タグ:けものフレンズ

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/10(火) 01:41:08.12 ID:CAP_USER9
     アニメ「けものフレンズ」の監督を降板した、たつき監督が9日深夜、9月25日に降板をツイッターで報告して以来、2週間ぶりにツイッターを更新し、アニメの制作を継続する考えを、改めて表明した。

     「(どうも、とくにご報告はないのですが、irodori3人元気に生きております。気にかけてくださった方、各種お便り下さった方、ありがとうございます。励まされました。何の作品になるかは分かりませんが、かわらずアニメ屋らしくもくもく作ってゆきますー)」

     たつき監督は、所属するアニメーションの自主制作・頒布を目的の制作集団irodoriのメンバー3人が元気であることも報告した。
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    全文はソースで
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171010-00024335-nksports-ent

    【【けもフレ】「けものフレンズ」降板のたつき監督、アニメ制作を継続へ 】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/01(日) 22:50:37.80 _USER9
    大ヒットアニメ「けものフレンズ」の第2期制作が期待させる中、たつき監督の降板が突然発表された騒動が、KADOKAWAに関わりのある企業にまで飛び火している。

    たつき監督が降板理由を「ざっくりカドカワさん方面よりのお達し」と説明する一方、アニメ製作委員会側は、たつき監督を擁するアニメ制作会社ヤオヨロズから辞退の申し入れがあったと発表しており、両者の言い分は食い違っている。

    なんとか事態を進展させたい一部の「けものフレンズ」ファンたちは、直接KADOKAWAにクレームを入れるのではなく、KADOKAWAや「けものフレンズ」と関わりのある企業を通じてクレームを入れて、同社が動かざるをえない状況にさせることを思いついたらしい。

    同アニメとコラボした日清食品とJRAは問い合わせが殺到した結果
    動画の制作経緯を公式コメントで発表する異例の事態となった。

    ネット上では、KADOKAWAまたは「けものフレンズ」と関わりがあるとする企業の一覧表が出回り、そこに問い合わせするよう呼びかけが起こっている。

    問い合わせへの返信メールの内容など些細な要素から、各企業が「敵」「味方」認定されており、一部ファンの過激化は止まらない。

    騒動はまだ拡大していくようだ。
    22231_80_8ecfcb38_0d54925b-cm

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00016748-nksports-ent

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/28(木) 23:31:14.01 ID:CAP_USER9
    けものフレンズ監督降板騒動「功労者をのけものにする」KADOKAWAの企業体質 (1/2ページ)
    2017.09.28 11:45 デイリーニュースオンライン

    人気テレビアニメ『けものフレンズ』の監督で、シリーズ構成などを務めた「たつき監督」が
    自身のTwitterで同アニメの制作から外れると報告し、波紋を広げている。

    しかし、今回のけものフレンズ製作プロジェクト関係者は
    「ネットでは限られた情報しか流通していないので、間違った炎上の仕方をしてしまい、申し訳なく思っている」と語る。

    「そもそも、たつき監督が外れた理由は、彼が本当に思い詰めてこれ以上作品を自分が手がけることができなくなったと漏らしていた6月ぐらいからずっと燻っていました。
    我慢をしていたのですよ。それが、8月上旬にある事件をきっかけにすべてが壊れる方向に進んでしまった」と実態を知るメディア関係者は言う。

    そのある事件とは「『けものフレンズ』のキャラクターデザインや原作原案者扱いであった吉崎観音さんが
    『もうたつき監督には外れてほしい』と会議の席で明言してしまったのです」とはメディア関係者。
    また制作関係者も「3月末の時点で、吉崎さんが自身で『けものフレンズ』をコントロールできなくなったと感じて、
    たつき監督の所属する制作会社であるヤオヨロズ社を外してほしいと委員会メンバーに言い始めました」と証言はほぼ一致する。

    アニメ制作に詳しいメディア関係者は「テレビ東京はもとは違うアニメ企画をやるつもりだったのが、
    ちょっとしたトラブルで埋まらなくなったので、KADOKAWAなどと協議して『けものフレンズ』の放送を決定しました。
    テレビ東京は悪意はないので、今回の事件にはほとんど関係ありませんし、
    たつき監督が降りるツイッターを書いて騒ぎになったときも最後まで『たつき監督は必要だから』と説得に回っていました」と説明する。

    しかも、27日深夜に発表された製作委員会の公式コメントでは、
    たつき監督の所属するヤオヨロズ社が許可なくコンテンツを利用して個人用アニメを制作したこと含め、
    ヤオヨロズ社が勝手に制作を降りる話をしたことになっている。

    これはどういうことか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1359354/


    2: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/28(木) 23:31:24.44 ID:CAP_USER9
    ■見え隠れするKADOKAWAの”大人の事情”

    「KADOKAWAは吉崎さんを連れてきてプロジェクトを立ち上げた以上、
    吉崎さんをコントロールしなければならない立場なのに、功労者であるたつき監督やヤオヨロズ社が目立つことに不快感を示して、
    吉崎さんがヤオヨロズ社を全部外せと騒ぎ始めたのを押さえられなかったのです」と制作関係者は説明する。

    KADOKAWAの社員も取材に対して
    「角川も頑張ってどうにかしようと思ったのでしょうが、吉崎さんがたつき監督への嫉妬を爆発させてしまったのは計算外だったんじゃないかと」
    と暗に状況を認める回答をしている。

    過去にも、KADOKAWAは人気シリーズのアニメの続編で制作陣を総入れ替えしたり、
    ヒットタイトルの立役者を外してKADOKAWA色の強い息のかかったクリエイターを送り込んで台無しにするケースは存在する。
    同じ轍を「けものフレンズ」でも繰り返してしまったのか。

    事情に詳しいクリエイターは吉崎氏についてこう語る。

    「吉崎さんは優れたクリエイターですし、何かを作り上げる力はとても強いのですが、自分が中心になって制作が進まないと気に入らない部分があり、
    ヤオヨロズのようにアニメファンにも刺さるような会社が独自のプロモーションを始めるとイライラする部分はあるのではないでしょうか」

    前出の制作関係者も「KADOKAWAの担当者が吉崎さんの嫉妬をコントロールできず、
    逆に吉崎さんにIP(けものフレンズ)のコントロールをさせようとして肩を持った結果、実力のあるヤオヨロズを外さざるを得なくなったんです」という。
    そして「アニメ業界には必ずそういう自意識の強い、でも優れたクリエイターが集まって良い作品を作るので、
    そこをきちんと強い力でグリップできる担当者がうまくハンドリングしないと絶対に揉めることになるんですよ」と説明する。

    KADOKAWAは「ケロロ軍曹」など売れるIPを制作できる吉崎氏を重用し、吉崎氏の意向を通す決断をした。
    ではなぜ、製作委員会ではあのような公式コメントになってしまったのか。

    「監督を変えてヤオヨロズを外してもシリーズ(けものフレンズ)が儲かると判断したのもあるでしょうが、それ以上に、
    製作委員会に入っている各社に『KADOKAWAが不始末をしてしまいました』と説明しづらかったのが大きいと思います」(制作関係者)

    また、「あくまでKADOKAWAの社内の問題ですので、製作委員会が本来KADOKAWAの立場だけを前面に出して
    公式コメントを出すことはかなり議論があったようです」(メディア関係者)という。

    そればかりか、JRAや日清食品といったコラボ企画もようやく進み、製作委員会も潤おうとしているところでKADOKAWAはなぜ制御することができなかったのか。
    せっかく育ったタイトルの暖かな雰囲気を根底から破壊するような、大人の事情の醜い表出があったとするならば、事実を隠し傷口を広げた関係者の責任は重い。

    文・デイリーニュースオンライン編集部
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    http://dailynewsonline.jp/article/1359354/?page=2

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/28(木) 00:58:51.69 ID:CAP_USER9
    キャリコネ編集部
    アニメ「けものフレンズ」のたつき監督がツイッター上で、同アニメの続編に関与しないことを発表してから2日。製作委員会は27日未明、本騒動について声明を発表したが、その内容に首を傾げる人や矛盾を指摘する声も多い。
    声明には具体的な情報が乏しく、ファンが納得するには不十分

    製作委員会の声明では、製作を担当していたヤオヨロズが「関係各所への情報共有や連絡がないままでの作品利用」をしたため、委員会側が「情報は事前に共有してほしい旨の正常化を図る申し入れ」をしたが、同社は拒否し、8月初めに「条件は受け入れられないので辞退したい」との申し出をしてきたと記載されている。
    アニメ放送終了後の主な動きで作品利用と思しきものには、たつき監督の自主製作でニコニコ動画とユーチューブで公開された12.1話、コミケやコミティアでの監督による同人グッズ販売、JRAや日清との企業コラボ動画がある。しかし声明では、事前連絡や情報共有がないままでの作品利用がこのうちのどれを指すのか、もしくはこれ以外にあるのか等、具体的な内容には一切触れられていない。

    また、8月に製作会社が辞退の申し入れをしたことが事実なら、なぜ今になってたつき監督が発表したのか、これまで監督には知らされていなかったのかなどの疑問が残る。
    キャリコネニュースでは、ヤオヨロズとその関連会社で製作委員会にも入っているジャストプロ双方に、こうした疑問について取材を試みたが、両社とも担当者不在で、「明日以降いつ戻ってくるか分からない状況」との返答だった。
    アニメのシリーズ構成、脚本等も勤め、功労が大きかったたつき監督の降板を知ったファンの中には、心情的に監督の味方をしたくなる人も多い。委員会から発表された声明に、監督の降板に至った経緯や背景に関して充分な説明がなかったことが、本騒動を長引かせている一因になっている。

    KADOKAWAの担当者は、同社がたつき監督を解任したという見方を否定

    騒動の発端となった9月25日のたつき監督の呟きでは、「ざっくりカドカワ(原文ママ)さん方面よりのお達しみたいです。すみません、僕もとても残念です」とKADOKAWAの関与を匂わせていた。同社も製作委員会に名を連ねている。ネットではここから、「KADOKAWA悪の親玉説」が流れ、一時は同社のウィキペディアが荒らされる事態にも発展した。
    しかし、同社の広報担当者はキャリコネニュースの取材に対し「KADOKAWA側から個別に連絡をしたわけではない」と、一部で広がる

    「KADOKAWAが監督を解任させた」という噂を否定した。同社として公式な場で発表する予定はないという。
    アニメの続編で製作会社が変わる例は過去にもあり、珍しいことではない。ただ、「けものフレンズ」に関しては、たつき監督が関わらないとなると地続きの作品として受け入れがたく感じるファンも出てくると見られる。今作と同程度の盛り上がりを見せるかどうか、疑問視する声もある。
    委員会は、製作会社やたつき監督と断交したとは明言していない。今後、決定が覆る可能性もゼロではないのかもしれないが、確率は高くないだろう。いずれにしても、関係各所が詳細な説明をしない限り、騒動が収まるのは当分先のことになりそうだ。
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    https://news.careerconnection.jp/?p=41081

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/25(月) 12:31:56.88 ID:iSuZbvq30
    ツイッターで熱く語ってるもよう

    bandicam 2017-09-25 17-45-53-429

    https://twitter.com/inoueyusuke/status/911629675016810496

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