このエントリーをはてなブックマークに追加
    1 : 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/23(金) 13:15:34.74 ID:ID:fWgX/Urgp.net
    叩いてるの絶対ババアやわ…
     
    2 : 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/23(金) 13:16:00.40 ID:ID:AXJXk6Eu0.net
    でも口元歪んでるし、乳垂れてるんだよなぁ

    【筧美和子、ブス・垂れてるとボロクソに叩かれる・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    46269687-e1467683381605


    1 : 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ 2017/06/24(土) 23:53:50.74 ID:ID:CAP_USER9.net
     俳優のディーン・フジオカと女優の貫地谷しほりが24日、都内で行われた映画『結婚』の初日舞台あいさつに登壇。2人はキスシーンを振り返り、貫地谷は「おぼれそうだった」と打ち明けた。

     同作は、直木賞作家・井上荒野氏の同名小説を実写映画化。ディーンが演じるのは、あらゆる女性を大人の色気で翻弄(ほんろう)する結婚詐欺師・古海(うるみ)。セクシーな色気ムンムンのディーンは「ピアノのシーンが難しかった」と話し、観客をメロメロにさせていた。

     役柄と自身の違いについて問われると「俳優の仕事っていうのはお芝居をすること。ファンタジーというか、そこにはウソがある。そこに説得力を持たせる作業。お仕事として社会的に責任ある立場だと思う」と俳優について熱弁。一方で「詐欺師はそれを法律を破ってやっている。でも、実働的には、すごく近いんじゃないかな」と説明した。重ねて「ギャップは犯罪者か犯罪者じゃないか。共通点はあらゆることをして自分が自分じゃない誰かになりきるように自分を説得する」と語った。

     また、貫地谷はディーンとのキスシーンのエピソードを明かした。当日は悪天候だったため「あのシーンは雨に打たれている。ディーンさんは背が高いから、私の口にえらい水が入ってくる」と苦笑い。「おぼれそうでしたね。監督の仕業で、危うくおぼれるところでした」と窒息寸前だったディーンとのキスを懐かしんでいた。

     舞台あいさつには柊子、萬田久子、西谷真一監督も参加した。

    2017-06-24 14:14
    http://www.oricon.co.jp/news/2092974/full/









    2 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/06/24(土) 23:54:21.70 ID:ID:2+uvy0Kr0.net
    ホラッチョ・フジオカ

    【貫地谷しほりが窒息寸前!?「おぼれそうだった」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1 : 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ 2017/06/25(日) 07:42:04.04 ID:ID:CAP_USER9.net
     テレビの情報番組に欠かせない存在となっているのが、MCの脇を固める「コメンテーター」と呼ばれる人たち。彼らは、番組で取り上げられたニュースについて、それぞれの立場から自由にコメントをする役割を与えられている。

     そして昨今、このコメンテーター枠に芸人の姿が目立つようになってきている。各局の朝・昼の情報番組では、最低1人は芸人コメンテーターが配置されているというケースが目立つ。

     多くの情報番組では、取り上げられるトピック自体を詳しく紹介することに主眼が置かれているため、コメンテーターの言葉は副次的な役割を果たしているにすぎない。しかし、近年では、スタジオの専門家やタレントが積極的に意見を交わし合う『バイキング』、松本人志を中心にさまざまなコメンテーターがじっくり意見を述べる『ワイドナショー』のように、コメンテーターの発言が主軸となっているような番組も出てきている。これらの番組の中でも、コメンテーターには芸人の姿が目立っている。なぜ芸人コメンテーターがこんなに増えているのだろうか。

     そもそもコメンテーターとは何だろうか。テレビのコメンテーターには大きく分けて「専門家タイプ」と「門外漢タイプ」の2種類がいる。例えば、前者の典型は政治評論家や弁護士である。彼らは、政治、経済、法律などの自分の専門分野にかかわるニュースに関して、分かりやすく解説を加えることを求められている。ニュースでよく取り上げられるジャンルの話題について深い知識があるということが、彼らの売りになっている。

     一方、「門外漢タイプ」は、情報番組で生かせるような確固たる専門分野を持っているわけではない。専門があったとしても、それにまつわる話題が取り上げられることは少ない。それなのに、彼らはなぜ起用されるのかというと、彼らこそが「普通の視聴者」の代弁者だからだ。

     彼らに求められているのは、独自の切り口のある鋭い意見ではなく、視聴者目線の素朴な感想である。仮に、番組の進行役であるMCと、専門知識のあるスペシャリストしか存在しない番組があったとしたら、視聴者には敷居が高く感じられてしまうだろう。それを防ぐためには、あえて「門外漢タイプ」のコメンテーターを配置して、一般人の目線で率直な意見を述べてもらうのが好都合なのだ。

     ただ、実際にはこの役割をうまくこなすのはなかなか難しい。背伸びして知ったかぶりをしても嫌われるが、何も知らずに的外れなことばかり言っているとそれはそれでバカにされてしまう。かといって、専門家並みの核心を突いた発言をしたところで、「あなたにそれを求めているわけではない」と思われてしまうのがオチだ。

     だから、「門外漢タイプ」のコメンテーターには、「そこそこ気の利いた的確で面白いコメント」というのが求められている。この務めをしっかりと果たせる人はそれほど多くはない。そこで芸人コメンテーターの出番ということになる。

     そもそも芸人というのは、長年にわたって「人を笑わせる」という最も難しいミッションをこなしてきた実績がある。場の空気を読んで、的確なコメントをすることにかけては右に出る者はいない。また、そこにちょっとだけ笑える要素を付け加えて、その場を和やかな雰囲気にすることもできる。

     特に最近では、朝や昼の情報番組でも芸人がMCを務めていることも多く、バラエティ色の強い情報番組に対する視聴者の心理的な抵抗も薄れてきている。それが芸人コメンテーターの積極的な起用に拍車をかけているのだろう。

    >>2以降に続きます
    1346296bba9b2a4d17a838a28aaca388-cm

    更新 2017/6/25 07:00
    https://dot.asahi.com/dot/2017062300071.html

    【増殖する芸人コメンテーターの中で松本人志が最強の理由】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1 : きゅう ★@\(^o^)/ 2017/06/24(土) 14:09:24.90 ID:ID:CAP_USER9.net


     発売中のフライデーが、ピン芸人・おばたのお兄さん(29)のだらしない下半身について報じている。おばたのファンだという20代女性の証言をもとに、ワンナイトに及んだ経緯やLINEでのやりとり、ホテルのベッドでくつろぐおばたの証拠写真も掲載され、どうにも言い逃れのしようがない状況。おばた本人も同誌の直撃を受け、〈二股じゃなくて浮気です〉と認めている。

     小栗旬のモノマネで顔を売りつつあるとはいえ、ほぼ無名芸人の私生活が注目されるのは他でもない。フジテレビの人気アナウンサー、山崎夕貴(29)が恋人だからだ。しかも、女性誌に掲載されたお泊まり報道をきっかけに交際を認めたばかり。「真剣にお付き合いさせていただいております」と報道陣の前で男らしく宣言していたのは、たった2週間前の話である。

     フライデーには、20代女性の〈一皮むけば、ヤリたいだけの男だった。許せない!〉という憤りも掲載されているが、おばたを知る若手芸人のひとりはさもありなんといった様子でこう話す。

    「小栗旬にほんのりと似てる甘いマスクだから、コンパとか行って人一倍遊んでたし、実際、モテるんですよ。そんなんだから、ぶっちゃけ、山崎アナとの報道もそこまで意外じゃなかった。小幡(本名)は天然というか、空気が読めないところがあって、“高根の花”でも好きになったらガンガン攻めるタイプ。押しに弱い女性は、やられちゃうでしょうね」

    ■山崎アナの評判とは不釣り合い過ぎる

     一方の、彼氏に裏切られた格好の山崎アナ。フライデーの直撃にも笑顔で対応し、おばたを信じるけなげな姿勢を見せていたというが、周囲から聞こえてくる評判もすこぶるいい。平日午前の情報番組「ノンストップ!」で司会を務めながら、「めざましテレビ」にも週2回、出続けている。

    「体力的にもシンドイだろうから、周囲は“めざまし”は辞めていいと言っているんですが、本人は『頑張ります!』と継続を希望している。応援したくなりますよ。だって、メーンを張る永島優美をはじめ、出演者は年下ばかりですからね」(フジ関係者)

     それだけじゃない。

    「地方出身の女子アナは地元でチヤホヤされてきたぶん、プライドが高い子が多いんですが、山崎だけは別。彼女も地元の岡山で倉敷の親善大使を務め、アイドル扱いされてきたはずなのに、とにかく気さくで裏表がない。うちの女子アナでは珍しいタイプです」(別のフジ関係者)

     知名度や収入だけでなく、評判まで雲泥の格差。未来ある山崎アナは、一日も早く目を覚ましてクズ芸人と別れるべきだ。

    https://news.infoseek.co.jp/article/gendainet_398832/
    33 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/06/24(土) 15:12:46.09 ID:ID:PwQjuzOc0.net
    >>1
    >別れるべき
    どうだろうね

    それは山崎アナが決めること
    他者が言うことではないだろうね

    浮気だしな
    62 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/06/24(土) 16:15:30.44 ID:ID:HVlPXi7b0.net
    >>1
    地方出身の女子アナはプライド高い人が多い

    ってショーパンのことかな
    66 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/06/24(土) 16:49:02.18 ID:ID:dZxFAa050.net
    >>62
    宮司のことだろ。ショーパンは謙虚で有名

    【おばたのお兄さんのフシダラな下半身、山崎アナは一日も早く別れるべき】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1 : たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/06/24(土) 21:24:53.48 ID:ID:CAP_USER9.net
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170624-OHT1T50151.html
    20170625-00000000-sanspo-000-1-view

     タレントの岡田結実(17)が横顔の美しい女性に贈られる「E―ライン・ビューティフル大賞」を受賞し24日、都内で授賞式に出席した。

     Eラインとは鼻の先端とあごの先端を結んだ線のことで、女性タレント1000人の中から岡田が選ばれた。岡田は「この賞を頂けることを聞いたとき、実は食べ歩きのロケが続いて3キロ太っていたので、美しいEラインになるように早く痩せなきゃと思いました」と笑わせた。

     父でお笑いコンビ「ますだおかだ」の岡田圭右(48)ら家族に報告したところ「『結実は“横顔”は綺麗だもんね』と言われました。嬉しくもあり複雑な心境でした。食事はよく噛めというのが家訓なのでよく噛んで鍛えています!」と話した。



    E―ライン・ビューティフル大賞を受賞した岡田結実
    5 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/06/24(土) 21:25:34.44 ID:ID:l/CpmrTA0.net
    >>1の写真見るとめっちゃ顔でかく見えるな
    26 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/06/24(土) 21:33:53.32 ID:ID:doDjZNZq0.net
    >>1
    顔が派手なだけで全然美人でも、ましてや可愛くもないよな
    43 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/06/24(土) 21:51:10.65 ID:ID:doDjZNZq0.net
    >>1
    バリ島製のひょとこのお面みたいな顔してるよね
    82 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/06/24(土) 23:22:51.35 ID:ID:1MgjxGlx0.net
    >>1
    こじるり「ちっ!」
    88 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/06/24(土) 23:36:14.43 ID:ID:JgvPoHOT0.net
    >>1
    アチャー
    ぱるる(笑)と同じ眉毛から上の部分がデカいタイプの子だったか
    前髪必須だな
    93 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/06/24(土) 23:43:17.76 ID:ID:5oG/z3A40.net
    >>1
    可愛らしいけど、全然美しくはないだろ

    【岡田結実、“横顔の美しい”女性の大賞wwww】の続きを読む

    このページのトップヘ