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    1 : きゅう ★@\(^o^)/ 2017/08/19(土) 06:02:17.23 ID:ID:CAP_USER9.net


     CM総合研究所は18日、8月前期のCM好感度ランキングで「au」が1位に返り咲いたことを発表した。元AKB48の女優川栄李奈(22)が織姫を演じ、今月1日からオンエアされている「三太郎シリーズ」が反響を呼んでいる。

     auは前回の7月後期に、61期にわたって続いた首位の座を、ブルゾンちえみ(27)が出演するCMで話題の「NTT DOCOMO」に明け渡していた。川栄は今年、3本のCMに出演しているほか、ドラマ、映画に引っ張りだこで、女優として存在感を増している。

    https://news.infoseek.co.jp/article/sponichin_20170819_0004/
    4 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/08/19(土) 06:04:31.78 ID:ID:Ot0iCvnW0.net
    >>1
    このCMがいいと思うとかあほしかいないな
    内容がないくそだろう
    【川栄、CM好感度ランキング1位返り咲きwwww】の続きを読む

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    1 : Egg ★@\(^o^)/ 2017/08/17(木) 23:37:50.79 ID:ID:CAP_USER9.net
    テレビや映画、CMなど、さまざまな舞台で活躍する女優たち。中には、演技力だけでなく、歌唱力に定評がある人もいる。
    そこで今回は、「最も歌がうまいと思う女優」を10代から70代までの男女100人に聞いてみた。

    第3位(9%)にランクインしたのは、柴咲コウ(35)で、20~40代から支持が集まった。

    女優業だけでなく、歌手としても活動しており、2003年には、映画『黄泉がえり』の主題歌『月のしずく』をRUI名義でリリース。
    100万枚を超える大ヒットとなった。さらに、福山雅治(48)とのユニット“KOH+”として、福山と共演したドラマ『ガリレオ』(フジテレビ系)の主題歌を担当するなど、音楽シーンでの活躍もめざましい。

    彼女を選んだ人からは「女優なのに“うまい”と思った」(26歳女性)、「『黄泉がえり』の歌がすてき」(46歳女性)などの意見が。
    多くの人が、映画やドラマの主題歌で彼女の歌唱力の高さを知ったようだ。

    第2位(10%)は、20代からの支持が多かった高畑充希(25)。

    ミュージカル『ピーターパン』でピーターパン役を6年間務め、歌唱力の高さには定評のある高畑。
    選んだ人からも「ミュージカルに出ていて上手」(29歳男性)、「『ピーターパン』の歌声が良かった」(24歳女性)などの意見が寄せられた。

    さらに「生命保険のCMで歌っているのを聞いて」(54歳女性)、「CMの歌がすごくいい」(36歳女性)など、高畑がCMで披露した歌声でその歌唱力を知った人も多いようだ。
    そしてブレイクのきっかけになった、NHKの朝ドラ『ごちそうさん』の劇中歌でも脚光を浴びており、50代以上の高年齢層からも支持を集めた。

    そして見事第1位(13%)に輝いたのは、40~50代の層から圧倒的な支持を集めた松たか子(40)。

    父親は歌舞伎役者の九代目松本幸四郎(74)、兄も七代目市川染五郎(44)という芸能一家に生まれ、松自身も女優として開花。
    さらに音楽プロデューサーから音楽的な才能を見出され、歌手としての活動も始めた。

    そんな彼女を選んだ人の大半は、松が歌ったディズニー映画『アナと雪の女王』の劇中歌、『レット・イット・ゴー~ありのままで~』を理由に挙げていた。
    「『アナと雪の女王』の主題歌のインパクトがすごかった」(19歳女性)、「『アナ雪』での力強い歌声に引き込まれた」(43歳女性)など、多くの人が『アナ雪』での松の歌声に魅了されたようだ。

    上位にランクインはしなかったが、50~60代から特に多くの支持を集めたのは、大竹しのぶ(59)。

    「中島みゆきの『化粧』を歌ったのを聞いて号泣しました」(69歳女性)、
    「紅白歌合戦での『愛の賛歌』が良かった」(50歳女性)などの意見が寄せられた。

    女優と歌手に共通しているのは“表現力”という部分。演技力に優れる彼女たちの歌声が多くの人を引きつけるのは、そんな“優れた表現力”の賜物かもしれない。

    日刊大衆 / 2017年8月16日 18時5分
    https://news.infoseek.co.jp/article/taishu_28515/

    写真
    【最も歌がうまいと思う女優ランキングがこちらwww】の続きを読む

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    1 : たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/08/18(金) 16:04:55.36 ID:ID:CAP_USER9.net
     俳優の浅野忠信が17日にTBS系で放送された「櫻井・有吉THE夜会」に出演。自身が出演していたTBS系ドラマ「3年B組金八先生」のオーディションで元SMAPの木村拓哉が落ちていたことを明かし、ネットでは「初耳」「驚き」と話題を呼んでいる。

     番組では浅野をゲストに迎え、芸能界での交遊録についてトーク。浅野のインスタグラムに投稿された有名人との2ショット写真などを紹介したが、その中に武田鉄矢とのショットもあった。

     浅野と武田は今年1月に放送されていた「A LIFE~愛しき人」で実に29年振りに共演したという。浅野は武田が主演した「3年B組金八先生」に出演していた過去があり「一応クラスの一員でレギュラーだったんですけど、主人公をやるような回は無くて名前はもらっているんですけどフラフラしていた」と苦笑。29年ぶりの共演に「またTBSの連続ドラマで感慨深いものがあった」と語った。

     「A LIFE」は木村が主演だったが、浅野は「木村さんがこの時に話して下さったのが、『俺、金八のオーディション落ちてるからね』って」と、木村も金八先生のオーディションを受け、落ちていたことを明かし「木村さんも受けてたんだ!って。びっくりしました。(合格が)俺で良かったのかなと」と、振り返った。

     この事実にネットも驚きの反応。「キムタクが金八先生のオーディション落ちてたとか初耳」「キムタクが受けてたのってマジ?」「キムタクは金八先生のオーディションに落ちていた」「意外」などの声が上がっていた。

     なお浅野が出演していたのは1988年からの第3シリーズ。浅野の他、元SMAPでオートレーサーの森且行、V6の長野博らが出演していた。
    【木村拓哉、金八オーディション落選wwwww】の続きを読む

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    1 : あちゃこ ★@\(^o^)/ 2017/08/18(金) 23:34:23.10 ID:ID:CAP_USER9.net
     ノルディックスキーのグランプリ(GP)ジャンプ女子個人第2戦(HS106メートル)の予選が
    18日、チェコ・フレンシュタートであり、高梨沙羅(クラレ)が、スキー板の長さの規定違反で
    失格となった。高梨はGPで個人総合6連覇を目指していて、GPで失格となるのは初めてだ。

     高梨は予選で誰よりも飛距離を飛んでいた。99メートルで順位1位と場内放送で流れたが、
    ジャンプ後の道具検査で、スキー板の長さに応じて必要な体重を満たしていなかったことが発覚した。
    結果的に一番の飛距離となったのは、伊藤有希(土屋ホーム)の96メートルだった。

     高梨は過去に、国際大会のコンチネンタル杯でスーツの違反で1度失格になったが、4度の個人総合
    優勝を果たしているワールドカップで失格はない。

     この日の気温は25度を超え、日ざしが強かった。関係者は「思ったより暑くなって想定以上に
    汗をかき、体重が減ってしまったのではないか」と話した。スキー板の長さに関する規定は、
    飛距離を伸ばすために選手たちが過剰な減量をしないように設けられている。高梨は使う板に応じた
    制限体重のギリギリで調整しているため、微減でも失格につながったようだ。

     過去には、2006年トリノ五輪で原田雅彦が同じ違反で失格となった例がある。来年2月の平昌五輪
    (韓国)で金メダルを目指す高梨。別の関係者は「今まで以上に気を付けるようになると思う」。
    平昌に向け、失敗を糧にできるか。(フレンシュタート=勝見壮史)

    朝日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00000076-asahi-spo
    28 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/08/18(金) 23:48:01.40 ID:ID:BHoju44p0.net
    >>1
    また顔変わっとるやん
    【【悲報】高梨沙羅、予選失格の理由がこちら】の続きを読む

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    1 : Egg ★@\(^o^)/ 2017/08/18(金) 21:43:38.41 ID:ID:CAP_USER9.net
    お笑いコンビ『雨上がり決死隊』の宮迫博之が、8月16日に保険会社大手の『アフラック』からCM契約を解除されていたことが分かった。
    単年契約中と見られるが、同社から途中解約の申し入れがあり、1,000万円以上の契約金返還を求められているようだ。

    この背景には、宮迫がふたりの女性との不倫疑惑を報じられた件があることは間違いないだろう。
    アフラックのウェブページからは、すでに宮迫のCM動画が削除されており、円満解決をアピールしていた本人の意に反して、社会の対応は厳しいものとなった。

    「かつてアフラックは保険金未払い率が高く、不透明な保険料の運用や、顧客からのクレームが多数発覚し、異例の金融庁検査が行われました。
    しかしその後、業務内容の改善を図り、2017年の『生命保険金請求対応満足度調査(J.D.POWER調べ)』では第2位に向上しています。

    自らのがんを克服し仕事に復帰した宮迫は、まさに同社のイメージアップにぴったりだったのですが、
    今回の不倫疑惑問題をきちんと総括することなく『オフホワイト』などと発言したことに、同社の幹部は激怒したといいます。

    また、顧客からのクレームも多数あったようです」(金融関係者)

    ■不倫は「芸の肥やし」ではなくなった

    不祥事やトラブルを起こしたタレント、テレビ局に対して、スポンサーに直接クレームが入るケースが増えている。
    のらりくらりと表面上の謝罪しかしない芸能事務所やテレビ局に業を煮やし、スポンサーに直談判し圧力を加えるという行動だ。

    「スポンサーが一番恐れるのが客からのクレームです。不祥事を起こしたタレントをそのまま起用すれば、対応を怠ったとして、一気にSNS上で広まってしまいます。
    また、ヤラセなどの問題を起こした番組に対しては、スポンサーの一覧がすぐにネット上で広まり、視聴者は直接クレームの電話をいれるようになりました。

    企業は以前よりも不祥事に対してかなり敏感になっているといっていいでしょう」(広告製作会社社員)

    かつて「不倫は文化」と言い切ったタレントの石田純一などは、いまの時代では一瞬でクレームの嵐に吹き飛ばされるだろう。
    “芸の肥やし”といわれ、芸人によってはむしろ好意的に捉えられていた感じもある不倫だが、いまや世間の目は一様に厳しさを増している。

    現代において不倫をするということは、露呈した瞬間すぐに生活の危機に直結する。まさに“命懸け”の行為といえるかもしれない。

    2017.08.18 19:00
    https://myjitsu.jp/archives/28909
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