このエントリーをはてなブックマークに追加
    1 : 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/05/30(月) 15:22:06.56 ID:CAP_USER9.net
    中央公論新社は27日、小保方晴子氏と瀬戸内寂聴氏の対談が掲載された「婦人公論」(6月14日号)の増刷が決定したことを発表した。
    同誌は、『小保方さん、あなたは必ず甦ります』と見出しがつけられた小保方氏と瀬戸内氏による異色の対談記事に加え、
    2年ぶりにメディアに登場した小保方氏の近影をカラー7ページにわたって掲載したことが話題を呼んでいる。

    今回の大型企画は、小保方氏が1月に発表した一連のSTAP騒動を綴った手記『あの日』(講談社)を読んだ瀬戸内氏が、
    婦人公論編集部を通じて小保方氏に「直接会って話がしたい」と呼びかけたことがきっかけとなった。

    瀬戸内氏は「婦人公論」の誌面上で、『あの日』を自ら書店に足を運んで購入し、3回も読んだと話している。
    これまで通院以外の外出はほとんどできなかったという小保方氏も、同誌(4月26日号)の瀬戸内氏の連載
    『わくわく日より』に掲載された小保方氏へ宛てられた手紙を読み、「心が溶け出したような涙が溢れた」と対談を受ける決意をした経緯を明かした。

    対談のなかでは、まだ体調が優れないという小保方氏が、これまでに語られてこなかった激しいバッシング渦中での胸中を吐露。
    手記『あの日』を刊行した経緯や、研究への思い、将来への思いなどを率直に打ち明けている。
    瀬戸内氏は「あなたがされたことは、いじめですよ。公のいじめ。ひどいわね。」と小保方氏に言葉をかけた。

    また、今では瀬戸内氏の代表作の一つである小説『花芯』を発表した際に、「ポルノグラフイーだ」と世間からの大バッシングを受けたときの経験を語り、
    「自分が不幸にならないと、人の不幸がわからないのよ。こんな目にあったら、
    たいていの人の苦しさがわかる」とこれまで多くの人達を苦しみから救ってきた瀬戸内氏ならではの金言が光る。

    対談を掲載した「婦人公論」について瀬戸内氏は、「100年続く『婦人公論』の真面目な女性読者たちに読んでもらうのが一番」と、掲載に至った理由を対談記事内で語っている。

    ●異例の増刷が決定

    出版業界関係者によると、「婦人公論」のような雑誌の増刷は、その雑誌が完売したことを意味し、出版業界でも異例のことだという。
    同誌によると、6月14日号は初版19万1500部を用意したが、各メディアに取り上げられたことから発売初日から記録的な売れ行きを見せ、全
    国の書店で売り切れが続出したため、発売日から3日での異例の増刷を決定したという。増刷分は6月初めには各店頭に並ぶ。

    「婦人公論」は今年100周年を迎えた伝統ある女性誌で、本年1月には100周年記念号を発刊している。
    6月14日号はその100周年記念号に匹敵する記録的な発行部数となる見込みだ。
    発行元の中央公論新社には問い合わせの電話が相次いでいるといい、まだ数字が伸びる可能性がある。

    今回の増刷について横山恵子編集長は「今回の記録的な売れ行きは瀬戸内先生と小保方さんの対談が実現した結果。
    お二人には大変感謝している」と同社編集総務部を通じてコメントしている。

    http://netallica.yahoo.co.jp/news/20160530-87333215-bjournala
    2016/5/30 15:05 Business Journal

    28 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/05/30(月) 15:38:30.89 ID:fW94517Q0.net
    >>1
    オボちゃん人気があるなぁww
    正直もうおいらはどうでも良いと思っているのだけど。

    オボちゃん、マジでタレントになるべきじゃないの?
    マジで小説でも書いたほうが良いのでないの?
    【【画像】小保方晴子氏対談「婦人公論」、売り切れ続出「公のいじめ。ひどい」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1 : 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/05/30(月) 11:51:07.10 ID:CAP_USER9.net
    前田敦子が毎回演じるキスシーンで話題の深夜ドラマ「毒島ゆり子のせきらら日記」(TBS系)。
    第6話では弁護士役のキーマンとしてバカリズムが登場し、今後の展開が気になる終わり方で視聴者の心をつかんだ。
    バカリズムは昨年放送されたドラマ「下町ロケット」(TBS系)でおいしい役どころを演じたが、今回も実においしい役をゲットしていたのだ。

    しかし、そのせいである登場人物が陰に隠れてしまっていると指摘するのは、さる舞台演出家だ。

    「その人物は、中村静香です。彼女の光る演技が生きてこないのが残念です。
    中村は深夜ドラマ枠ということで色っぽい要素をプラスするためにキャスティングされたようですが、前田敦子よりも演技が上手い」

    確かにネット上でも「中村静香って前田敦子より演技うまい」「艶気要員だと思ってたのにちゃんと女優してる」といった書き込みが見受けられる。

    「中村は10代の頃から読者モデルをしていたので、自分の見せ方を知っている。
    第6話では妻帯者との恋愛にうつつを抜かしている毒島(前田)に向かって『妻帯者はそう簡単に家庭を捨てない』と指摘してケンカになりますが、
    正論をガツンと浴びせて、イイ味を出していました。女優としては前田より中村のほうがのびしろを感じさせます」(前出・舞台演出家)

    グラビアが主戦場の中村だが、女優業にシフトチェンジするのもアリかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1137349/
    2016.05.30 09:59 アサジョ
    【脇役で光り輝くあのグラドル「前田敦子より断然上手」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1 : シャチ ★@\(^o^)/ 2016/05/30(月) 15:29:32.89 ID:CAP_USER9.net
    教育評論家の尾木ママこと尾木直樹氏(69)が30日、「良い躾(しつけ)、
    悪い躾の見分け方」とのタイトルでブログを更新し、
    北海道で発生した父親らが児童を山中置き去りにした事件について「虐待です」と断罪した。

     尾木ママは、児童の父親が「しつけだった」と話していることを念頭に、子どものしつけについて言及。
    「今回の北海道の山中放置事件・悪いしつけの見本です…虐待です。虐待とは『子どものためといいながら、
    親の気持ちを満足させるため』子どもが納得していないのに恐怖や痛みを与え従わせるのは悪いしつけ」とつづった。

     そして「良いしつけとは、なぜいけないのか、どうしてあいさつが大切なのか…
    意味や理由を分からせながら教えていくことです…機械的、
    訓練的な方法だと思春期に簡単に崩壊しますよ。7歳なら言葉の力で伝わりますよ」と説明した。

     最後には「叩いてでもしつけるのは完璧な間違いですよ!!」と訴えていた。

    スポーツ報知 5月30日(月)15時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160530-00000110-sph-ent
    11 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/05/30(月) 15:34:41.73 ID:B+y8ilQqO.net
    >>1
    殺人の域じゃね?
    【尾木ママ、北海道の児童山中置き去りにコメント】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1 : 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/05/30(月) 13:37:43.72 ID:CAP_USER9.net
    覚せい剤取締法違反の容疑で起訴された清原和博被告(48)。5月31日は判決が出る見通しだが、思わぬ飛び火をみせそうだ。
    清原和博逮捕の余波で、警視庁組織犯罪対策5課による大物俳優A氏の内偵調査が進んでいるという。

    「清原とA氏は都内のサウナで知り合い、一緒に飲み歩く仲になったそうです。
    取り調べでも清原はA氏の覚せい剤の使用についてほのめかし、警視庁は本格的に捜査を開始。
    ASKA、清原と大物を狙いすまして仕留めてきた部署だけに、芸能界からまた逮捕者が出るのでは……と目されている」(全国紙社会部記者)

    ここでいうA氏とは、紅白にも出場したことがある大物俳優だ。
    昔の昭和スターの豪快さと貫録を持ち、名脇役として知られるビックネームである。非常に温厚なイメージで、世間からの好感度も高い。

    薬物とはかけ離れたイメージのA氏だが、実は数年前から周辺住人の間では彼の“奇行”が目撃されていた。

    ■「お前らの正体はわかっている」

    A氏の自宅近くに住む自営業の40代男性が話す。

    「もう3、4年前からですかね。A氏の自宅からは時おり、動物の雄叫びのような咆哮が聞こえてくるんです。なんとも異様で、物悲しい叫び声です。
    しかも、その声がデカい。一時間以上も続くこともあります。
    最初はセリフの練習かなと思いましたが、『俺を陥れようったってそうはいかんぞ』『お前らの正体はわかってる』など支離滅裂な内容です」

    見た目も相当危ない。テレビとはまるで別人の様相だ。

    「キャップをかぶり、焦点の定まらない目で自転車に乗っている姿をよく見かけます。
    明らかに不審者で、あの人じゃなかったらとっくに職質ですね」(前出・男性)

    周辺住人の間では、A氏の奇行は有名だという。複数の媒体がA氏をマークし、匂わす記事をすでに報じている。
    A氏からすれば、ネガティブな報道は致命的に見えるが、こうした報道はA氏に“最後通告”を果たす面もある。

    「メディアに噂が立ち始めたのは、A氏を守りたい誰かがリークした可能性がある。表沙汰になると証拠を隠される恐れがあるので、警察は嫌がるからね」(芸能関係者)

    しかしながら、清原もASKAも『週刊文春』(文藝春秋)が疑惑を報じても薬を断つことができなかった。果たして今回のケースはどうなるのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1137074/
    2016.05.30 12:06 デイリーニュースオンライン
    【【画像】清原に続いて芋づる式に逮捕?警視庁が狙う”大物俳優”の正体とは】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1 : 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/05/30(月) 11:38:07.27 ID:CAP_USER9.net
    今年1月から始まった大河ドラマ『真田丸』。

    三谷幸喜氏が脚本を担当し、主演の堺雅人(真田源次郎信繁。のちに「幸村」となる)をはじめ、大泉洋(真田源三郎信之)、草刈正雄(真田安房守昌幸)、
    高畑淳子(薫)、木村佳乃(松)、といった豪華なキャスト陣が名を連ねていることもあって、2014年の制作発表時から話題になっています。

    視聴率も初回放送が19.9%、その後第20話までの平均視聴率は17.7%と、まずまずの滑り出しといったところではないでしょうか。

    『真田丸』とは、主役の真田源次郎信繁が豊臣と徳川との最終決戦の地「大坂の陣」の際に大阪城に築いた砦のこと。

    同時に、「戦国時代という名の大海に向かって漕ぎ出す真田ファミリーを乗せた船」という意味もこめられているのだとか。

    では、そんな話題沸騰中の『真田丸』は、いままでの大河ドラマとどこが違っているのでしょうか? 21世紀以降の大河ドラマと比較して考えてみたいと思います。

    ■1:第1話で幼少期のシーンがない

    これまでの大河ドラマでは、番組のはじまりのほうで「時をさかのぼること○年~」などのナレーションとともに主人公の幼少期のシーンがでてくるのが一般的でした。

    しかし、真田丸の場合はその定番をくつがえし、堺雅人扮するオトナの真田源次郎信繁がいきなり登場して、そのまま物語は進んでいきます。

    史実では、信繁の出自はほぼ謎に包まれており、生まれた年ですらいくつか説があります。

    真田家の本拠地は長野県上田市ですが、歴史資料から調べてみると、信繁は甲府で生まれ育った可能性が高いようです。
    これはあくまで筆者の想像ですが、出自がわからないからこそ、あえて幼少期のことを描かなかったとも考えられます。

    ■2:ナレーションがない

    また、『真田丸』には目立ったナレーションがないことも特徴のひとつです。
    いままでの大河ドラマでは、オープニングテーマの前後だけでなく、シーンの要所要所にナレーションが入ることが普通でした

    http://dailynewsonline.jp/article/1137145/
    2016.05.30 06:50 Suzie(スージー)
    【「真田丸」平均視聴率17.7%!過去の大河ドラマと何が違う?】の続きを読む

    このページのトップヘ