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    1 : カーディフ ★@\(^o^)/ 2017/08/17(木) 23:11:34.43 ID:ID:CAP_USER9.net
    元祖・セレブタレントして一時はレギュラー番組9本に出演していたマリエ(30)が17日放送のTBS系「有吉ジャポン」(木曜・後7時56分)で
    5年ぶりのテレビ出演。都内の自宅のガレージの奥で暮らす生活を明かした。

     マリエは売れっ子だった2011年に芸能活動を休止し、米ニューヨークの美術大に留学。自らがデザイナーを務めるブランド立ち上げに奔走してきた。
    今年6月に自らの名前を冠したブランドを立ち上げ、デザイナーとして一本立ち。ブランド初の商品として売り出した1万3800円のTシャツも5分で完売したという。

     それでも、スタッフに「もうかっていますか?」と聞かれると、「ぶっちゃけ、全然、もうかっていないです。スレスレです。どっこい、どっこいというか。なんで(売れていた)
    あの頃、貯金しておかなかったんだろう」とこぼしていた。


    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170817-OHT1T50190.html
    10 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/08/17(木) 23:15:06.79 ID:ID:GBkQ3bSQ0.net
    >>1
    芸人が他のジャンルのタレントの身を切るような告白聞いてエラそうにふんぞり返ってる番組多すぎ
    【元祖セレブタレント・マリエの現在がこちらwww】の続きを読む

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    1 : 神々廻 ★@\(^o^)/ 2017/08/17(木) 20:33:56.37 ID:ID:CAP_USER9.net
    8月16日に放送された『ナカイの窓』(日本テレビ系)で、お笑い芸人のバカリズムの意外な素顔や驚きの過去が明らかとなった。

    この日の番組テーマは『バカリズムをよく知る人々』。親交のあるタレントの千秋や朝日奈央、後輩芸人やかつてのアルバイトの先輩が、バカリズムの普段の姿を証言した。

    後輩の芸人のおかゆ太郎が明かしたところによると、バカリズムは自分で光熱水費の支払いをせず、いつも誰かが代わりに払いに行くそう。
    さらにおかゆ太郎は、バカリズムが自宅の郵便受けのダイヤルの回し方が分からないことも暴露した。

    バカリズムは常々、所属芸能事務所のタレントと自身を比べ「自分は『ウッチャンナンチャン』や『ナイツ』などと同じ正統派。出川哲朗や
    狩野英孝ら“ポンコツ派”とは違う」と公言しているが、おかゆ太郎の明かしたようなエピソードがあると、ポンコツ派と思われても仕方がないかもしれない。

    また、高校の同級生からは「昔は不良だった」という過去も明かされ、「夏は暑いのでパンツ一丁で授業を受けていた」、「授業が面白くないと屋上で
    サボっていた」とのエピソードが続々と紹介された。

    「文化系」のイメージが壊れて視聴者は恐々

    バカリズムは、『R-1ぐらんぷり』(フジテレビ系)で一躍脚光を浴びたあと、大喜利の腕を競う『IPPONグランプリ』(フジテレビ系)で最多優勝を誇るなど、
    頭脳派芸人という印象が強い。さらに、2014年に放送された竹野内豊主演の連続ドラマ『素敵な選TAXI』(フジテレビ系)で脚本家を務め、そのほかにも
    作家やナレーターなど多方面で活躍している。そのため、一般的には文化系で多才であるといったイメージを持たれている。

    しかし今回のエピソードにより、ツイッターでは、《闇が闇すぎてバカリズムが正直怖くなった》や、《なんかバカリズム嫌いになった》など、イメージが一変して
    幻滅したことを見せる視聴者も多かった。
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    https://myjitsu.jp/archives/28811
    【バカリズム「不良エピソード」に幻滅した人々】の続きを読む

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    1 : Egg ★@\(^o^)/ 2017/08/17(木) 14:14:35.28 ID:ID:CAP_USER9.net
    016年に公開された、邦画歴代収入第2位となった新海誠監督作品『君の名は。』。

    映画公開から1年近く経つ現在でも、DVDやブルーレイで多くの人が視聴しており、記者も最近Amazonビデオでレンタルして観た。

    話は非常に面白く感じたのだが、ひとつだけ悲しく感じたことがある。『君の名は。』は、絶対に「ブサイクが観てはいけない」話なのだ。

    ■『君の名は。』の簡単なストーリー

    ネタバレがあるのでまだ観ていない人は要注意だが、主人公の瀧(男子)と三葉(女子)は、とある理由で1週間に2~3度、お互いの体が入れ替わってしまう。

    その目的とは「彗星の落下から町を救う」こと。だが、最初は瀧も三葉もその理由を知らず、入れ替わりが止まるまで、ただその生活を過ごすことになる。

    その後になんやかんやあり、瀧が超重要アイテム『口噛み酒』を飲むことで彗星落下直前にタイムリープし、また三葉と入れ替わって事故を阻止するのだが……

    ■ブサイクだったら話が成立しない理由

    そう。すでに想像力の強い人ならなんとなく理解できると思うが、この話は「女がブス」もしくは「男がブサイク」だったら絶対に成立しない。その理由を箇条書きで説明すると

    ・入れ替わった時点で気持ち悪すぎて精神崩壊し、彗星が落ちてきて終了

    ・ブサイクだとコミュニケーション力がないため、田舎で村八分にあい村人を避難させることができず、彗星が落ちてきて終了

    ・ブスだと瀧が彗星落下を阻止するために動かないので、彗星が落ちてきて終了

    ・ブスだと気持ち悪すぎて口噛み酒を飲めないので、彗星が落ちてきて終了

    ・瀧と三葉が不細工だと映画やグッズが売れず、収入が落ちてきて終了

    ・万が一事故を防げたとしても「うわっ…すげえキモいやつが気になって頭おかしくなってるわ」となってしまい、最後でタイトルどおりにならず終了

    だいたいこんな感じである。

    ■ほかの作品よりもイケメン補正が強い

    ほかにも「主人公がブサイク」だったら成立しない話は山ほどあるが『君の名は。』の場合、多くの町民の命が失われてしまうため、観終わったあとに

    「自分が瀧(三葉)だったら、町民は全員助からなかったんだろうな…」

    といらない責任を感じ、自分がブサイクなことを心から呪うような、いたたまれない気持ちになってしまうのだ。実際に記者はそんな気持ちになってしまった。

    ■作品自体は面白いぞ

    人の命にかかわる話のため、ストーリー展開でのイケメン・美女補正がほかの作品より圧倒的に高い『君の名は。』。

    「ブサイクでもいいから観たい!」という猛者や「ブサイクじゃないから余裕だよ!」という人は、作品は超面白いため、ぜひ一度観てみることをおススメするぞ。

    ・合わせて読みたい→山奥にある『DVD自動販売機』何が売っているのか調べてみた

    (取材・文/しらべぇ編集部・雨間ゆうすけ)

    しらべぇ2017年8月17日07時30分
    https://news.infoseek.co.jp/article/sirabee_20161251771/

    写真
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    1 : 動物園φ ★@\(^o^)/ 2017/08/17(木) 21:25:09.48 ID:ID:CAP_USER9.net
    8/17(木) 21:22配信
    舛添要一氏、テレビ復帰切望!現在の月収11万円で「生活の糧が必要なんです」

     昨年6月に都知事を辞職した舛添要一氏(68)が17日放送のTBS系「有吉ジャポン」(木曜・後7時56分)に出演。「政治とカネの問題」での電撃辞任から1年2か月。都内の自宅地下室での“潜伏生活”を公開した。

     まず、取材スタッフを通院中の病院に呼び寄せた舛添氏はベットに横たわり、起き上がってもツエをつく状態。「右側股関節を手術しまして、今、リハビリしているんです」と明かした。

     さらに手術から3週間後、都内の自宅にスタッフを招くと、本で埋め尽くされた10畳ほどの地下室に案内。「朝から晩までマスコミがいて、ここにいるしかなかった」と舛添氏。狭い地下室での“引きこもり生活”を続けたことを明かした。

     「とにかく社会復帰というか、大学の先生になるとか就職活動をしなければいけないけど、誰も喜んで『舛添さん、来て下さい』という状況ではない。収入も(月に)事務所からの月給11万円だけ」と明かし、約100円のカップラーメンをすする様子を撮影させた。

     「メディアの仕事をしたい」と、今回の出演をきっかけにテレビ出演を増やしたいという意向を示した舛添氏。その理由を「子どもはまだ未成年。まだまだ生活の糧が必要ですから」とした。

     スタジオ・ゲストの実業家・堀江貴文氏(44)タレントで医師の西川史子(46)らから辞任時の言い訳めいた会見などを攻められると、「私は正直なんです。間違っていないと思うことを言うのがイヤで、そのまま本音を言ってしまった」と開き直りとも取れる発言。さらに非難の言葉を浴びていた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000138-sph-ent
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    1 : 神々廻 ★@\(^o^)/ 2017/08/17(木) 20:44:39.52 ID:ID:CAP_USER9.net
    8月16日にバラエティー番組『志村けんのだいじょぶだぁ 夏休みドリフだョスペシャル』(フジテレビ系)が放送された。ゴールデンタイムでのコントは久々の放送だった。

    この日は『ドリフターズ』のメンバーがひさびさに一堂に会し、かつての『ドリフ大爆笑』(フジテレビ系)を見ながらのトークと、『ダチョウ倶楽部』など
    “志村ファミリー”と呼ばれる面々による新作コントの2本立ての構成だった。

    かつての名場面や、人気キャラクターが次々と登場したことについて、ツイッターでは《やっぱり、ドリフと志村けんのお笑いは永久不滅だわ》、
    《67歳で子供を笑わせられるのはすごい》(67歳は志村の年齢)など、懐かしさと世代を超えて笑えるコントが好評だったようだ。

    一方で、柄本明と将棋の対決をするコントで、女性のスカートをめくって将棋の駒を動かす“セクハラ”コントも相変わらず健在だった。
    視聴者はツイッターで《あまりゴールデンタイムに流すべきコントじゃないのも含まれていて、あまり気持ちの良いものでなかった》、
    《今あえてそこで攻める志村けんはやっぱり凄いな》など、意見が賛否両論でふたつに分かれていた。

    そのほかにも、《時間的にケツっぺたはいかんでしょ》や、《この時間に堂々とタバコ吸ってるのって志村けんくらいだよな》などというつぶやきが投稿されていた。

    コントが面白かったかどうかよりも、ゴールデンタイムというさまざまな人がテレビを見る時間帯に、女性の裸やたばこを吸うシーンが出てくることを気にして、
    番組タイトルとは裏腹に“だいじょうぶ”なのかと心配する人が意外と多いようだった。





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