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    1 : アブナイおっさん ★@\(^o^)/ 2017/04/18(火) 19:27:02.67 ID:ID:CAP_USER9.net
     民放各局のワイドショーの対応について、芸能評論家の佐々木博之氏が語る。

    「奥さんの南果歩(53)が乳ガンの闘病中でしたから、紛れもなく“ゲス不倫”。
    にもかかわらず、テレビではコメンテーターが『謙さんならいいんじゃないか』と“忖度”したコメントに終始していました」

     渡辺が所属するケイダッシュは業界でも最大手。同社の川村龍夫会長(76)は、“芸能界のドン”と言われ、テレビ業界に強い影響力を持つと言われている。
    “忖度”の理由も推して知るべしだが、水面下では事務所サイドも騒動の火消しに奔走していたという。ワイドショー関係者が明かす。

    「ケイダッシュの担当者からは、キツく釘を刺されました。『空港や自宅での直撃取材だけは絶対にしないでほしい』と。今回の騒動に付随して、帰国時の模様など、
    新しい映像が撮れてしまうと、報道が長引くこともありますから」

     それでも、これまでの対応と比べると、微妙な変化があったという。

    「いつもなら事務所から一方的に『報道を控えてください』と言われるのですが、今回はそうした規制はほぼなかった。圧力をかけて“なかったこと”にしようとしても、
    それが視聴者にバレてバッシングの対象になることを、昨今多発する不倫スキャンダルで学習したのでしょう」(前出・ワイドショー関係者)

     そんな中でケイダッシュ側がことさらに警戒を強める一人の男がいた。「情報ライブ ミヤネ屋」(読売テレビ系)のMCを務める宮根誠司(53)だ。
    宮根に近い芸能関係者が打ち明ける。

    「騒動が発覚して早々に、ケイダッシュの幹部が、宮根の所属事務所の代表者を事務所に呼びつけたそうです。相談内容はもちろん、『ミヤネ屋』での不倫問題の扱い。
    番組内での宮根のコメントについて『くれぐれも客観的に』『常識あるコメントを』と圧力をかけたと聞いています」

     宮根といえば、同番組内で、小池百合子東京都知事(64)について、「ババアじゃん!」(17年2月6日放送回)と切り捨てるなど、歯に衣着せぬ発言で知られていた。だが‥‥、
    「番組では、不倫騒動に関するコメントはほとんどゲスト任せで、事態の収束を願う“優等生発言”に終始しました」(前出・ワイドショー関係者)

     このドロドロ暗闘によって、「番組が終わる」という重大局面を迎えつつあるという事情とは──。

    http://www.asagei.com/excerpt/79045

    【渡辺謙の事務所、宮根氏の事務所代表者呼びつけ圧力「くれぐれも客観的に、常識あるコメントを」】の続きを読む

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    1 : アブナイおっさん ★@\(^o^)/ 2017/04/18(火) 19:58:21.31 ID:ID:CAP_USER9.net
    1990年代に放送され、今でも語り継がれている伝説の番組、『ボキャブラ天国』シリーズ(フジテレビ系)。当時の若手芸人の登竜門的な存在で、芸人なら誰もが出たいと思っていた番組だ。そこから数多くの芸人が世に出て人気になり一世を風靡した。

     ボキャブラ芸人で今もなお第一線で活躍をしているのが爆笑問題や海砂利水魚(現・くりぃむしちゅー)やネプチューンなどだ。彼らボキャブラ芸人は当時爆発的な人気があり、アイドル並みに女性からの支持があった。そして番組だけではなく、全国各地の営業やイベントに呼ばれるようになったのである。

    ボキャブラ天国に出ていた芸人の多くは当時20代であり、デビューしてから2~3年目で一気に人気者の仲間入りをした芸人も数多くいた。20代で売れる芸人は数えるほどしかいない現在と比べると、かなり異常な世界だったのである。番組に出始めは電車で通っていたのにいつの間にか車を買って通うようになり、外車を乗り回していた芸人もいた。お金を落とし、それに気付いても、例えそれが1万円札であったとしてもわざわざ拾わなかったという。

     とあるボキャブラ芸人は「当時一気に大金を稼いだのでお金の価値が分からなくなっていたのだと思います。売れるのは簡単。このままずっとテレビに出続けるんだろうとも思っていました。あの時の自分はどうかしていました。今考えると怖いです」と、語っていた。

     20代そこそこで相当な額のお金を手にし、周りからチヤホヤされてしまったらそれくらいの勘違いはしてしまうのであろう。ボキャブラ天国が終わり、2000年代に入るとかつて大人気だった芸人は忘れ去られ、次の新しい芸人へと時代は移っていった。その中でも前出のような芸人たちは生き残ったが、その他の芸人はその後どのようになったのだろうか。

     テレビで見ない日はないくらい人気の土田晃之は、元々「U-turn」というコンビを組んでおり、相方は芸人を辞め一般人となった。ピコ太郎のプロデューサー・古坂大魔王も元々はトリオ「底抜けAIR-LINE」出身である。メンバーの小島忍と村島亮は、お笑いとは別の仕事をしている。

    しかし、業界に残っている芸人も多い。江頭2:50は、コンタキンテとともにコンビ「男同士」を組んで「ボキャブラ天国」にも出演していた。今、元相方・コンタキンテは、俳優や演出家として活動している。放送作家やマネージャーなどの裏方に転身した元芸人もいる。

     替え歌を持ちネタにしていた金谷ヒデユキはミュージシャンとして活動していたが、やはりお笑いを忘れられないということで、現在は浅草東洋館などで舞台に立ってネタをやっている。声優事務所81プロデュースに所属し、声優としての活動も行なっているという。

     「遅れてきたルーキー」として人気を博したBOOMERは、同じくボキャブラ芸人のプリンプリンとユニットを組み、現在でも新作コントを作ったり、爆笑問題が主催するタイタンライブに出演したりするなど活躍している。

     彼らボキャブラ芸人は当時ライバルであり、目も合わすことなくバチバチの面もあった。彼らが所属する事務所は、学園祭や営業の取り合いでこちらもライバル関係にあった。しかし今では同級生のような仲間意識があり、当時の思い出を笑い合える年齢になっているという。

     昨年末大ヒットとなった“ピコ太郎”をプロデュースする古坂大魔王のように、再ブレイクをする“ボキャブラ芸人”が今後現れるかもしれない。
    tvt

    http://news.livedoor.com/article/detail/12938375/
    33 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/04/18(火) 20:10:25.97 ID:ID:nJGK9bQx0.net
    >>1
    ブーマー出したならバツグンも出してやりなよw

    【ボキャ天に出演、一世を風靡した芸人たちの現在】の続きを読む

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    1 : あずささん ★@\(^o^)/ 2017/04/18(火) 17:23:32.14 ID:ID:CAP_USER9.net
    2017年4月17日、北野武監督最新作、映画「アウトレイジ 最終章」の予告編動画が公開された。北野映画史上、屈指の名作として名高いアウトレイジがいよいよ完結する……さっそく予告編を見てみると……キャァァァアアアア! 今作も圧倒的なバイオレンスの予感しかしねぇぇぇえええ!!

    ・前作から5年

    ヤクザの抗争を描き、日本に一大ムーブメントを巻き起こしたアウトレイジ。拷問シーンや過激すぎる暴力シーンは他の追随を許さず、「バイオレンス日本シネマの金字塔」とも言うべき映画作品である。2作目に当たる「アウトレイジ ビヨンド」から5年……ついにアウトレイジ最終章の概要が明らかになった。

    主人公は、もちろんビートたけし演じるヤクザの大友。前作では刑事で後輩にあたる片岡(小日向文世)を射殺するシーンで幕を閉じたが、最終章はその後を描いた物語となっている。公式YouTubeから引用しよう。

    「関東・山王会vs 関西・花菱会の巨大抗争後、大友は韓国に渡り、日韓を牛耳るフィクサー張会長の下にいた。そこに、韓国出張中の花菱会・花田がトラブルを起こし、張会長の手下を殺してしまう。これをきっかけに、韓国・フィクサー vs 関西・花菱会、一触即発の様相を呈する中、花菱会では内紛が勃発。そんな中、大友が日本に戻ってくる……」

    こ、これは……! 絶対に面白いヤツや!! 血で血を洗う抗争の勃発やッ!! なめたらあかんぜよ! 出演には、大森南朋・ピエール瀧・松重豊・大杉漣・塩見三省・白竜・名高達男 ・光石研・原田泰造・池内博之・岸部一徳……などなど濃ィィイイ面子が揃っているから、期待以上のバイオレンスっぷりを発揮してくれるハズだ。

    12月公開予定の「スター・ウォーズ / 最後のジェダイ」を始め、映画界は注目作品が目白押しだが、『アウトレイジ 最終章』に勝るバイオレンス映画はそうそうあるまい。悪人が全員暴走する『アウトレイジ 最終章』は、2017年10月7日公開予定だ。
    news_header_outrage_201704_02

    ソース/ロケットニュース24
    http://rocketnews24.com/2017/04/18/890084/

    動画

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    1 : 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2017/04/18(火) 08:49:44.09 ID:ID:CAP_USER9.net
    2015年5月に元プロレスラーの一般男性と4度目の結婚をしたタレントの美奈子(34)が、
    13日午前10時9分に第7子となる3440グラムの女児を出産した。18日に自身のブログで報告した。

    「元気な元気な女の子が産まれました」と愛娘と手をつなぐ写真を添えた美奈子は
    「旦那も立会いができ 子供達も色々協力してもらい 家族みんなで7人目の赤ちゃんの誕生を迎えることができました」と報告。
    「今回は今までよりも少し大変な出産ではありましたが今はもうただ可愛くて可愛くて。。。」と喜びをつづった。

    「実はTBSのテレビで出産密着を撮影して頂きました」とも明かし
    「出産までの我が家の様子や出産の詳細などなど。。。告知ができるようになりましたらまたご報告させてもらいたいと思います」と伝えた。

    美奈子は、テレビ朝日系のドキュメンタリー 番組『痛快!ビッグダディ』で、ビッグダディこと林下清志氏との再婚で注目され、13年4月の離婚後、タレントとして活動をスタート。
    15年5月に現在の夫と結婚し、今年1月にブログで妊娠を発表。「これからも家族力を合わせて頑張っていきますのであたたかく見守っていただければ嬉しいです」と記していた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12949787/
    2017年4月18日 8時19分 オリコン

    10 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/04/18(火) 08:55:02.86 ID:ID:pfvLOcjG0.net
    >>1
    ハムスター並の繁殖力と知能のオバサン
    93 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/04/18(火) 09:41:40.32 ID:ID:tjelcEeG0.net
    >>1
    まああまりにも無節操だが
    女の仕事(産む)はきっちり果たしてるな

    【ビッグダディ元嫁・美奈子、第7子女児出産!4度目の結婚「今回は今までよりも少し大変な出産」】の続きを読む

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    1 : 忍次郎 ★@\(^o^)/ 2017/04/18(火) 06:17:55.58 ID:ID:CAP_USER9.net
     浅田真央が現役引退を表明した。今後はプロスケーターに転身する見込みで、テレビ出演も期待されている。
    浅田は現在10社のCMに出演しているが、各社は引退後も契約を続けていく予定だという。
    新たにCM契約を望む企業も多く、「浅田真央争奪戦」が起きそうなほどだという。

    「浅田は日本人が大好きな“悲劇のヒロイン”であるのに加えて、
    マイナスイメージがまったくないことがCMにひっぱりだこの理由です。
    大きなスキャンダルでも起こさない限り、この状態は続くはずです」(大手広告代理店ディレクター)

     CMだけでなく、写真集においても真央ちゃん争奪戦が起きているという。
    競技中の写真を中心とした公式写真集「MAO」がリリースされているが、競技を離れた彼女の姿を収めた写真集を出そうと、
    多くの出版社が浅田獲得に乗り出しているという。

    「浅田の人気を考えれば普通に作っても大ヒットは確実です。もし水着のショットがあれば、どれだけ売れるのか見当もつきません。
    というのも、昨年の6月ごろから彼女のバストが大きくなっているのではないかと評判で、
    記者会見で彼女を見た取材記者の話ではEカップにまで成長しているとか。会見のフォトセッションで姉の浅田舞と並んだら、
    舞より真央ちゃんのほうが大きく見えたそうです。
    そのふくらみは『どんなに控えめに言っても最高!』とのことでした」(週刊誌記者)

    ~続き・詳細 は以下引用元をご覧ください~

    アサ芸+ 2017年4月17日 17:59
    http://www.asagei.com/excerpt/79362
    17 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/04/18(火) 06:22:11.48 ID:ID:WMeR2UoO0.net
    >>1
    実話を見ならえよ

    【浅田真央「Eカップ写真集」争奪戦!?実は姉・舞より大きかった!?】の続きを読む

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