カテゴリ:音楽

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/23(土) 17:19:17.60 ID:CAP_USER9
    浜崎あゆみ、凋落しても変わらず女帝に君臨か スタッフは「罵詈雑言」封殺に必死?
    2017年09月22日 14時05分 日刊サイゾー
    記事まとめ
    浜崎あゆみはCD売り上げが低下、体重は激増しネットや週刊誌では"激太り"と揶揄される
    エイベックス・マネジメント社内で、浜崎は今なお“女帝”であり続けているという
    浜崎への批判が週刊誌に載ると、スタッフはネットニュースにならないよう電話するそう

    浜崎あゆみ「ホールツアー」に堕ちても変わらぬ女帝ぶり スタッフは「悪口記事」封殺に必死で……
    浜崎あゆみ
     2000年代には日本を代表する歌姫として、ミュージックシーンの頂点に君臨していた浜崎あゆみ。しかし、近年はCD売り上げが低下するとともに、体重も激増、ネットや週刊誌では“激太り”と揶揄される始末だ。
     さらに今年は「Just the beginning -20- TOUR 2017」と題して、全60公演に及ぶ長期間のコンサートツアーを行っているが、こちらはいわゆる「ホールツアー」。収容人数2,000人弱の会場が中心となっており、これまで少なくとも1万人規模のアリーナツアーを行ってきた浜崎にとっては、かなり小規模なツアーとなる。
    「規模が小さくなった分、これまで行けなかった地方にも行けるというメリットがありますが、ビジネスとして縮小しているのは事実。また、最近の浜崎は長年喉を酷使しているからか、歌唱力が著しく低下しているという問題もあって、長いツアーは相当きついはず。ヘタしたら、今回のツアーが最後になってしまうかも……との声も聞こえてきます」(音楽業界関係者)
     そんな浜崎だが、所属するエイベックス・マネジメント社内では、今なお“女帝”であり続けているという。
    「はっきりいって、ビジネス的には浜崎は完全に“お荷物”なわけですが、松浦勝人社長の肝いりでデビューし、長年会社を支えてきたアーティストとして、エイベックス社内では誰一人逆らうことはできません。04年にエイベックスのクーデター騒ぎがあったときも、浜崎が救う形で食い止めたということもありますし、社内では今でも松浦社長と肩を並べるほどの影響力があるようです」(同)
     そんな女帝だが、ネットでの評判が気になって仕方ないという。レコード会社関係者が裏側を暴露する。
    「ネットでは浜崎に対する罵詈雑言が飛び交っていますが、浜崎はそれらの批判にものすごく敏感らしいですね。ちょっとでも悪口が書いてあるのを見つけると、周囲のスタッフに『これどういうこと? どうにかならないの?』と文句を言っているとか」
     しかし、現場スタッフが削除することなどできるわけもない。とはいえ、雑誌などに浜崎の悪口が書かれているのを見つけたスタッフが、浜崎の目に入る前に“先手”を打つこともあるという。
    「たとえば、週刊誌に『あゆ激太り』なんていう記事が載っていたとすると、スタッフが編集部に連絡して、『どうにかネットニュースにならないようにしてもらえますか?』などと、お願いをしているらしいです。確かに、雑誌に書かれているだけではネットでも炎上しませんから、浜崎もそれなら気づかないということでしょう。とにかく、現場スタッフたちは、浜崎が気分を害することがないように右往左往しているようです」(同)
     女帝をお世話するスタッフたちの苦悩は、まだまだ続きそうだ。

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/21(木) 22:10:14.94 ID:CAP_USER9
     音楽プロデューサー・小室哲哉(58)が21日、自身のツイッターで、20日に引退を表明した
    歌手の歌手の安室奈美恵(40)についてコメントした。

     小室は「正直、仕事で何とも言えない 寂しさを感じるのは初めてです」
    「これからいよいよブレイクして行くのだなあという瞬間に
    立ち会えてから20年、あらゆる奇跡を起こし、足跡を残し、そんな姿を誇らしく思い、そして、
    あと1年で卒業という現実を知る。このプロセスはなかなか味わう事はないでしょう。奈美恵ちゃんには、
    最高の日々を過ごしてもらいたいです。」とつづった。

     安室は小室プロデュースの楽曲で、ミリオンヒットを連発し、一時代を築いた。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-00000227-sph-ent

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/20(水) 16:13:45.88 ID:CAP_USER9
     乃木坂46の白石麻衣(25)と生田絵梨花(20)が19日、日本テレビ系
    「火曜サプライズ」(火曜後7・0)にゲスト出演し、所属グループの悩みを明かした。

     白石と生田は、お笑いコンビ、オリエンタルラジオと、スピリチュアルカウンセラーで作家の
    江原啓之(52)がゲストの悩み相談に応じる「隠れ家で待つ怪しい女」のコーナーに登場した。

     その中で「乃木坂46はいい楽曲がたくさんあるのに、カラオケで歌ってもらえていない気がする」
    との悩みを持ちかけた2人。生田が「自分もよくカラオケとか行って履歴を見るんですけど、
    AKBさんの『恋するフォーチュンクッキー』だったり、『ヘビロテ(ヘビーローテーション)』
    とかは入ってるの見たことあるんですけど、自分たちの曲が入ってるのをあんまり見たことがなくて」
    と説明すると、白石も「みんなが口揃えて歌えるような楽曲は欲しい」と訴えた。

     江原は「(乃木坂46は)扉が開いたばかりですよ」と諭した上で、白石に対して
    「ここまでよく頑張りましたね。自分のことよりも、常に(グループ)全体なの。自分自身が
    特別前へ出ようとかって思ってなくて、だけれども、全体だからって言いながらも
    引っ張ってきてる。(グループが)ようやくここまで来た。それの大きな貢献をあなたがしてる。
    だから、それに自信を持つこと。みんなに愛される曲、どんどん生まれますよ」と述べた。
    この言葉を聞いた白石は、思わず涙を流した。

    サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00000543-sanspo-ent
    乃木坂46の白石麻衣(写真:サンケイスポーツ)
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170920-00000543-sanspo-000-1-view.jpg
    no title

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/19(火) 18:08:41.22 ID:CAP_USER9
    https://www.j-cast.com/2017/09/19308837.html?p=all
    2017/9/19 15:53

    B'zがデビューしたのは、まだ年号が「昭和」だった1988年だ。それから約30年、当時23歳だったボーカル・稲葉浩志さんも、すでに52歳である。ギターの松本孝弘さんは56歳だ。

    2017年9月18日、特別番組「MUSIC STATION ウルトラFES2017」(テレビ朝日系)に出演した稲葉さんの姿に、ツイッターなどでは「老けた」などといった声が一時噴出した。
    ところが、歌が始まると、その反応は一変することになる。

    約10時間という大型音楽番組として放送された「ウルトラFES」、B'zは最後から2番目に登場した。

    稲葉さんのこの日の衣装は、黒の長袖シャツにやはり黒のパンツという、落ち着いた雰囲気のものだ。
    出番に先立ち、番組が独自アンケートで選定した「元気が出る超(ウルトラ)ソング」で、B'zの「ultra soul」(2001年)が1位となったことが紹介され、司会のタモリさんが、「ultra soul、1位でしたね」と話を振るが、稲葉さんは、「ありがとうございます」と低い声で返すばかり。

     これまでの活動についての感想を聞かれても、「節目節目で野外でライブをやってきたんですけど、そのたびに雨が降る、みたいな感じだったんですけど、最近は少し天気も味方につけて、晴天のことが多いんですけど......」といった具合で、元々テレビ番組では「うまくしゃべれない」と公言しているとおりのローテンションが続く。

     そのトークの姿に、「年齢」を感じた視聴者も多かったようだ。直前には、過去の「Mステ」出演時の映像が流れていたこともあってか、「稲葉さんちょっと老けたなー...」「目元をみると年を感じてしまうな」「稲葉さん52歳か...ワイプで若い頃の映像と並べるの止めて」といった書き込みが、ツイッターには相次ぐ。

      ところが歌が始まると、評価は一変した。「さっきまで歳取ってたのに歌い出したら若返った」「稲葉さん歌始まった瞬間若返ってね?」「歌い出すと-(マイナス)15歳くらいなる不思議」「ステージに上がったら肌のハリがアップするのなんなの」

     先ほどまでのテンションの低さが嘘のように、ステージを縦横に動き回りながら、腰をくねらせ、観客を煽り、スピーカーの上に飛び乗り、高音でシャウトする。はつらつとした稲葉さんのパフォーマンスに、
    「松本さんももう56歳で、稲葉さんも52歳か~! 歌声は衰えるどころか進化し続けてるなぁ。。。」「あんだけ動いてあんだけ声出て高音シャウトもキレキレで。そして曲間に魅せるセクシーな微笑み。あんな52歳いるかね」「稲葉さん52歳だって...奇跡?奇跡なの?何したらあんなに若さキープできるの?教えて!」と、ツイッターは最終的に、その「若さ」に驚愕する声に埋め尽くされた。

    https://www.j-cast.com/assets_c/2017/09/news_20170919152532-thumb-645xauto-121815.jpg
    no title

    【【画像】B'z稲葉浩志のふけ具合に視聴者騒然wwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/09/18(月) 21:11:30.20 ID:CAP_USER9
    6月に『しゃべくり007』に出演、突然の“バラエティ進出”が話題を集めている歌手の浜崎あゆみ(38)だが、彼女のニュースといえば凋落ぶりが報じられることが多い。
    ここ最近注目されている“激太り”に関しては、ネット上だけでなく業界関係者も炎上騒動に巻き込まれていたのだという。

    ライブツアーでの様子や、『ミュージックステーション』出演時の様子が、「あきらかに別人」「まるで小向美奈子(32)のよう」と言われていたものだった。

    「本人も体型は相当気にしているようで、夏頃から本格的なダイエットを決行。
    その甲斐もあってか、今では全盛期とまるで変わらないプロポーションを取り戻しているのですが、
    ほんの一瞬とはいえ『あゆが激太り』と話題になったことが、本人的には許せなかったようです」(芸能プロ関係者)

    この時期、浜崎は各メディアに対しても、激太りを連想させる伝え方をしないよう、徹底して圧力を敷いていたのだという。

    ■浜崎あゆみの取り巻きが”番宣用VTR”にもクレーム?

    芸能記者が語る。

    「顕著だったのは、あるテレビ番組に出演した際、番宣用に撮り下ろししたVTRが『太って見える』とクレームを入れてきたこと。
    また、雑誌のグラビアに関しても『ルックスをバカにされた』と騒ぎ出し、所属事務所の幹部が猛クレームを入れてきた、という話も耳にしました。
    彼女がSNSにアップしている写真は『加工のしすぎ』と批判されている浜崎ですが、雑誌やテレビの映像にまで文句をつけるなら、そもそも公の場に出てこなければいいだけの話。
    その裏で、一瞬でダイエットに成功して元の姿を取り戻すという部分だけは、賞賛に値すると思いますが……」

    こうして“激太り”の話題も、体型を再び戻してほんの一瞬にしてなかったことに昇華させる浜崎。
    願わくば、再びこうした事態が発生してしまわぬよう、こと外見の変化に関しては今後も自ら注意を払ってほしいものだが……。

    http://dailynewsonline.jp/article/1356185/
    2017.09.18 19:00 デイリーニュースオンライン

    【【画像】浜崎あゆみの激太りがヤバイwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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