カテゴリ:アニメ/漫画/映画

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/30(土) 10:12:34.64 ID:CAP_USER9
    「10万人の宮崎勤」はあったのか?(dragoner) - 個人 - Yahoo!ニュース
    https://news.yahoo.co.jp/byline/dragoner/20170929-00075748/
    dragoner | ブロガー/見習い猟師(石動竜仁)
    9/29(金) 17:00

    コミケの受難とひとつの"うわさ"
     世界最大規模の同人誌即売会、コミックマーケット(通称コミケ)が今夏も開催されました。92回目を迎えた今回は、3日の開催期間中にのべ3万2千のサークル(団体)が参加、50万人が来場し、会場の東京ビッグサイトは大盛況でした。

     現在、第一線で活躍する漫画家・小説家の中にも、コミケで同人活動していた作家は多く、まさにクリエイターのゆりかごのような存在と言えるでしょう。

     そんなコミケにも、受難の時代がありました。1988年から1989年にかけて日本を騒がせた幼女連続誘拐殺人事件で宮崎勤元死刑囚(2008年執行)が1989年に逮捕され、元死刑囚が収集していた本やビデオが山積みの部屋が報じられると、宮崎の"オタク"という属性に世間の注目が集まりました。そして、宮崎が過去にコミケにサークル参加していたため、報道直後に開かれたコミックマーケット36には、メディアが取材に殺到しました。

     そういった受難の時代を象徴する、一つの「うわさ」があります。コミケ会場を取材したあるテレビ番組のレポーターが、来場者を前に「ここに10万人の宮崎勤がいます!」と伝えたというものです。このうわさは特に2000年代に入ってネット等で、当時のオタクへバッシングの象徴的出来事として広がりを見せました。

     その後有志により発言が実在するか検証がたびたび進められ、その結果、確たる証拠がなかったことから、この問題はうわさに過ぎないではないかという見解がある程度広がっていました。そのはずでした。

     ところが今年、オタク文化に詳しい大手新聞社記者が、SNS上で「あの差別的発言をした女性レポーターは徹底的に糾弾されていい。」と発言しているのを目にしました。記者なら知られていない事情を知っているかもしれないと質問を送ってみましたが、返答は得られていません。記者がどんな認識の上で、この発言をしたかは不明のままです。

     情報のプロであるはずの新聞記者までうわさを信じていることに軽く衝撃を受けた私は、このうわさは果たして本当なのかを調べてみることにしました。

    【「10万人の宮崎勤」と発言したテレビ番組は実在したのか検証してみた】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/30(土) 11:47:34.39 ID:CAP_USER9
    宮崎駿監督(76)の名作アニメ映画「天空の城ラピュタ」が29日に日本テレビ「金曜ロードSHOW!」(金曜後9・00)で放送され、今回も、滅びの言葉「バルス」がインターネット上を埋め尽くす現象「バルス祭り」が見られ、話題になった。

    NTTデータが「バルス」のツイート量を計測。サイト「イマツイ」のツイッターで30日、発表した。それによると、午後11時23分の1分間に23万7295件、「バルス」とツイートされた。

    前回、昨年1月15日の放送時は、午後11時23分の1分間に34万5397件。前回を下回った。

    http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/09/30/kiji/20170930s00041000117000c.html

    【日テレ金曜ロードショーで放送された「ラピュタ」で又「バルス祭り」開幕! そのツイート量が凄いwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/28(木) 19:28:42.52 ID:CAP_USER9
    桂正和の伝説的コミック『I”s』実写化へ 瀬戸一貴役は『ひよっこ』出演中の岡山天音
    「今、彼は昔の濱田岳さんがいたポジションにスッポリはまってる感じですね。とにかく芝居の評判がよく、主役の邪魔をしないともっぱらです。スタッフだけでなく出演者からの評判も上々なので、今後も仕事に困ることはなさそうですよ」(ドラマスタッフ)

    朝のNHK連続テレビ小説『ひよっこ』に出演中の岡山天音。

    「09年にNHKの『中学生日記 シリーズ・転校生(1)~少年は天の音を聴く~』でデビューして以来、主演こそありませんが、たくさんの映画やドラマに出演してきました。そこで培われた演技力で、今では主演より忙しいと言われるくらい各方面から引っ張りだこになっています」(芸能事務所関係者)

    そんな岡山がデビュー作以来の主演作品を射止め、今月末から撮影に入るという。

    「その作品が、あの『週刊少年ジャンプ』(集英社)で絶大な人気を誇った桂正和先生の『I”s(アイズ)』なんです。岡山さんは主演で瀬戸一貴を演じます。放送はBSスカパー!なのですが、話題になることは必至です。撮影は9月末から12月と長期で、放送は来年を予定しています。主演の岡山さん以外はまだ決まってないところも多いのですが、ヒロインは原作でも際どいシーンが多かっただけに、グラビア系の人が務めるんじゃないでしょうか。とにかく、ここで結果を残せば地上波でも主演というのが見えてくるかもしれません。それこそ、濱田岳さんのようにCMにも多く出る可能性もあります。ただ、原作が相当な人気作品なだけにこれでコケると変なイメージがついてしまうかもしれませんね」(広告代理店関係者)

    ひとまず、『I”s』の仕上がりが楽しみだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13672740/

    【【朗報】桂正和先生の名作「I”s」が実写化wwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/27(水) 23:26:42.92 ID:CAP_USER9
    『ダイ・ハード』シリーズ最新作では、ジョン・マクレーンのふたつの物語が楽しめることになりそうだ。 
     
     『ダイ・ハード』のプロデューサーらが同シリーズの新作実現に向けた動きを進めているとの発表があったのは2年近く前のことだが、
    この新作にブルース・ウィリスが出演することが正式に決まったことをレン・ワイズマン監督が認めた。

     ワイズマンが手がけるこの新作は、ふたつの物語が平行して進むものになる予定。ひとつはブルース・ウィリスが演じる主人公ジョン・マクレーンの現在の話で、
    もうひとつはマクレーンがニューヨークで警官をしていた若い頃の話。なお後者の役柄は若い俳優が演じることになるという。 
     
     「若い頃のマクレーン役を誰に演じさせるかが非常に重要。この役をきちんと演じるのはとてもたいへんなはずだ」とワイズマンはDeadlineにコメントしている。

    出演者の選考作業はすでに進んでいるが、若い頃のマクレーン役を誰が演じるかはまだ決まっていない。なおワイズマンは2007年公開の『ダイ・ハード4.0』でメガホンをとった監督だ。 
     
     ブルース・ウィリスが最後にマクレーン役を演じたのは2013年公開の『ダイ・ハード/ラスト・デイ』で、この作品では息子役のジェイ・コートニーとともにロシアの犯罪集団に潜入するミッションを遂行していた。

    『ダイ・ハード/ラスト・デイ』は批評家たちには酷評されたが、それでもホームビデオのリリースされるまでに全世界で3億ドルを超える興行収入を記録していた。

     周知の通り、ウィルスがしんらつな軽口をたたくジョン・マクレーン役を初めて演じたのは1988年に公開された『ダイ・ハード』で、
    いまやアクションもののクラシック作品となったあの映画の原作はロデリック・ソープが書いた小説“Nothing Lasts Forever”である。 
     
     またウィルスは現在M・ナイト・シャマラン監督の次回作『Glass』(原題)の撮影にも参加している。この映画は2000年に公開された同監督作品『アンブレイカブル』の続編にあたるもの。
    そのなかでウィルスはサミュエル・L・ジャクソンと再びコンビを組み、『スプリット』にケヴィン役で登場するジェームズ・マカヴォイと対決することになるという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170927-00010002-esquire-movi

    【【朗報】『ダイ・ハード』最新作にブルース・ウィルス出演決定wwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/27(水) 06:45:52.32 ID:CAP_USER9
    「けものフレンズ」たつき監督降板騒動、原因は制作会社との条件不一致 製作委員会が正式にコメント - ねとらぼ
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1709/26/news080.html
    2017年09月27日 00時45分 公開

    たつき監督がTwitterで「けものフレンズのアニメから外れる事になりました」とツイートしたことで、ファンの間に混乱と衝撃が広がっていました。

     アニメ「けものフレンズ」の監督・シリーズ構成などを務めた“たつき監督”が、自身のTwitterで「けものフレンズのアニメから外れる事になりました」と報告していた件で(関連記事)、製作委員会(けものフレンズプロジェクトA)は9月27日、監督の降板について「アニメーション制作会社であるヤオヨロズ株式会社より8月に入った段階で辞退したい旨の話を受け、制作体制を一から模索することになっている」と現状について説明しました。

    http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1709/26/nt_170926kemonokadokawa12.jpg
    no title

    http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1709/26/nt_170926kemonokadokawa13.jpg
    no title


     発表によると、すでに発表されていた新規映像化プロジェクトについてはもともと、今年1月~3月に放送されたテレビアニメ第1期と同様の体制を優先して調整していたとのこと。しかし、アニメーション制作を担当していたヤオヨロズ(たつき監督の所属会社)側に「関係各所への情報共有や連絡がないままでの作品利用」があったため、次回作を依頼するにあたり「情報は事前に共有してほしい」との条件を申し入れたところ、「その条件は受け入れられないので辞退したい」との返答があったそうです。

     ねとらぼ編集部では9月25日の“たつきショック”以降、複数の関係者に事実確認や詳細な経緯に関する取材を試みていましたが、テレビ東京は9月26日の午前時点で「申し訳ないが現段階でお答えできることは何もない」と回答。1期のアニメ制作を行っていたヤオヨロズからは「担当者が不在」との回答がありました。たつき監督のツイートが、9月26日時点で既に30万回以上リツイートされていることなどから、各関係者も対応に追われていたとみられています。


    たつき/irodori @irodori7
    突然ですが、けものフレンズのアニメから外れる事になりました。ざっくりカドカワさん方面よりのお達しみたいです。すみません、僕もとても残念です
    20:00 - 2017年9月25日
    5,755件の返信 306,629件のリツイート いいね187,863件
    大騒動に発展したツイート


     アニメ「けものフレンズ」は、2017年に放送された冬アニメ。動物が人間の女の子の姿になった“フレンズ”と、謎多き少女“かばんちゃん”たちによる優しい世界観が話題となり、じわじわとファンを獲得していきました。テーマソング「ようこそジャパリパークへ」も人気となり、テレビ朝日系「ミュージックステーション」でも披露されました。

     今回の騒動について番組のファン(通称:フレンズ)たちからはテーマソングの歌詞を皮肉って「けものはいてものけものはいないんじゃあなかったのか! たつき監督を返せ!」と批判があがっているほか、「たつき監督辞めないで!」の署名活動(関連記事)が行われるなど大騒動に発展しています。

    【「けものフレンズ」たつき監督降板騒動でカドカワが反論「アニメ制作会社が契約違反した!」】の続きを読む

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