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    pr014


    1 : 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/07/28(木) 19:52:46.27 ID:ID:CAP_USER9.net
    放送中のフジテレビ月9ドラマ「好きな人がいること」にも出演中のイケメン俳優・三浦翔平。
    ドラマでの好青年キャラが大好評だが、7月10日放送のバラエティ番組「ウチくる!?」(フジテレビ系)では、三浦と親交が深いTKO木下隆行が登場。
    初対面で食事中の木下の頭めがけて後ろからシャンパンのコルクを三浦が投げ込んでいたという、先輩をナメきった事実が発覚し、
    一気に好感度を落としたのも記憶に新しいが、さらなるヤンチャなエピソードが続々と明らかになっている。

    まず、22日放送のトーク番組「another sky-アナザースカイ-」(日本テレビ系)にゲスト出演した時のこと。
    そこで三浦は中学から高校まで不良グループに所属し、高校2年で学校を中退していた過去を初告白した。

    「なんでも夜中に街に繰り出し、朝に帰ってくるという生活を未成年で繰り返していたとのこと。
    その後、悪い友達とは縁を切り、再度高校に入りやり直すことができたようですが、そんな荒れた過去があったことにはファンたちもかなり驚いていたようです。
    この話を聞いた後だと、先輩の木下にコルクを投げつけるのが初対面の挨拶代わりになっていたこともなんとなく納得できますね」(女性誌記者)

    ところが、さらに追い打ちとなるイメージダウン情報を「週刊文春」が伝えている。

    「月9ドラマの共演者である浜野謙太のバンド『在日ファンク』のライブに三浦は山崎賢人、野村周平らと足を運び、彼らはベロベロに酔ってハメを外していたと報じられています。
    その記事の中で、会場に居合わせた客の談話が紹介されていますが、それによれば三浦は喫煙所でファンの女性に対して、
    バストに関してハラスメントのように絡んでいたとのこと。ハッキリ言って、好青年キャラというのはウソですね」(前出・女性誌記者)

    有名になればなるほど、ボロボロ出てくる三浦のマイナスエピソード。そのうち、ファンをも本気で幻滅させてしまうとびっきりネタが飛び出すかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1170992/
    2016.07.28 09:59 アサジョ


    【三浦翔平 「不良で中退」「ハラスメント行為」でキャラ崩壊wwww】の続きを読む

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    1 : リサとギャスパール ★@\(^o^)/ 2016/07/28(木) 15:55:39.80 ID:ID:CAP_USER9.net
     2014年のゴーストライター騒動の渦中にあった作曲家・佐村河内守氏を追ったドキュメンタリー映画『FAKE』のトークライブが27日、都内で行われ、
    本作のメガホンをとった森達也監督をはじめ日本テレビやNHKなどテレビ局のプロデューサーたちが、「我々は『FAKE』より面白い番組をつくれるか?」をテーマに、観客との質疑応答も交えて2時間を超える白熱した議論を行った。
    トークショーには土屋敏男氏(日本テレビプロデューサー)、岩間玄氏(日本テレビプロデューサー)、大島新氏(ドキュメンタリー作家)、前田浩一氏 (NHK編成局コンテンツ開発センター チーフ・プロデューサー)らが出席した。

     同作はこれまでオウム真理教を題材にした『A』(1998)や『A2』(2001)などを手掛けてきた森監督の、単独の監督作としては15年ぶりとなる長編ドキュメンタリーで、
    公開されるやユーロスペースでは初日から5日間連続満席になり大ヒットとなった。

     トークではテレビ番組における「やらせと演出の違い」も話題に。
    ここで、土屋氏は当時バラエティー番組「進め!電波少年」(1992~1998)で猿岩石(有吉弘行&森脇和成)たちが行っていたヒッチハイクの旅を引き合いに出して、
    「8時間撮ったものを6分に編集することもあるし、そこにはこう感じて欲しいという思いがある。例えばあの時有吉は純粋ないい奴に見えていたかもしれないけど、本質は今と変わらないです。
    でも、それを全部切って隠してあるからああいうふうに見えているわけだし。いまだに本当にヒッチハイクをしていたか聞かれる事もあるけど、どうでもいいと思います」とコメント。

     本作では「衝撃のラスト12分間」の内容も話題になっており、その流れで映画評論家の町山智浩氏がラジオで本作について、
    「最後にやらせがある」と発言して注目されたことにも触れ、森監督は「あれは悪意ではなく、こう言ったらインパクトがあるだろうという意図だと思います」と解釈。
    そのラストを含め作為を感じさせるシーン(佐村河内氏と妻が愛を語る場面)について森監督は「あそこはこの作品の山場でもあります。テレビの人から『なんで切らないの?』と質問されて
    『切っちゃ面白くないでしょっ』という会話を何度かした事があります。それは、撮影する側の作為をあまり出さない方がいいという意識からそういう質問をしていると思う。
    僕は逆で、ドキュメンタリーは相互関係としてむしろ使いたい。けど、テレビの常識からするとディレクターの声みたいなものはカットするようになっているのかな」と意識の違いを語った。

     この議論には、岩間氏も通行人に「こう歩いて」とお願いしたところ「やらせ?」と受け取られたことのある経験を挙げ、「不毛だしどうでもいい話だと思う。
    それをやらせと呼ぶか作為のある演出と呼ぶかは、その表現を基づかせるために何が必要だったかが大事」と説明。
    その上で、バラエティー番組「はじめてのおつかい」を例に出すと、「あれも事実を捏造(ねつぞう)しているわけではないですが、子供が初めてのお使いに行く日に僕らが周到に準備して、
    テレビカメラが入ってドキュメントとして追いかけていくという意味では大きなやらせです。でも、年間2万件やります。そして、放送されるのは6~7件だけ。残りは成立しないけど、それだけやります。
    そこをちゃんと仕掛けていくから、テレビとして豊かなものが撮れると言いたい」と述懐。
    続けて、町山氏の発言について「『壮大なやらせがありますよね』という意味も分かるし、 それを是とする森さんのあり方にも喝采を叫びたい」とまとめた。

    映画『FAKE』はユーロスペースにて上映中


    http://www.cinematoday.jp/page/N0084828
    2016年7月28日
    11 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/07/28(木) 16:04:09.29 ID:ID:BNwKfwvR0.net
    >>1
    >テレビカメラが入ってドキュメントとして追いかけていくという意味では大きなやらせです。


    さすがにこじつけが酷すぎる



    【「進め!電波少年」「はじめてのおつかい」やらせ疑惑の真相!!】の続きを読む

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    1 : リサとギャスパール ★@\(^o^)/ 2016/07/28(木) 15:49:13.15 ID:ID:CAP_USER9.net
    明日7月29日(金)放送の「ダウンタウンなう」(フジテレビ・関西テレビ系)で展開される恒例企画「本音でハシゴ酒」に、出川哲朗がゲスト出演する。

    そのキャラクターやリアクション芸など多彩な魅力でこれまで以上に注目を集める出川は、現在の状況をどう捉えているのか。東京・四谷三丁目の飲食店を舞台に、ダウンタウンや坂上忍と語り合う。
    さらに出川はダウンタウンに対し、かねてより噂されるとんねるずとの不仲説に関して直撃取材を敢行。
    これまでの共演を振り返り、松本は2014年の「笑っていいとも! グランドフィナーレ」における「(とんねるずと共演すると)ネットが荒れる」といった自身の発言の真意を語る。
    浜田は1994年の「なるほど!ザ・秋の祭典スペシャル」での仰天エピソードを披露。出川のリアクションと共にダウンタウンのトークを楽しもう。






    http://natalie.mu/owarai/news/196189
    2016年7月28日
    30 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/07/28(木) 15:59:20.27 ID:ID:v0YoE8YM0.net
    >>1
    もう10年以上前に、松本がラジオで否定してた話だしなあ
    まあ、浜田の嫁のことがあるから、まわりが気遣って、それでいまに至ったってだけだろうな
    40 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/07/28(木) 16:01:38.23 ID:ID:vIP1mDdv0.net
    >>1
    ダウンタウンも昔のエピソードトークが多くなってきたな
    下り坂やね



    【出川哲朗 ダウンタウンにとんねるずとの不仲説を直撃】の続きを読む

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    1 : 三毛猫 φ ★@\(^o^)/ 2016/07/28(木) 16:26:53.69 ID:ID:CAP_USER9.net
    日刊スポーツ 7月28日(木)15時59分配信

     覚せい剤取締法違反(使用、所持)罪などで14年に懲役3年(執行猶予4年)の判決を受けた
    ASKA(58)が、過去にCHAGE and ASKAで50億円もの高額ギャラを提示されたライブのオファーを
    断っていたことを明かした。

     ASKAは28日にブログを更新。96年頃にアジアツアーを敢行していた際、ブルネイ王国からの
    ライブ依頼があったと振り返った。ブルネイ王国の王族親戚一同約50人の前でパフォーマンスをするという
    特殊な環境でのライブのオファーだったという。

     「スタッフは、強力にライブを勧めて来ました。ギャラが破格なのです。記憶は少し曖昧なのですが、
    一昨年はマイケルジャクソンが60億円でやったと。前年は、ティナターナが48億円で。本当に、驚きました。
    そこに呼ばれるということは、大変名誉なことなのです」という。そこでASKAは「では、50億円くらい
    いただきますよ」と先方に伝えたところ、すぐに「いいですよ」との返事が返ってきたと明した。

     「迷いますよねぇ。2時間半ほどのパフォーマンスで50億円ですから。ライブにかかる費用。
    ステージセットなども含めて、全て王国が持つというのです。少なくとも、そんな条件は、
    過去経験したことがありません」というASKAだが、なんとそのオファーを断ったという。

     その理由は「お金を基準にライブをやるようなことはしたくない」という思いからだったそうだが、
    「今、思うんです。『あのー、そろそろいいですよ・・』と」とつづった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160728-00000096-nksports-ent



    【ASKA 破格ギャラ50億円のライブを断っていた!!!】の続きを読む

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    1 : 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/07/25(月) 10:57:46.31 ID:ID:CAP_USER9.net
    現在オンエア中のドラマ「ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子」(フジテレビ系)で、主演の波瑠が演じる新人刑事の上司役で出演している渡部篤郎。
    関ジャニ∞横山裕や要潤、お笑いトリオのジャングルポケット斉藤慎二といった共演者たちとハーモニーを奏でながらも、
    ベテランらしい落ち着いた演技でドラマに深みを出している。

    「波瑠とバディを組む刑事を横山が演じているのですが、渡部とバディを組んだほうが刑事ドラマとしてシックリくると、もっぱらの評判です。
    実は番組に寄せられる視聴者からの声でいちばん多いのは、渡部に関するものだそうです。中でも『渡部さんは白髪を染めたほうがいい』『渡部の頭が白すぎる』といった声がダントツだとか。
    確かに今作での渡部の髪は限りなく白に近いグレー。渡部は年配刑事役でなく、あくまでも波瑠という新人刑事の上司役ですから、そこまで白髪アピールをする必要はありません。
    もしかすると故・二谷英明のように“ロマンスグレーといえば渡部”といったキャラを作りたいのかもしれませんが、
    渡部は童顔なので“ロマンスグレーのおじさまキャラ”ではなく、黒髪の“やんちゃオヤジ”のほうがはるかに似合います」(芸能関係者)

    実生活では数々のやんちゃぶりが報道されてきた渡部。再婚を果たしたうえでのロマンスグレーは、“やんちゃ卒業”の表れなのか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1169288/
    2016.07.25 09:58 アサジョ

    indpp







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