カテゴリ:アニメ/漫画/映画

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    1 : Hero syndrome ★@\(^o^)/ 2016/06/19(日) 00:57:47.31 ID:ID:CAP_USER9.net
    マイナビ学生の窓口
    国民的ロボットアニメといっても過言ではない「機動戦士ガンダム」シリーズ。でも実は、名前は知っているけれども実際にアニメを見たことはない……という人も増えているのでは? 特に若い世代だと、新しいシリーズが出ているとはいえ馴染みがない人も多そうですよね。そこで今回は現役大学生のみなさんに、機動戦士ガンダムシリーズを見たことがあるかどうか聞いてみました。

    Q.アニメ「機動戦士ガンダム」シリーズを見たことはありますか?

    ・ある……32.4%・ない……67.5%

    <男性>

    ・ある……40.2%・ない……59.8%

    <女性>

    ・ある……24.4%・ない……75.6%

    ガンダムを見たことがあるという人は、全体の3割以上という結果に。男性では4割、女性では3割近くと、有名な作品ではありますが、多数派にはなりませんでしたね。では、男女別に理由をくわしく見ていきましょう。

    <男性の意見>

    ■見たことがある

    ・ゲームをしたらおもしろかったので(男性/21歳/大学4年生)
    ・父親がガンダム好きだったので、一緒に見ていた(男性/19歳/大学2年生)
    ・テレビでやっているのを見かけたから(男性/18歳/大学1年生)

    機動戦士ガンダムシリーズは、最初の放送から言えばもう40年近くたっているのですが、シリーズ化されて現在まで至っています。年代的には両親からの影響というのも強そうですよね。

    ■見たことはない

    ・マンガやアニメがあまり好きではなかったため(男性/21歳/大学4年生)
    ・友人はガンダムが好きですすめられたが興味がなかったので(男性/21歳/大学4年生)
    ・ガンダムシリーズはどこから見ればいいかわからないから(男性/21歳/大学3年生)

    ガンダムシリーズはいろいろあり過ぎて、一体どれを見ればいいのかわからないといった人もいるようですね。また、すすめられたけれど興味が持てなかったという意見も。

    <女性の意見>

    ■見たことがある

    ・お兄ちゃんがガンダムオタクで、毎日見ているから自然に目に入るから(女性/18歳/大学1年生)
    ・お父さんが見ていたので隣で見た(女性/21歳/大学4年生)
    ・小学生のころ、夕方に帰ってきたらたまたまやっていたアニメだった。その頃はちゃんと見ていなかったが、好きな声優が出ていると知って見直した(女性/23歳/その他)

    女性の場合でも、兄弟や両親といった家族の影響を受けている人もいるようです。自分から進んでみることはなくても、一緒に見ていたという人は多いようですね。

    ■見たことはない

    ・あまり機械戦隊物に興味がないから(女性/19歳/大学2年生)
    ・男の人向けなような気がするし、なにがおもしろいのかいまいちよくわからないため、見る気が起きない(女性/19歳/大学1年生)
    ・そもそもガンダムに興味がなかった。どちらかというとポケモンなどの方が好き(女性/18歳/大学1年生)

    ガンダムシリーズは、基本的には男の子向けのアニメと言えるのかもしれません。女子のロボットアニメ好きは男子に比べて少なそうですよね。

    ガンダムシリーズは今でも人気があるとはいえ、大学生世代だと自然に見ることは少なくなっているようです。見たことがあるという人は、父親や兄弟の影響を受けている場合が多いようですね。みなさんはガンダムシリーズを見たことがありますか?

    文・ファナティック

    マイナビ学生の窓口調べ
    調査日時:2016年6月9日~2016年6月11日
    調査人数:大学生男女401人(男性204人、女性197人)

    https://gakumado.mynavi.jp/gmd/articles/38044/outline
    【ガンダム離れ加速…ガンダムシリーズ見たことがない大学生は約7割!】の続きを読む

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    1 : Hero syndrome ★@\(^o^)/ 2016/06/17(金) 20:43:25.06 ID:ID:CAP_USER9.net
    週刊少年ジャンプで連載中の漫画「ハンター×ハンター」(HUNTER×HUNTER)。誰もが驚愕するストーリー展開と伏線に定評があり、世界中に多くのファンがいる日本を代表する漫画作品である。アニメ化、映画化、ゲーム化など、ほぼすべてのエンターテインメント分野に作品の幅を広げている人気作品だ。

    ・カリスマ的人物
    そんな「ハンター×ハンター」の作者といえば天才漫画家と呼ばれている冨樫義博先生だ。ごくたまに休載することはあるが、ファンとしては「描いてくれるだけありがたい」という状態になっている。それほどカリスマ的人物なのである。

    ・うつ伏せになって描いていた
    そんな冨樫義博先生だが、実は、寝ながら漫画を描いていたというのだから驚きだ! しかも、単に寝ながら描いていたわけではない。なんと、うつ伏せになって描いていたというのである! この件に関して、週刊連載経験のある漫画家は以下のように語る。

    ・漫画家の声
    「寝ながらネーム(構成)を描くことはあるけど、ペン入れ(本番)はうつ伏せなんて絶対に無理だなあ。いや、一度や二度ならいいよ。でも週刊連載でそれやったら、肩と首に負担がかかって体壊すよ。冨樫先生は腰痛がつらくて、仕方なくうつ伏せで描いてたんじゃないかな? うつ伏せもツライけど、座って描くよりマシ。と思ってたのかも」

    ・「幽☆遊☆白書」もうつ伏せ描きか
    いまの「ハンター×ハンター」もうつ伏せで描いているのか!? と思った人もいると思うが、腰痛の悪化のせいか、最近はうつ伏せで描けなくなっているようだ。

    20代のころはうつ伏せで漫画を描いていたらしいので、少なくとも「幽☆遊☆白書」、「レベルE」までは、うつ伏せで描いていたことがあるようだ。 

    hunter-x-hunter1


    http://buzz-plus.com/article/2016/06/16/hunter-x-hunter-jump/
    60 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/06/17(金) 20:54:31.91 ID:ID:UvB2xEUa0.net
    >>1
    コンテだけ切って奥さんに書いてもらえよ
    【ハンター×ハンター作者・冨樫 うつ伏せで漫画を描いていた事が判明www】の続きを読む

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    1 : Hero syndrome ★@\(^o^)/ 2016/06/12(日) 22:39:31.88 ID:CAP_USER9.net
    1979年に登場し今でも根強い人気と多くのファンを魅了するガンダムシリーズ、誰でも一度は見たことがあるんじゃないでしょうか?
    作品の時代背景にそって様々なドラマが展開され、ガンダム特有のカッコイイ戦闘も相まって幅広い層に人気があるシリーズです。

    今回はそんなガンダムシリーズの中でも特に「一番ダサい歴代ガンダムの主役機」を調査・ランキングにしてみました。
    最高に不名誉なこのランキングは、一体どのような結果になったのでしょうか…?

    1位 ∀ガンダム(485票)
    2位 ガンダム(185票)
    3位 G-セルフ(99票)
    ⇒4位以降のランキング結果はこちら!
    http://ranking.goo.ne.jp/ranking/category/026/vote_615/

    1位は「∀ガンダム(∀ガンダム )」。古参ガンダムファンから黒歴史呼ばわりのヒゲガンダムが堂々の1位!
    デザインは著名なデザイナーであるシド・ミード氏が担当し、これまでの歴代ガンダムとは一線を画すフォルムとなりました。
    具体的には今まで額にあったツノ(?)が口元に、全体のフォルムが従来の角張ったものから流線系に、外装で覆うのではなく機械部分をそのまま塗装しているような表面など、挙げればキリがない程。

    その衝撃的な見た目に古参ファンには黒歴史呼ばわり、新規のファンには迎合されるという不思議な人気の2分化も発生しました。
    やはり極めつけは「月光蝶」というナノマシンの羽で、極彩色の透過性を持った蝶の羽のようなエフェクトを背負った姿のなんとも言えない様が、今回の結果に繋がったものだと思われます。

    2位は「ガンダム(機動戦士ガンダム)」。まさかの初代ガンダムが2位を獲得!
    1979年に登場したガンダムは、当時から見たそのストーリー独創性もあって爆発的な人気を誇りましたが、やはり最初のデザインであるだけにダサいと思わざるを得なかったのでしょうか?
    しかし、このデザインが基礎となって以後のガンダムシリーズもデザインされている事を考えると、そんなにダサいデザインとは思えないんですけどね。

    3位は「G-セルフ(ガンダム Gのレコンギスタ)」。ガンダムと明言されてない機体が3位にランク・イン!
    プラモデルでは商標対策の為か「ガンダム G-セルフ」と表記されていますが、実は作中ではガンダムと明言されておらず、かなり謎の多い機体となっています。
    デザインもかなり特徴的で、大きなツインアイに前方に大きく飛び出たツノ、流線的なパーツなどなかなか一瞥してガンダムとは分かり難いものでした。

    いかがだったでしょうか?
    作者は8位のF91が大好きなので、割と上位にいたことにすごくショックを受けました。

    今回は「一番ダサい歴代ガンダムの主役機ランキング」をご紹介させていただきました。気になる4位~30位のランキング結果もぜひご覧ください!

    (執筆・イラスト:Hikaru Sano)

    調査方法:gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングの投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。
    投票数合計:1,947票
    調査期間:2016年05月09日~2016年05月23日 
    【ガンダム歴代主役機一番ダサいランキング!!∀は何位!?】の続きを読む

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    1 : 湛然 ★@\(^o^)/ 2016/06/12(日) 05:01:53.12 ID:CAP_USER9.net
    ぴあ映画生活 6月11日(土)19時43分配信

    横山秀夫のベストセラー小説を2部作で映画化した『64-ロクヨン- 後編』が6月11日、
    全国321スクリーンで封切られた。

    東宝によると、同日15時の段階で『64-ロクヨン- 前編』(公開35日目の6月10日時点で興行収入15.3億円)対比で、
    140%の観客動員数を記録。前後編を合わせて興行収入40億円突破を見込める
    大ヒットスタートを切ったと発表した。

    同日、東京・TOHOシネマズ日劇で初日舞台あいさつが行われ、
    原作者の横山氏をはじめ、主演の佐藤浩市、共演する綾野剛、榮倉奈々、夏川結衣、
    緒形直人、窪田正孝、坂口健太郎、滝藤賢一、吉岡秀隆、瑛太、永瀬正敏、三浦友和、瀬々敬久監督が登壇。

    キャストを代表し、佐藤は「前編でヒットしてくれて、やっとここまで来ることができた。
    これで僕らの仕事も終わりました」と安堵の表情を浮かべた。

    わずか1週間で終わった昭和64年に起きた未解決の少女誘拐殺人事件(通称:ロクヨン)を軸に、
    県警記者クラブを巻き込んだ警察内部の対立と、14年を経て新たに起きた模倣事件の顛末を、
    県警の広報官・三上義信(佐藤)の葛藤とともに描く。

    前後編で約3カ月という長丁場の撮影を乗り切った佐藤は、
    「キリキリとした日々を過ごし、やっと撮影を終え、山の頂きに登れたと思ったら、
    頂上からの景色は雲海で何も見えなかった」と心境を吐露。

    後編の封切りを迎えたこの日、ステージから満員の客席をながめながら、
    「皆さんのお顔を見て、雲海が晴れました。ロクヨンの景色が見られました」と感無量の面持ちだった。

    原作の横山氏は「圧巻の出来。原作が映画に乗っ取られた」と本作に太鼓判を押し、
    「(小説の)続編を書こうかなと考えていましたが、映画の結末を見る限り…」と思わず本音も。
    一方、瀬々監督は「原作とはやや違った結末ですが、原作の魂と世界観、
    いわゆる“横山節”を基盤にしているので、小説と映画、それぞれの世界を楽しんで」とアピールした。

    『64-ロクヨン- 前編』
    公開中

    『64-ロクヨン- 後編』
    公開中

    取材・文・写真:内田 涼


    ・(左から)瑛太、榮倉奈々、佐藤浩市、綾野剛

    ・佐藤浩市

    ・永瀬正敏、三浦友和

    ・窪田正孝

    ・坂口健太郎

    http://cinema.pia.co.jp/news/167277/67203/
    2 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/06/12(日) 05:03:17.38 ID:oWncOF1H0.net
    コナンには勝てない
    【【画像】佐藤浩市『64』大ヒットで後編も好スタート!】の続きを読む

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    1 : ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2016/06/06(月) 18:52:46.20 ID:CAP_USER9.net
    人気アニメ「名探偵コナン」シリーズの劇場版最新作『名探偵コナン 純黒の悪夢(ナイトメア)』(全国公開中)の
    累計興行収入が60億円を突破したことが明らかになった。(数字は宣伝調べ)

     4月16日に公開され、全国映画動員ランキングでは初登場から3週連続1位を獲得(※興行通信社調べ)した本作。
    公開から51日目となる6月5日時点で、累計動員は471万7,855人、累計興収は60億2,048万7,600円に到達し、
    前作『名探偵コナン 業火の向日葵(ごうかのひまわり)』の記録した歴代最高興収(44億8,000万円)を15億円以上更新する、まさに特大級のヒットとなった。

     シリーズ20作品の累計興行収入は先月8日の時点で600億円を突破しており、来年以降のシリーズで、この成績をどこまで伸ばしていくのかにも注目だ。

     テレビシリーズ&劇場版20周年のメモリアルを飾る今作では、
    原作の重要なカギを握るコナンの宿敵・黒ずくめの組織の暗躍を中心に据えたストーリーが展開する。(編集部・入倉功一)

    http://www.cinematoday.jp/page/N0083368

    12 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/06/06(月) 19:26:27.43 ID:b/Ln+ZL00.net
    >>1
    今回もコナンの正体はバレない
    【名探偵コナン劇場版、シリーズ初60億円到達!歴代記録を大幅更新】の続きを読む

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