タグ:さんま

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/15(日) 13:20:46.03 ID:CAP_USER9
    14日放送のラジオ番組「ヤングタウン土曜日」(MBSラジオ)で、明石家さんまが「努力は必ず報われる」は「逃げ言葉」だと言い放った。

    モーニング娘。'17及びカントリー・ガールズの森戸知沙希の座右の銘が「努力は必ず報われる」だと明らかになった。
    だが、さんまは森戸に「これはやめた方がええぞ」「努力して、挫折する人はいっぱいいるから」と指摘したのだ。

    かつて、さんまは「『努力』という言葉を、日本の辞書からなくせ」と主張したそう。理由として、
    「努力って、当たり前のことやから。当たり前にした方がいい」「行動の一部に入れたほうが(いい)」と明かした。

    続けて、「努力すれば」「私、努力したのに」という人間が多い現状に、さんま「努力を逃げ言葉に使う奴が多すぎて、俺は困ってます、最近」と辛辣な意見を言い放つ。

    そして、森戸に「これ消しなさい」「違う座右の銘にした方がエエわ」と諭し、芸能界の先輩として「努力すれば報われる、かも」にしておいた方が挫折は少ないと助言していた。
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    http://news.livedoor.com/article/detail/13750323/
    2017年10月15日 11時50分 トピックニュース

    https://www.youtube.com/watch?v=nCiXcFsUFDo


    7 アミダばばあの唄

    https://www.youtube.com/watch?v=MIXy_ARzA1I


    3 シングル・ベッド

    【明石家さんまが「努力は報われる」という言葉に反論wwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/09(月) 22:41:39.51 ID:CAP_USER9
    お天気キャスターなどで活躍するフリーアナウンサーの新井恵理那が、3日放送のバラエティ番組「踊る踊る踊る!さんま御殿!!」(日本テレビ系)に出演。番組MCの明石家さんまに対するリスペクトを語ったのだが、その発言で炎上するというまさかの展開になっている。

    「明石家さんまは恐ろしいと肌で感じた瞬間」というテーマにて、新井は「(同番組に)何度か出させていただいてるんですけど、なんというか…さんまさんのせいで好きな人ができなくなりました」と、唐突に告白。

    その理由について「すごく面白いじゃないですか。毎回笑わせてもらえますし、自分の話も楽しく聞いてもらえて、より楽しく話を盛り上げてくれるじゃないですか。ですから、自分の中での理想が高まってしまって、面白い人じゃないとダメだなって…」と語り、さんまが面白すぎるが故に普通の人では好きになれないというのが新井の主張だった。

     当然、お笑い芸人であるさんまにとってはこれ以上ない褒め言葉だったが、共演した南海キャンディーズの山崎静代は「コイツ(新井)のことはちょっとよく分からないです。媚びてる感じがする」

    「多分(さんまのことを)好きじゃないですよ」と、新井の発言がビジネストークであると指摘。この攻撃を受けて、新井は目を潤ませながら「面白いなって思ってます」と、改めてさんまを持ち上げた。

     しかし、お茶の間は山崎に同意する意見が多数。特に女性視聴者から「こういう女はめちゃくちゃ嫌い」「こうやって男を弄んできたんだろうな」「これぞ、魔性の女だな」「絶対に友達になりたくないタイプ」と、見事に反感を買ってしまったようだ。

    「持ち上げ上手なのはいいことですが、『さんまさんのせいで、好きな人ができない』は、さすがに勘違いさせてしまいますよね。ハリセンボンの近藤春菜も『次回出演を狙っている感じ』とツッコんでいました。新井の所属事務所はフリーアナウンサーを多数抱えるセント・フォースですが、新井同様に綺麗めで清楚系路線の皆藤愛子や、伊藤綾子らもこの番組での発言で炎上したことがあります。

     恋愛系のテーマで、女子アナと女芸人をマッチアップさせると、どうしても女子アナ側が媚びているように見えたり、女芸人を低く見ているような受け取り方をされがち。それに加え、出演者の多いトーク番組とあって、アナウンサー陣も爪跡を残そうと必死ですから、番組でのベストな振る舞いがとても難しいんですよ」(エンタメ誌ライター)

     とはいっても、今回の発言は「ビジネス」と思われても仕方がないレベル。今後、新井がカトパンのようにさんまに寵愛されるか、見ものだ。

    アサジョ2017年10月9日18時14分
    https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_38624/

    写真
    https://media.image.infoseek.co.jp/isnews/photos/asajo/asajo_38624_0-small.jpg
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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/05(木) 21:13:30.79 ID:CAP_USER9
    “ホンマでっか!?”
     「2人が“共演”している番組名そのものですね。あるあると噂になっていましたが、まさかニューヨークとは…」(芸能レポーター)

     カトパンことフリーアナウンサーの加藤綾子(32)と明石家さんま(62)の“ニューヨーク密会デート”が明らかになった。
     「2人とも休暇中で、人気レストランで食事を楽しんでいたそうです。この時、さんまが“俺の子を産んでくれないか”と言ったと噂になっています。
    還暦をすぎたあたりから、よく“引退”を口にするようになったさんま。老後に一抹の不安を感じているようで、カトパンには“最後の女”になって
    欲しいという願望があるのです」(芸能ライター)

     カトパンにとってさんまは、フジテレビ入社の翌'09年に『ホンマでっか!?TV』のMCを担当して以来の付き合い。
     「今でこそカトパンは、型にとらわれずにアドリブにも強いスーパーアナとなりましたが、入社直後は女子アナらしく振る舞おうとしたせいか、
    優等生的な言動が目立っていました」(女子アナウオッチャー)

     そんなカトパンの“殻”を打ち砕いたのが、さんまだった。
     「『なんやねん、オマエ。いつもカッコつけやがって』というさんまの一言で、自分らしくやっていこうと気づいたそうです」(同)

     大竹しのぶと離婚後、八木亜希子や浅田美代子らと浮名を流してきたさんま。
     「AV女優による“ハニートラップ”に、まんまと引っかかったこともあったし、綾瀬はるかや長澤まさみにトーク番組の中で“公開プロポーズ”
    したこともありました。さんまは、おっぱいの大きい子がタイプなんです」(芸能レポーター)

     一人暮らしの寂しさもあるという。
     「夜中、小腹が減って即席焼そばを食べようと“湯切り”をした時、ステンレスの流しが熱湯によって“ボッコン”となって孤独をしみじみと感じたそうです。
    “洗濯女・掃除女”はいるようですが、ちゃんとした女房が欲しいようです」(お笑い関係者)

     それにしても、カトパンとは30歳差。子作りは大丈夫なのだろうか。
     「大丈夫です。おたく(週刊実話)が報じた、あの鋼鉄の勃起力は健在です。“俺のはメジャー級や”と猛アピールしていたようです」(芸能関係者)

    http://images.npn.co.jp/article/1/1/58/59396058.jpg
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    http://npn.co.jp/article/detail/59396058/

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/24(日) 13:58:11.29 ID:PNfgcQlKr
    あと一人は?
    fa1d66f1-m


    【三大死んだら日本人がショック受けそうな芸能人「黒柳徹子」「浜田雅功」】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/20(水) 18:05:04.87 ID:CAP_USER9
    「週刊文春」史上初のアンケート企画「好きな芸人」「嫌いな芸人」のランキングが確定した。

    アンケートは8月8日から8月31日まで、小誌メルマガ会員を対象に募集し、回答総数は3700票超にのぼった。

    「好きな芸人部門」では1位が明石家さんま(62)、2位がタモリ(72)、3位がダウンタウン(浜田雅功〔54〕・松本人志〔54〕)。

    「嫌いな芸人部門」では1位がダウンタウン、2位が明石家さんま、3位がとんねるず(石橋貴明〔55〕・木梨憲武〔55〕)という結果になった。

    「好きな芸人部門」で注目すべきは、ビートたけし(70)と同数の得票で4位にランクインした宮城のローカル番組出身のサンドウィッチマン(伊達みきお〔43〕・富澤たけし〔43〕)。

    「他の芸人には無い北国小説みたいなセンス」(42・女)といった熱い支持を集めた。2人は「週刊文春」に喜びのコメントを寄せている。

    「純粋に嬉しいです。東北の方が沢山いれてくれたのかな。偉大な先輩方の中にこうやって選んで頂けて、本当に光栄です」

    「嫌いな芸人部門」では、「週刊文春」が“オフホワイト不倫”を報じた宮迫博之(47)と、蛍原徹(49)の雨上がり決死隊が4位に。

    「ホテルに行ってオフホワイトはないやろ」(48・男)といったツッコミに対し、宮迫本人からも神妙なコメントが届いた。

    「すべては私の不徳の致すところでございます」

    「週刊文春」(9月21日発売号)では、「好きな芸人嫌いな芸人」のトップ50とワースト50を、ランクインした芸人たちからのコメントとともに詳報している。

    9/20(水) 16:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170920-00004197-bunshun-ent

    【週刊文春が発表した「好きな芸人」「嫌いな芸人」の1位が予想外すぎるwwwwwwwwwww】の続きを読む

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