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    1 : Egg ★@\(^o^)/ 2016/07/18(月) 00:11:18.80 ID:ID:CAP_USER9.net
    演出家でコメンテーターのテリー伊藤(66)が17日、読売テレビの「八方・陣内・方正の黄金列伝」(後4・30)に出演し、
    9年間出演した同局系の朝の情報番組「スッキリ!!」を降板した時に、ネット上でささやかれた「スッキリ!!」のMC加藤浩次との不仲説について言及した。

    テリーは2006年から「スッキリ!!」に出演し、昨年3月、突然降板することになった。
    しかも3カ月後にはテレビ東京の情報番組「チャージ730!」の木曜コメンテーターを務めることになり、ネット上では加藤との不仲説がまことしやかにささやかれた。

    加藤は「黄金列伝」にVTR出演し、テリーが円満に辞めたのかどうについて問われ、「円満じゃなかったらこのVTRに出てない」と答え、「不仲はまったくない」と笑って否定した。

    テリーが降板することを聞いた時は「もうショックでした。辞めないでほしいと正直に思った」と振り返った。加藤がテリーに理由を聞いたところ、
    テリーは「区切りをつけたい」という意味のことを話したという。加藤は「テリーさんの人生に僕がエゴを出せない」と思い、「分かりました」と受け入れた。

    3カ月後に裏番組に出たことについて加藤は「テリーさんらしい」と話し、テリーの言葉を紹介。
    「朝の帯番組はみんな同志なんだよ。敵視するのは違うと思う」と言ったそうで、テリーはその言葉を実行した。

    テリーは「少し楽したい。毎日じゃないから」などと降板した理由を語った。

    デイリースポーツ 7月17日(日)17時43分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160717-00000064-dal-ent
    2 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/07/18(月) 00:12:52.79 ID:ID:DX2IZ7V70.net
    上重くるのが嫌だったんだろ
    【テリー伊藤 加藤浩次との不仲説、「スッキリ」降板の理由を明かす】の続きを読む

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    1 : 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/07/17(日) 23:21:38.65 ID:ID:CAP_USER9.net
    7月10日に投開票が行われた第24回参議院議員通常選挙。改選121議席のうち、自民党と公明党の連立与党が70議席を獲得すると同時に、
    いわゆる改憲勢力が議席数の3分の2以上を占める結果となった。

    ジャーナリストの池上彰氏がメインキャスターを務めた『TXN選挙SP 池上彰の参院選ライブ』(テレビ東京系)、
    櫻井翔(嵐)や小山慶一郎(NEWS)らジャニーズタレントが登場した『ZERO×選挙2016』(日本テレビ系)など、
    各局とも選挙特番に力を入れていたなか、元NMB48の門脇佳奈子の発言が物議を醸している。

    門脇が出演したのは『ジャッジ 2016ひょうご参院選』(サンテレビ)。兵庫選挙区で3選を果たした自民党の末松信介議員に対して、
    「どうしても質問したいことがありまして」と切り出した門脇は「末松さんのカラオケの十八番がAKB48とお聞きしたんですけど」
    「私、元NMB48なんですけど、NMB48は知ってますか」と質問した。

    「わかりません、すいません」と戸惑う末松議員に対して、門脇はさらに「大阪で活動しているんですけど、ぜひNMBのほうも応援よろしくお願いします」
    「NMB48の曲も、ぜひ歌っていただきたいなと思います」と続け、当選議員を前にNMBのアピールに終始した。

    これに対して、インターネット上では「放送事故」「KY発言すぎる」「選挙特番ブチ壊し」との声が噴出している。テレビ局関係者が語る。

    「今回から選挙権年齢が18歳に引き下げられたことで、各局とも選挙特番に藤田ニコルやSKE48の松井珠理奈を起用するなど、若者層を意識したキャスティングが目立ちました。
    19歳の門脇もその恩恵を受けたかたちですが、今回の発言はさすがに場違いすぎて常識を疑われても仕方がありません。
    当選した議員に対して『おめでとうございます』の一言もなく、宣伝活動ともとられかねない発言を繰り返したわけですから。

    『激突!選挙スタジアム2016』(TBS系)で特別リポーターを務めた同じ19歳の松井は無難に取材をこなしていたため、余計に門脇の失態が目立っています。
    また、元AKBグループでいえば、以前から『政治家に向いている』といわれる高橋みなみは
    『池上彰の参院選ライブ』で『(安倍晋三首相に)若者向けの政策を聞いてみたい』と語るなど、ある程度の存在感を出していました。

    NMBといえば、6月の『選抜総選挙』で山本彩が過去最高の4位にランクインするなど、彼女が1人で人気を引っ張っています。
    1月には初のドキュメンタリー映画『道頓堀よ、泣かせてくれ! DOCUMENTARY of NMB48』(東宝映像事業部)が公開されるなど、
    SKEやHKT48に負けじとがんばっているところだけに、元メンバーの失態に『上昇ムードに水を差された』と激怒するファンもいるようです」

    ●勉強不足は「今井絵理子と同じレベル」

    視聴者は、今回の門脇の発言をどのように受け止めたのだろうか。30代男性は以下のように語る。

    「参院選は政権選択選挙ではないとはいえ、今回は議席数次第で憲法改正発議が可能になることもあり、
    過去の参院選よりも緊張感や問題意識のあった選挙だと思う。そんな空気をぶち壊すような発言には、耳を疑った。
    無知なら無知で、政策についてストレートな質問をするのならまだわかるが、末松議員も視聴者も不快にさせる発言だったと思う」

    また、以下の意見は40代女性からだ。

    「緊張して変なことを言ってしまったという感じでもなかったし、いくらなんでもバカすぎる。
    『キャスティングした側が悪い』という意見もありますが、オファーを受けた以上は事前に勉強するのが最低限のマナーでしょう。
    自民党から出馬して当選したにもかかわらず、『沖縄の基地問題はこれから考える』と言い放った
    今井絵理子議員も浅はかだと思いましたが、どっちもどっちのレベルだと思います」

    必死にNMBアピールを行った門脇だが、逆にグループのイメージを大きく損なう結果になってしまったようだ。

    https://news.nifty.com/article/item/neta/bizjournal-25153/
    2016年07月17日 17時31分 ビジネスジャーナル
    動画…
      
    【元NMBメンバー、選挙特番のKY発言で波紋】の続きを読む

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    1 : ひろし ★@\(^o^)/ 2016/07/17(日) 22:43:37.96 ID:ID:CAP_USER9.net
     連載40周年を迎えた少女漫画「ガラスの仮面」の作者、美内すずえ氏(65)が17日、大阪市内でトークイベントを行った。
    1975年12月にスタートして以来、単行本49巻、累計5000万部超の人気作品について、
    美内氏はすでに20年前に最終回は完成させていることを明かすも「皆さん、ホントごめんなさいね」と笑顔でまだまだ連載続行を宣言。
    集まった女性ファンから安堵の拍手が起こる中、長期連載の数々の秘話も明かした。


     質問コーナーで司会者から「一番多い質問、お分かりですか」と聞かれると、美内氏は立ち上がり「実は最終回は20年前にできてるんです。
    ラストシーンの構図もセリフも全部書いてて、早く現実化したいんですけど」と明かした。ただ「だけどね、ちょっと置いとこう、他に行こうで、
    なかなかそこに行きつかなくて。(最終回を)あきらめたわけじゃないんですけど、ホント申し訳ありませんね」と微笑み、会場は笑いと拍手が起こった。

     大阪の下町で育った。幼少時から貸本屋に入り浸り、母親から漫画を読むことを禁じられたため「なら自分で漫画を書けば、
    誰にも文句を言われない」と漫画家を志し、16歳でデビューした経緯を明かした。「だから今やってることは、好きでやってることの延長線なんですね」。

     24歳の時に、幼少時に見た映画「王将」の主人公・坂田三吉のような女の子を描きたいと考え、以前に短編を書いた「演劇」をテーマにすることに。こうして「ガラスの仮面」が誕生した。

     ただ「演劇をテーマにしたのは最大のミスでしたね」と美内氏。「主人公が新しい作品に挑戦するたび、劇中劇のストーリーや舞台構成をイチから作り上げて、
    どんな小さな芝居でもセリフまで考えますから、手間がかかる。通常の3倍は労力がかかるんですね」

     長期連載ならではの苦労も。「ファッションやスカートの丈にしても、全てにおいて流行は取り入れない。定番で」と決めていたが、
    連載当初に登場していた黒電話は、やがてテレホンカード時代を経て、携帯電話の時代に。「さすがに今の時代にテレホンカードは…と、覚悟を決めて」と
    作品に携帯電話を登場させたところ「予想以上のブーイングが来ましたね」と苦笑いで明かした。

     「ガラスの仮面」を連載するまでは、あまり演劇になじみが薄かったが、連載開始後は観劇が「最高の取材の場所」となった。
    気に入った公演なら、20日間程度ある公演期間の全ての昼夜公演を見るようになったといい、「例えばラブシーンを毎日見てると、『本当はこの2人、仲が悪いな』とか分かるようになりますね」とニヤリ。

     9月には東京、大阪で舞台「ガラスの仮面」(主演・貫地谷しほり)が上演される。これまでも88年の大竹しのぶをはじめ「イメージを大切にして、
    この役者さんなら任せられる」と思える女優にだけ託してきたという。もちろん何度も観劇するが「セリフも全て、自分が一番分かってるはずなのに、いつも同じ場所で泣いてしまうんですよね」と笑顔で明かしていた。

     ◆「ガラスの仮面」…平凡な少女だった主人公・北島マヤが、大女優・月影千草によって天才的な演劇の才能を見いだされ、
    ライバルの姫川亜弓と主役の座を競いながら、苦難を乗り越え成長する物語。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160717-00000080-dal-ent
    2 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/07/17(日) 22:44:18.74 ID:ID:s1IfzOKS0.net
    原発利権寄生ウジ虫は即死しろ。
    【「ガラスの仮面」最終回は20年前完成 作者が秘話を明かす】の続きを読む

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    1 : ひろし ★@\(^o^)/ 2016/07/17(日) 22:24:16.93 ID:ID:CAP_USER9.net
     MBSテレビの特番「よしもと新喜劇 真夏の大感謝祭4時間ぶち抜きSP」(8月20日・後0時54分)で座長・すっちー(44)主演の
    ホラードラマに出演する双子女優の三倉茉奈・佳奈(ともに30)が17日、大阪市天王寺区の安居神社を訪れ、ドラマの成功を祈願した。

     「マナカナ」の愛称でおなじみの姉妹だが、意外にもドラマ共演は2008年のNHK連続テレビ小説「だんだん」以来、7年ぶり。
    「面と向かって演じるのはなんか恥ずかしい」(佳奈)、「なんか照れますね」(茉奈)と顔を見合わせた。

     10歳だった1996年にNHK連続テレビ小説「ふたりっ子」でデビューし、当然のように双子共演を続けてきたマナカナだが、
    今年2月でともに30歳。佳奈が2012年に結婚して1女1男を出産したこともあり、ドラマ共演からは久しく遠ざかっていた。

     「前は一緒にいることが当たり前だったのに、今は1人ずつの仕事が増えて、こうやって2人でいるのが不思議な感じ」と茉奈。
    一部で不仲もささやかれたが「不仲説、解散説もありましたけど、仲良しです。伯母として、めいっ子おいっ子もすごくかわいいです」と笑い飛ばした。

     特番は新喜劇、バラエティー企画、ドラマの3部構成で、ドラマは新喜劇座員を巡るホラー。
    大阪夏の陣に関連するストーリーになることから、真田幸村戦没の地として知られる安居神社での厄払いと成功祈願が行われた。

     すっちーは「(台本に)撮影終了予定が30時とか書いてあったんですよ。あれはどうなんですか? ドラマの世界ではよくあるんですか?」と、
    初めて経験するドラマ撮影のハードさに度肝を抜かれた様子。「普段の新喜劇ではムチャクチャなことしかやってないので(シリアスな演技は)ちょっと無理。
    38時ぐらいになってしまうかもしれません」と戦々恐々だった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160717-00000113-sph-ent
    2 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/07/17(日) 22:25:11.04 ID:ID:ue33dpIA0.net
    大きな差が付いてしまった双子が仲いいわけがない。察してやれ。
    【マナカナの不仲説wwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
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    1 : 三毛猫 φ ★@\(^o^)/ 2016/07/17(日) 21:26:53.38 ID:ID:CAP_USER9.net
    【増田貴久/モデルプレス=7月17日】NEWSの増田貴久が、17日放送の日本テレビ系「チカラウタ」
    (毎週日曜17:00)にゲスト出演。小学校6年生でジャニーズ事務所に入所後、およそ1ヶ月でKinKi Kidsの
    バックダンサーとして東京ドームのステージを踏んだ増田は「なんでこんなに人が集まるんだろう。
    この人たちは本当にすごい人たちなんだ」と感動したことを回顧。そんな東京ドームへの特別な想いがあった
    からこそ、NEWSが4人で復活を遂げる際に「東京ドームでできるまではライブをやらなくていい」と
    最後までこだわりを持ち続け、メンバーと対立したことなどを赤裸々に明かした。

    NEWS崩壊の裏でテゴマスが活躍…小山慶一郎「引き止めなかったら後悔する」

    2003年に華々しいデビューを飾ったNEWSだが、徐々にメンバーは減少し、大きい変化が訪れたのは
    2011年10月の山下智久、錦戸亮の脱退。「4人でやるかやらないかを考えるよりも先に、すごくショック過ぎて
    『なんでこんなことになっちゃったんだろう』ってすごく悔しかった。やりたいことのビジョンはみんな
    違ったので、初めは解散っていう選択肢も考えた」と境地に立たされていたことを告白。

    しかし「4人でやって行った方がいい」と加藤シゲアキとともに話していたという、番組MCの小山慶一郎は
    「その時タイミングが悪かったのが、テゴマスがツアーをやっていた。もし自分がテゴマスだったら、
    テゴマスでやればいいんじゃないかって思うのが普通。でもこの人を引き止めなかったら自分も後悔するし、
    きっとまっすーも後悔すると思った」といい、電話で1時間ほど増田を説得したという。それでも増田は
    「(小山が)4人ですぐに活動して忘れさせないようにしよう、って言ってたんですけど、俺は違うんじゃ
    ないかと思った。4人になってしまった自分たちの責任もあるし、やるからにはちゃんとしたものが
    できないんだったら、やる必要ないんじゃないか」と中途半端なままでは再始動できないと考えていたことを吐露した。

    そんなメンバー間での対立を経て、NEWSは2012年7月に4人体制で初のシングル「チャンカパーナ」を
    リリース。増田は「時間が空いたのは、僕のせい」と自身の責任であるとした。

    東京ドームへの強い想い「本当に嬉しかった」

    さらに、リリース後には4人体制で初となるツアー「NEWS LIVE TOUR 2012 ~美しい恋にするよ~」を開催。
    初日は東京・秩父宮ラグビー場で行われたが「4人での復活コンサートは東京ドームでやりたかった。
    スタッフさんに『東京ドームでできないですか?』って聞いたら『できない』と(言われた)。自分にとっては
    夢の場所でずっとお願いしてたんですけど、それは叶わなかった」
    「言い方は悪いですけど、『だったらドームでできるまでやらなくていい!』ってわがまま言っちゃうくらい…」と
    目を潤ませながら、焦ってパニックに陥っていたという当時の自分を振り返った。

    それから約1年後の2013年9月、10周年記念ライブを東京ドームで開催したNEWS。念願の晴れ舞台となった増田は
    「本当に嬉しかったです。ステージのセットを組んでるところに行って、ステージが組まれてるのを見ながら
    泣いてました」と泣いて喜んだことを明かし、その際に4人で制作した楽曲「愛言葉」を“チカラウタ”として
    発表した。(modelpress編集部)

    http://mdpr.jp/news/detail/1598971
    3 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/07/17(日) 21:29:38.28 ID:ID:r/2GvRTf0.net
    >>1
    都知事候補の増田・・・・
    紛らわしいスレ出すな!
    【NEWS増田貴久 グループ復活までの葛藤を赤裸々告白】の続きを読む

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