敗北したことには「(民進党の議員が)泥舟から泥舟に移って、また泥舟に戻ろうとしてるんだもの。何やってんだろうね?」。選挙のために民進党から希望の党に乗り換え、小池旋風が吹かなかったと見るや、元民進党議員同士で再結集かというドタバタ劇を痛烈に皮肉った。

     一方、年末に発表される新語・流行語大賞については「やっぱり(豊田真由子氏の)『このハゲーー!』だろ。あと『一線は越えてない』だな」と予想。雨上がり決死隊の宮迫博之(47)、今井絵理子参院議員(34)が使った「一線は越えてない」というフレーズについては「何を越えてないのかハッキリ言ってほしいよね」と注文をつけた。

     すると、これを聞いていたタカが下品な言葉を放つと、たけしは「それは一線じゃなくて二線を越えてるよ!」とツッコんで爆笑をかっさらった。
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