カテゴリ:アニメ/漫画/映画

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    1 : 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/05/29(日) 19:34:04.51 ID:CAP_USER9.net
    スポーツ報知 5月29日(日)19時30分配信

    まる子のお姉ちゃん役に豊嶋真千子「精一杯演じていきたいと思います」

    さくらももこ(まる子)のお姉ちゃん「さくらさきこ」役の後任に決まった豊嶋真千子

     フジテレビ系アニメ「ちびまる子ちゃん」(日曜・後6時)で、主人公さくらももこ(まる子)のお姉ちゃん「さくらさきこ」役を演じ、17日に乳がんのため亡くなった声優の水谷優子さん(享年51)の後任を、声優の豊嶋真千子が務めることが29日、発表された。

     「ゲゲゲの鬼太郎」のろくろ首役などで知られる豊嶋は「水谷さんからのバトンを受け継いで、自分らしく精一杯演じていきたいと思います」とコメントした。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160529-00000179-sph-ent
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    1 : 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/05/29(日) 10:42:20.42 ID:CAP_USER9.net
    大人気漫画「鋼の錬金術師」の実写映画化が決定した。漫画「ピンポン」を実写映画化したことで知られる曽利文彦が監督を務め、
    主役のエドワード・エルリックをHey!Say!JUMPの山田涼介が演じる。
    漫画の実写映画化といえば「進撃の巨人」と「テラフォーマーズ」の大惨敗が記憶に新しいが、
    「鋼の錬金術師」もその後を追うのではないかと早くも心配の声があがっているのだ。その理由を映画関係者はこう語る。

    「『進撃』も『テラフォ』も実写映画化が決まった時、真っ先に心配されたのが舞台設定をどうするかでした。
    漫画の舞台は外国で登場するのは外国人ばかりですが、映画も同じようにするのは予算の関係もあって難しい。
    どうにかして日本を舞台にして、出演するのが日本人でも違和感がないようにしなければいけません。
    結局、『進撃』は原作の世界観だけ生かして舞台を日本に変え、オリジナルストーリーとオリジナルキャラに変更しました。
    『テラフォ』の原作は、火星を舞台にアメリカや中国など主要各国の戦闘員が時には協力し合い、時には邪魔をして目的を果たそうとする複雑な人間関係が魅力でしたが、
    映画は日本が代表して火星に行くという単純な設定に変えられてしまいました。この変更が映画のスケールを小さくし、物語をつまらなくした原因だと言われています。
    『鋼の錬金術師』の舞台は19世紀のヨーロッパをモチーフにしたもので、この設定が物語の鍵を握るため、うかつに変えれば大変なことになってしまうとファンは気を揉んでいるようですね」

    ウィンリィ・ロックベルを本田翼が、マリア・ロス少尉を夏菜、ショウ・タッカーを大泉洋が演じることが決まっており、
    それを聞いただけで心配が現実になりそうだが、大惨敗になりそうな原因はもう1つあるという。

    「漫画を映画化する時に必ずつきまとう問題が『原作ファンをどう納得させるか』なんです
    。『進撃』はとてもコアなファンがついていて、設定を変えたことに怒った彼らがネットで映画を叩きまくる事態になりました。
    その評判が一般の人たちにも伝わり、『進撃』は観なくてもいいというムードができてしまった。
    一方、『テラフォ』は『進撃』ほど熱心なファンは少ないんです。だから、それほど叩かれていませんし、悪い評判もあまり伝わってこない。
    では『鋼の錬金術師』はどうかと言うと、『進撃』と同レベルかそれ以上の熱心なファンがいます。
    いわゆる腐女子と呼ばれるような女性たちで、彼女たちが映画に幻滅した時のことを考えると恐ろしいものがありますね」(前出・映画関係者)

    公開は2017年冬。その時、原作ファンたちはどんな評価を下すのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1136931/
    2016.05.29 09:59 アサ芸プラス

    33 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/05/29(日) 10:53:53.78 ID:/Xf9EblQO.net
    >>1
    (´・ω・`)監督は三池じゃないんだ…
    【鋼の錬金術師 実写映画化、「進撃」「テラフォ」の二の舞?】の続きを読む

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    1 : マカダミア ★@\(^o^)/ 2016/05/28(土) 16:25:25.59 ID:CAP_USER9.net
    福山雅治(47)が海外デビューすることで話題になっているジョン・ウー監督の香港・中国合作映画「追捕 MANHUNT」の主要キャストに、若手女優の桜庭ななみ(23)が抜擢(ばってき)されたことが27日、分かった。桜庭が昨年ひそかに台湾留学を重ね、中国語が堪能になっていることもスポニチ本紙の取材で分かった。


     作品は、故高倉健さんの主演映画「君よ憤怒の河(かわ)を渉(わた)れ」(76年)の原作を再映画化する製作費約2億元(約33億4500万円)の大作。福山と中国の人気俳優チャン・ハンユー(51)がダブル主演する注目作だ。桜庭が演じるのは、原作にないオリジナルキャストになるという。関係者は「アジア各国の人気俳優が出演する中で、桜庭さんは日本人キャストのヒロインを演じる」と説明。

     同作の出演者名は中国語表記で「櫻庭奈奈美」となる。福山との共演シーンが多く、日本語と中国語のセリフが入り交じるとみられる。

     監督が桜庭と直接話し、その語学力に驚いて自ら起用したとの情報もある。関係者は「桜庭さんは中国語が堪能な人からみても、物凄くできるレベルだそうです」という。その語学力と演技力、清楚(せいそ)な外見が監督の目に留まったようだ。

     桜庭が中国語を習い始めたのは13年、台湾の恋愛映画「あの頃、君を追いかけた」を見て興味を持ったことがきっかけ。関係者によると、昨年は主演映画「絶壁の上のトランペット」(今年公開)などの撮影以外は仕事を極力セーブ。台湾に何度も短期留学するなどして本格的に勉強を続けた。趣味を極めて大役をつかんだ格好だ。今夏の撮影へ向け、準備を進めているもようだ。

     ◆桜庭(さくらば)ななみ 1992年(平4)10月17日、鹿児島県生まれ。07年夏にスカウトされ、08年に日本テレビドラマ「栞(しおり)と紙魚子(しみこ)の怪奇事件簿」でデビュー。同年、美少女コンテスト「ミスマガジン」でグランプリ。10年、ヒロインを演じた映画「最後の忠臣蔵」でブルーリボン賞新人賞などを受賞。韓国語も日常会話ができるほど堪能。1メートル62。血液型O。

     ▽追捕 MANHUNT 故西村寿行さんの小説「君よ憤怒の河を渉れ」が原作。無実の罪を着せられた検事が汚名を晴らすため、警部の追跡をかわしながら真犯人を捜し出そうとする物語。76年の同名映画では検事を高倉さん、警部を故原田芳雄さんが演じた。今作は検事が弁護士に設定変更され、ハンユーが演じる。福山は警部役。中国語、英語、日本語の3カ国語のセリフが用意される予定。現在、出演者はハンユーと福山、中国人女優チー・ウェイ(31)の3人だけが発表されている。


    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/05/28/kiji/K20160528012671350.html
    95 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/05/28(土) 17:43:50.52 ID:LaVNnpvk0.net
    >>1
    >昨年は主演映画「絶壁の上のトランペット」(今年公開)などの撮影以外は仕事を極力セーブ

    この映画、韓国人との恋愛映画なんだよな
    その後すぐに台湾に留学するなんてよっぽど韓国が嫌いだったんだなw
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    1 : casillas ★@\(^o^)/ 2016/05/27(金) 21:40:14.44 ID:CAP_USER9.net
    米ウォルト・ディズニーが、過去には「リトル・マーメイド」(1989)としてアニメ映画化した、ハンス・クリスチャン・アンデルセンの童話「人魚姫」の実写映画化を検討していることが明らかになった。

     ディズニーは近年、自社の長編アニメーション映画の実写映画化で大成功を収めている。今年もジョン・ファブロー監督の「ジャングル・ブック」(8月11日日本公開)が大ヒットしたほか、エマ・ワトソンが主演する実写版「美女と野獣(仮題)」(2017年春公開)の予告編が、アップロードされるや24時間で9200万回の視聴回数を記録し、それまで「スター・ウォーズ フォースの覚醒」が持っていた記録を更新するなど、快進撃が続いている。

     米Deadlineによれば、ディズニーはそうした動きを受けて、「リトル・マーメイド」の実写化を考え始めたという。

     ちなみに、実写版「人魚姫」については、数年前から米ユニバーサル・ピクチャーズが先行して進めており、すでにクロエ・グレース・モレッツが主役に決定している。ディズニーのプロジェクトが進展すれば、競作ということになりそうだ。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160527-00000010-eiga-movi
    34 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/05/27(金) 22:19:04.86 ID:tCJwTnMd0.net
    >>1
    前にスプラッシュって映画があったような・・・
    あれはディズニーの映像部門の一部だよな
    【ディズニー「人魚姫」実写映画化か ユニバーサル版はクロエ・モレッツ主演】の続きを読む

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    1 : casillas ★@\(^o^)/ 2016/05/25(水) 11:58:10.09 ID:CAP_USER9.net
    5月21・22日の興収ランキングで異例のランクインがあった。『ガールズ&パンツァー 劇場版』が公開から半年、27週目にしてトップ10に返り咲く快挙を成しとげたのだ。

    ちょうど6か月前、15年11月21日に77スクリーンで公開された『ガールズ&パンツァー 劇場版』。5月27日(金)のBlu-ray&DVD発売を前に、5月21日から全国157スクリーンでの上映&再上映をスタートさせた。

    この大型再上映開始によって興収ランキングは前週の28位から9位まで急浮上。今回新たに配布された来場者特典「生コマフィルム」の効果も考えられるが、ここまでのランクアップは珍しい。
    「THX上映」「4DX上映」「サンサンセンシャラウンド アライブ5.1ch立体音響 重低音轟撃上映」など、ソフト発売前に「ガルパン」ファンが思い思いの上映方式で作品を楽しんだ結果といえるだろう。

    ちなみに『ガールズ&パンツァー 劇場版』は公開14週目にも似たようなランキングの回復を見せていた。4DX上映&新規劇場での上映が開始されたタイミングで、この時は24位から8位までランクアップさせた。
    公開から半年経った今、再び大幅なジャンプアップを見せたのは、まさに異例とも言える事態。この週末の成績も加算された累計成績は、動員120万人、興行収入20億円と、遂に大台を突破することとなった。

    『ガールズ&パンツァー 劇場版』の波乱はあったものの、その他のランキングは堅調。首位は3週連続『ズートピア』で、土日2日間の成績は動員37万5137人、興収5億407万3100円を記録。
    累計動員は350万人、累計興収は45億円を突破するなど好調をキープしている。口コミでの評価も高く、今後も順調に数字を伸ばしていくことが予想される。

    是枝裕和監督作『海よりもまだ深く』はランキング5位に初登場。全国244スクリーンで公開され、土日2日間で動員8万9510人、興収1億878万8900円という結果だった。
    先日閉幕した第69回カンヌ国際映画祭ある視点部門に選出されたこと、是枝監督の前作『海街diary』(15)が公開日にテレビ放送されたこともこの成績を後押ししたのかもしれない。

    同じく初登場の『機動戦士ガンダム THE ORIGIN III 暁の蜂起』は10位。土日2日間で動員4万224人、興収5257万9200円という記録だったが、15スクリーンという公開規模を考えると大健闘といえそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160524-00000009-mvwalk-movi
    2 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/05/25(水) 11:58:52.02 ID:YL5zwuNm0.net
    一方、テラフォーマーは・・・
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