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    1 : セントーン(東日本)@\(^o^)/ [ニダ] 2016/11/11(金) 10:04:09.60 ID:ID:qeAFAqNp0.net BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    カトパン離脱で大幅テコ入れも完全不発! フジ“最後の砦”『めざましテレビ』の視聴者離れが止まらない!?

    フジテレビにとって最後の砦とも言われる朝の情報番組『めざましテレビ』。しかし、4月に加藤綾子アナウンサーがメインキャスターを降板してからというもの、
    視聴者離れが加速し、苦戦しているという。

    「数年前は平均視聴率13%台を連発するなど、同時間帯の民放で独走状態だった『めざましテレビ』ですが、今年2月以降は枡太一アナ
    の『ZIP!』(日本テレビ系)が首位に。さらに『グッド!モーニング』(テレビ朝日系)を下回る日も増え、完全に抜かれるのも時間の問題。
    フジは6月の株主総会で『めざましテレビ』の好調ぶりをアピールしていましたが、すでに印籠としては使えないでしょう」(テレビ誌記者)

    http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/cyzo_20161110_895281
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    1 : Egg ★@\(^o^)/ 2016/11/18(金) 12:19:59.83 ID:ID:CAP_USER9.net
    藤本貴之[東洋大学 准教授・博士(学術)/メディア学者]

    絵本作家として活動するキングコング・西野亮廣氏がクリエイターおよそ35人を擁して分業制で制作した新作絵本『えんとつ町のプペル』(幻冬舎)。絵本としては異例の7万部を売り上げ、しかも、その絵が1000万円で売れた、ということが話題になっている。

    その一方で、分業制であることから、「1000万円で売れた絵は、自分で描いていない」「絵本の絵はほぼ他人の作品」「上手だと思ったけど、自分で描いてないと知り残念」といった批判も出ている。

    しかし、絵本『えんとつ町のプペル』の制作経緯をちょっと知れば、これらの批判があまりに的を射ていない、愚かな批判であることがわかる。

    まず、絵本『えんとつ町のプペル』はそもそも、企画自体が「絵本だって映画みたいにチームで作っても良いはずだ」というコンセプトのもと、「クラウンドファウンディングで広く制作資金を集め、トップクリエイターを集めて制作する」ということから始まっていることは周知のことだ。

    むしろ、絵本が話題にとなった最大の理由のひとつが、その「企画」の部分にあるといっても過言ではない。例えば、西野氏は企画が走り始めた当初から、頻繁に「クラウドファウンディングで制作資金を集め、分業制で高クオリティの絵本を作る」と発言していた。分業制で絵本を作る企画が主目的と言っても良いぐらいだ。

    もちろん、クラウドファウンディングで資金を集めるためには、企画に注目を集め、関心を持ってもらうことが不可欠である。西野氏も熱心に情報発信をしていたので、その経緯自体が少なからず話題となった。
    (「<制作費はクラウドファンディング>キングコング西野4作目の絵本はトップクリエイターとの完全分業制」2015年6月5日http://mediagong.jp/?p=10004)

    一方で、その試みに対しての批判は当初からあった。その代表的なものは、作家・岡田斗司夫氏による「ちょっと待ってちょっと待って、キングコング西野さん」2015年6月8日(http://linkis.com/www.tanteifile.com/d/RcvMu)という批判コラムだ。

    岡田氏はキンコン西野氏による「分業による絵本制作」を次の様に批判していた。

     1.絵本を分業制で作る試みは、すでたくさんにある。
     2.乗り物や昆虫などの子ども向け図鑑は1人の作家が作る方が珍しい。
     3.大手出版社が量産する「アニメっぽい絵本」は完全分業制が当たり前。

    それに対する「岡田の西野批判への批判」もあった。その一発目は筆者による「岡田斗司夫さんの『キングコング西野さんのクラウドファンディングで絵本作りは間違っている』は間違っている」2015年6月9日(http://mediagong.jp/?p=10100)という記事だろう。

    しかも、この岡田氏と筆者による「場外乱闘」に対して、西野氏本人もネット記事やSNSで参戦してきた(「岡田斗司夫さんはクラウドファンディングと完全分業制で絵本を作るという西野亮廣がハナについたのだ」2015年6月11日http://mediagong.jp/?p=10147)ことも話題になった。

    これら西野氏による情報発信の多くは、読んでもわかるとおり、絵本分業制のコンセプトや趣旨を説明しているだけの、炎上商法とは無縁の記事だ。

    もちろん、筆者の関わったことなどは氷山の一角で、それ以外の場面・人でも多くの話題になっていた。「西野 絵本」「西野 分業」などと検索すれば、それこそ山の様に『えんとつ町のプペル』に関するニュースや情報が出てくる。

    つづく

    メディアゴン 11/18(金) 7:30配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161118-00010001-mediagong-ent
    23 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/11/18(金) 12:28:25.28 ID:ID:lyuAWoVD0.net
    >>1
    西野の収入なら別にクラウドファンデイング使わなくても絵本出版出来ただろうに!
    2 : Egg ★@\(^o^)/ 2016/11/18(金) 12:20:14.94 ID:ID:CAP_USER9.net
    ちなみに、筆者も岡田氏も西野氏に依頼されて「場外乱闘」をしたわけでも、炎上商法な記事で自作自演をしたわけでもない。この「場外乱闘」をきっかけに岡田氏と西野氏は交流するようになったようだが、これもまったくの「初めまして」であったと聞いている。なお、筆者も岡田氏からLINEをもらったが、その後、何ら交流が進展することなくうやむやになっているがそれもご愛嬌だ。

    つまり、ちょっと調べてみればわかるとおり、絵本『えんとつ町のプペル』の分業制は、西野氏の当初からの企画である。どう考えてもそれは批判の対象にはなりえないのだ。そもそも「それ自体が企画」であって、むしろ、絵本の「核」だ。しかも、第三者の場外乱闘や勝手な炎上を利用しつつ、丁寧な説明を繰り返してきた点なども抜かりがない。

    絵本分業制に関しては、絵本制作やコンテンツ制作の手法論レベルで、すでに散々議論されてきたことですらある。「批判」を批判をした筆者が言うのもなんだが、岡田氏も実に鋭い批判をしていた。

    むしろ今さら出てきた、「他人に描かせたのに、自分で描いたようなフリして消費者を騙している」などといった類の批判は、「ゴジラは着ぐるみなのに、本当にゴジラがいるようなフリをして消費者を騙している」といって、庵野秀明を批判しているようなものだ。

    さらに言えば、「クラウドファウンディング&分業制」でなければ、ここまで注目も集まらなかったのではないか。つまり、『えんとつ町のプペル』とは、「クラウドファウンディング&分業制」という制作手法を含めて、ひとつの作品であるわけだ。

    そして何よりも、これが批判や炎上(?)という形であれ話題になるということ自体、プランナーとしての西野亮廣の作戦勝ちを意味している。

    なお、念のため付記するが本稿は、西野亮廣擁護を依頼されて書いたものではない。



    【「キンコン西野の絵本は自分で描いてない」批判は間違い!】の続きを読む

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    1 : 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/11/18(金) 08:08:29.87 ID:ID:CAP_USER9.net
    「『スマスマ』の収録現場は解散報道直後のギスギスした雰囲気を通り越して、完全に冷え切っています。
    フジテレビの湾岸スタジオは、収録日にSMAPメンバーが集まってくるとシーンと静まり返ってしまう。
    以前は観客を入れたアットホームな雰囲気で収録されていましたが、いまはスタッフ以外は入れない“厳戒態勢”です。
    そんな異様な空気がお茶の間にも伝わり、低視聴率につながっているんでしょうね」(番組制作スタッフ)

    これが本当に解散まで1ヵ月半を切った国民的グループの冠番組だろうか。
    年末の最終回へ向けカウントダウンが始まり、本来なら注目度が高まるはずの状況で、『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)11月14日放送回が今年最低視聴率の6.4%を記録してしまったのだ。

    冒頭のように現場の空気は最悪で、メンバーたちはシラケきったムードで収録に臨んでいるという。

    「とくに痛々しいのが、一人空回りしているキムタクです。カメラが回る前、『盛り上がっていこーぜ!』と声をかけますが、メンバーは何も反応しない。
    香取くんにいたっては、スタジオ入りから終わりまで無表情で、ときどきミエミエな作り笑いを浮かべるくらい。
    10月17日の放送でキムタクと香取くんが同じバングルをつけて出演し、周囲は『ついに和解か!?』と色めきたちましたが、期待ハズレでした。
    二人の関係はいっこうに修復されず、会話すらしない。
    周りのスタッフも息の詰まるような現場の雰囲気に、困り果てています」(前出・制作スタッフ)

    まだまだSMAP騒動は終わりそうにもない。

    11月18日発売のFRIDAY最新号では、メンバーそれぞれの写真も掲載している。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161118-00010000-friday-ent
    FRIDAY 11/18(金) 7:31配信


    8月24日、『SMAP×SMAP』の収録を終えたキムタク。このころから現場の雰囲気は暗かった……








    41 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/11/18(金) 08:31:46.99 ID:ID:IkKTb8ZX0.net
    >>1
    木村メンバーの頬こけたな



    【悲惨『SMAP×SMAP』冷え切った収録現場】の続きを読む

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    1 : 三毛猫 φ ★@\(^o^)/ 2016/11/18(金) 11:18:31.46 ID:ID:CAP_USER9.net
    女優の木村文乃(29歳)に結婚報道が出た。これは、11月18日付けの
    一部スポーツ紙が伝えているもの。お相手は30代後半の演技トレーナーで、
    すでに入籍を済ませているという。

    日刊スポーツやサンケイスポーツによると、お相手は、現在所属する事務所の
    ワークショップ(俳優養成学校)で演技指導の講師をしている男性。“師弟”のような
    間柄で、交際期間は数年にわたるという。

    なお、妊娠はしておらず、今後も女優として仕事を続けていくとのことだ。

    この報道を受け、ネットではさまざまな反応が上がっている。木村は160万人を超える
    フォロワーがいるInstagramで、とても美味しそうな手料理、通称“ふみ飯”を
    頻繁に紹介し、ファンから熱い支持を得てきた。そんな家庭的な面にも魅かれていた
    男性からは、Twitterなどで「朝からショックすぎる…」「オレもふみ飯食べたい…」
    「もう会社行ける自信がない…」「え? マジ? 泣いていいっすか?」「学校休もうかな…」
    「オワタ…オワタ…オワタ…」と悲鳴が続々。

    もちろん、Instagramには「結婚おめでとうございます!」「お幸せに!」など
    たくさんの祝福が寄せられており、平時の10倍超のコメントが殺到している。

    http://news.biglobe.ne.jp/entertainment/1118/nrn_161118_3274852631.html
    f8ef97be06a4b98e99459ba4bef21503

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    4 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/11/18(金) 11:21:21.61 ID:ID:adAOUhXFO.net
    29歳と30代で、年齢も釣り合ってるし
    複数年と長期交際して結婚だから大純愛じゃん
    おめ
    12 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/11/18(金) 11:26:34.54 ID:ID:0vsFKlRj0.net
    >>4
    芸能人の場合、同じ事務所内での結婚は長続きしないケースが多いからなぁ。
    この人たちは、どうなるかね。



    【木村文乃の結婚報道に悲鳴と祝福!!】の続きを読む

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    1 : Egg ★@\(^o^)/ 2016/11/18(金) 08:19:58.06 ID:ID:CAP_USER9.net
    フジテレビの美人アナウンサー・秋元優里(33)と、やはりフジテレビのアナウンサーでジャニーズに所属する生田斗真(32)の弟・生田竜星(28)──。誰もが羨む美男美女カップルに、離婚危機が訪れていることを写真週刊誌『FLASH』(光文社)が報じた。

    「2人は2012年に結婚、翌年には女の子が産まれています。共有名義でマンションを購入したと聞いていたので、夫婦仲が悪いとは驚きました。『FLASH』の記事には、このマンションに住んでいるのは生田アナのみ。秋元アナは娘を連れて横浜の実家に住んでいるというのですから……」(フジテレビ局員)

     結婚4年目、3歳になる子供がいる家庭。まさにこれからという時期の2人に、何があったというのか?

    「記事の雰囲気からして、秋元さんが不倫していたことを匂わせています。となると、相手が誰か。昨日社内は犯人探しで騒然としていました」(前出・局員)

    ■松本人志の突っ込みは「半分正解」だった?

     発売日の前日、雑誌の早ずりが局内に回ると騒ぎは止めようもなかった。スタッフの目に飛び込んだのは、結婚当初から秋元の陰に男が存在したという文面、そして秋元がその男と“不倫”していたことが、生田にバレたという内容だ。さらにその男は局内のプロデューサーかもしれない、というのだから、騒がしくなるのも当然である。

    「不倫相手は秋元がキャスターを務めるBSの大型報道番組のスタッフのようです。しかも、フジテレビの社員ではなく、フジテレビの子会社の制作会社という話がある」(制作スタッフ)

     思えば今年3月、秋元がMCとして出演した『ワイドナショー』で不倫ネタを扱った際、ダウンタウンの松本人志(53)から、

    「旦那さん、結構浮気やりまくってるからね?」

     というボケが放たれた。これに対し、

    「ないですよ!」

     と強く否定した秋元だったが、その当人が不倫を働いていたとすれば、事実ならば恐ろしくゲスい話だ。

    「散々不倫を取り上げたテレビ局の社内で、まさか不倫カップルがいる可能性があるとは。局としては守らなければいけない立場ですが、世間に対して面目が立ちません」(前出・局員)

     視聴率でも苦境に立たされている中、そのツメの甘さが不倫騒動という形でも表出した現状が、今のフジテレビを象徴しているのかもしれない。

    2016.11.18 08:05 | デイリーニュースオンライン
    http://dailynewsonline.jp/article/1229207/

    20160214miyazaki-furin03
    89205



     


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