このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/24(金) 16:31:57.28 ID:ZKLXYMQBp
    https://i.imgur.com/UR377OX.jpg
    no title


    チョオオオオオオオオオオオオオンw

    【なんと韓国の若者自殺率、世界第2位だったwwwwwww 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/24(金) 16:36:57.09 ID:fsrY717Td

    【中居「アカン…50m走で木村が最下位になってまう…せや!」 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 風吹けば名無し 2017/11/24(金) 17:00:37.85 ID:KCzSE3Tm0
    日本にはないクオリティだorz
    https://i.imgur.com/zl7QPcw.jpg
    no title

    【韓国のチキンがめちゃくちゃうまそうなんだが見てくれ!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/24(金) 14:47:15.98 ID:CAP_USER9
    2017年11月24日 13時10分
    23日、高須クリニック院長の高須克弥氏が自身のTwitter上で、国民的テレビアニメ「サザエさん」(フジテレビ系)の広告枠をすでに注文したことを報告した。

    1969年の「サザエさん」放送開始以来、東芝は同番組のスポンサーを務めてきた。だが22日、東芝が「サザエさん」のスポンサーを来年3月末に正式降板する旨を、各報道機関が一斉に報じている。

    東芝がスポンサー降板の調整に入ったと報じられた段階で、高須氏は電通とフジテレビに連絡を取り、いち早く「サザエさん」新スポンサーに名乗りを上げていた。

    高須氏の行動は今回も素早く、正式降板の報道をつかむや、番組広告枠を即注文したことを報告。一言「邪魔するなよ(*´∀`)♪なう」とつづり、他の動きをけん制していた。


    その言葉通りに事が進んだ場合、来年4月以降、「サザエさん」のCMで高須氏がらみの広告を目にすることになると思われる。

    【高須克弥氏が「サザエさん」のスポンサーになるためにほかの会社に圧力をかけるwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/11/24(金) 15:38:56.68 ID:CAP_USER9
    今夏のある日。東京の大型ショッピングモールの野外会場に、会社員の野本博樹(35)=仮名=はいた。視線の先には女性アイドルがいた。

    この女性はもともとメディアに露出せず、ライブやイベントを中心に活動する「地下アイドル」だった。
    野本は数年前から、彼女を追いかけ始め、ライブチケットを大量に買い込んだり、プレゼントをしたり…。
    気づけば、複数の銀行系カードローンで借りた負債額は500万円に膨らんでいた。

    約2年前のことだ。祖父がためてくれていた現金で完済はしたものの、長期延滞を原因に信用を失ったためクレジットカードは今も使えない。
    現在はアイドルに費やす金額を週1万円までと決めている。この日も、彼女のライブを見に来たが、遠くから見つめるだけだ。

    「(有名になりたいという)彼女の夢をかなえさせてあげたいけど、もうそんなお金はない。
    ファンをやめられるといえばやめられるが…。いや無理かな」

    アイドルとファンとの“距離”がどうあるべきか。野本は、今もその答えを探している。

    野本がアイドルに関心を持ち始めたのは、約15年前の私立大学3年のときにさかのぼる。
    東京都内のファストフード店でアルバイトをしながら、大学で旅行サークルに所属していた。

    髪を金色に染め、友人らとゲームセンターに入り浸る日々…。「それなりに充実した学生生活だったが、
    何かに夢中になるわけでもなく、むなしさを感じていた」と振り返る。

    どこか満たされない空虚さを心の内に抱えている中で、卒業に必要な必須単位を落とした。
    勉強に専念するため、家に閉じ籠もるようになったときに、あるテレビ番組に出会った。

    それは、一般女性をアイドルとしてデビューさせるオーディション番組で、少女たちが懸命に生きている姿を目のあたりにし、心を動かされた。
    アイドルは「モーニング娘。」。勉強の合間にインターネットの掲示板への書き込みを繰り返し、コンサートへも足を運んだ。ファン活動が日課のようになった。

    当時はアイドルと直接触れあえる「握手会」といったものはほぼなく、メンバーはほど遠い存在だった。「ネットや会場で知り合ったファン同士でただ騒ぐのを楽しんでいました」
    ただ、直接触れあえず、年に数回程度のコンサートしかない「モーニング娘。」のイベントに物足りなさを感じ始めた野本は、次第に東京・秋葉原に足を向けるようになる。

    そこには、テレビ出演もするアイドルとは違い、メールで気軽に連絡を取り合えるなど個人的な関係が築ける地下アイドルがいた。
    例えば、上京してまもなく孤独な生活に悩みを抱えるメンバーの女の子もいて相談に乗ることも度々あった。

    「絶対会いに来てね」。そんな女の子の望みに応えることもあり、頼られる充実感を得られた。
    当時、野本は、大学を卒業して物品レンタル会社に就職したばかりで、仕事のストレスを抱えていた時期でもあった。

    「営業ノルマがきつかったし、職場の人間関係もうまくいっていなかった。地下アイドルのイベント会場は、日常を忘れさせてくれる居場所だった」
    野本が、身を持ち崩すのも時間の問題だった。

    テレビでしか見られない遠い存在のメジャーアイドルに満足できず、野本博樹(35)=仮名=はファンとの距離が近い東京・秋葉原の地下アイドルに癒やしを求めた。
    しかし約7年前に手を出したのがカードローンだった。
    http://www.sankei.com/west/news/171116/wst1711160002-n1.html

    40d2c_368_5c8b0849fc1f0fe8ffedcc492a982ceb

    【モーニング娘。に満足できず「地下アイドル」に夢中になった男の末路がひどい・・・】の続きを読む

    このページのトップヘ