カテゴリ:芸能

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/11(月) 13:08:34.66 0
    語れ

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    【なぜ三代目J Soul Brothersはあんなに売れることができたのか 】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/11(月) 07:31:53.73

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/11(月) 10:25:54.14 ID:CAP_USER9
     フィギュアスケート女子で世界選手権3度優勝、10年バンクーバー五輪銀メダルの
    浅田真央さん(27)が10日(日本時間11日)、米ハワイ州ホノルルで行われた
    JALホノルルマラソンに出場し、4時間34分13秒で完走した。

     4月に現役を引退し、9月に初マラソン挑戦を決断。専属トレーナーとともに
    練習を重ねてきた。「目標は4時間30分を切ること。元アスリートだし、自分の設定した
    目標は絶対にクリアしたい」。掲げた目標にはわずかに及ばなかったが、笑顔で風光明媚な
    シーサイドコースを駆け抜け、初めての42・195キロでゴールにたどり着いた。

     「これを機に、またこれからの人生を走っていきたい。ホノルルのゴールが、次に向けての
    いいスタートになる」としていた真央さん。詳細は明かしていないが、18年には
    新たな挑戦が待つ。「来年からは新しいプロジェクトが始まります。何もかも初めてで
    不安や心配もありますが、新しいことに挑戦できる喜びや楽しさもあります」。
    現役時代と同様、挑戦を続ける真央さんは、ここからまた走り始める。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171211-00000068-spnannex-spo
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171211-00000068-spnannex-000-11-view.jpg
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    【さすがアスリート!浅田真央さん 笑顔で初の42・195キロ ホノルルマラソン完走4時間34分13秒 】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/11(月) 11:21:00.64 ID:CAP_USER9
    女優の奥菜恵(38)が、バッシングを受けた過去について「すごく苦しかった」と振り返った。

     11日放送のTBS系「ビビット」は、奥菜のプラベートに密着したVTRをオンエア。幼い2人の子どもの育児や家事に励む姿を見せた。

     奥菜は04年にIT企業「サイバーエージェント」の藤田晋社長と結婚したが、1年半で離婚。09年に再婚した同い年の会社員男性との間に2人の女児をもうけたが15年に離婚し、翌16年3月に俳優の木村了と3度目の結婚をした。

     奥菜は離婚や男性関係についてさまざまなうわさがささやかれバッシングも受けた。「こういう仕事をしてるからだけじゃなくて、いろんなことを言われる。けどそれを受け流せる心の強さを持っていない時期とかはやっぱりすごく苦しかった」と振り返ったが、「子どもを産んで強くなったかなとは思う」と強い母親の横顔を見せた。

    【自業自得!?奥菜恵バッシングに悩んだ過去「すごく苦しかった」 】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/12/11(月) 11:11:44.66 ID:CAP_USER9
    ◆ 平均年齢22.7歳、平均身長178.5センチ

    やはり芸能界には“激震”が走ったようだ。オスカープロモーションが11月14日、初の男性エンタテインメント集団「男劇団 青山表参道X」のお披露目を行ったのだ。
     ***

    会場となったザ・プリンス・パークタワー東京(港区芝公園)には30人のイケメンがタキシード姿で勢ぞろい。全員がオスカー所属の若手俳優から抜擢された。
    芸能マスコミが注目したのはリーダーの栗山航(26)、そしてテレビ朝日系「仮面ライダーエグゼイド」に主演した飯島寛騎(21)、更にオスカーに所属する村上弘明(60)の長男・村上由歩(22)というところだろうか。

     クリスマスにファンイベントを開催し、来年、2018年の6月に舞台の旗揚げ公演を目指している。劇団という看板の通り、基本は演劇。少なくとも年2回の公演を考えているという。

     それにしても、やはりオスカーと言えば「国民的美少女コンテスト」であり、女性上位なイメージが極めて強い。改めて公式サイトの「プロフィール一覧」をクリックすれば、まずは女性が表示される。トップバッターは後藤久美子(43)、そして米倉涼子(42)、上戸彩(32)、菊川玲(39)、武井咲(23)……という順だ。

    “美の総合商社”が“イケメンビジネス”に殴り込み――業界に与えたインパクトは相当なものがあったようだ。さる関係者は「マーケティング的には非常に正しい選択です」と指摘する。

    飛び交う「女性顧客重視説」や「弱体ジャニーズ撃破説」

    「元SMAPの3人が代表例ですが、女性はファンを簡単に辞めません。逆にAKBの男性ファンなどを見ると、グループ卒業後は冷淡になってしまう動きも目立ちます。俳優の世界でも同じで、女優に比べると男優のほうが、結婚などプライベートの変化が人気に及ぼす影響が少ないのです。オスカープロモーションは、そうした“安定顧客”の獲得を目指して、今回の劇団を立ち上げたのではないでしょうか」

     極端な例かもしれないが、山口百恵(58)は結婚で引退した。しかしながら夫の三浦友和(65)は、名優としての評価を増す一方だ……。いや、もっときな臭い指摘をする関係者もいる。

    「オスカーが勝負に出たのは、やはりジャニーズの弱体化が大きな影響を与えているでしょう。SMAP独立騒動が会社のイメージを悪くしたのは言うまでもありません。少なくともネット上では“反ジャニーズ”一色です。この間隙を突いた格好ですから、ジャニーズ以外の大手事務所も脅威に感じているはずです」

     果たして関係者の指摘は本当なのか、取材を依頼した。すると鈴木誠司・取締役副社長が対応してくれた。開口一番、笑顔で「マーケティングとか、他社さんの動向とか、全く考えていませんよ」と一蹴する。

    「弊社は1970年に設立し、東京五輪の開かれる2020年に50周年を迎えます。当初から『男性スターも自社で育成する』との目標は持っていたのですが、なかなか実現に至らなかった。しかし創立50周年を前に、残っている“宿題”をやり遂げようということで、今回の結成に至ったんです」

    >>2に続く
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